感想一覧

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この長さでここまでスケールを広げちゃう、相変わらずの空乃愛理さん節。
終盤の展開は文字通り「神」。
再会のシーンが物語のピークですね。
読みながら、もしかしたら先代の神たちも同じような経緯があって個人的な理由で戦っていたのかもしれない、なんて考えてました。
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