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ねこ〜!エンゲブラさまの趣味と実益がマッチしたやり方ですね!(勝手に猫動画を見るのが趣味だなんて言ったら、怒られるかな!?)
日めくりカレンダーみたいに連載で毎日やったら、疲れた人が集まってくるかも?(二角は釣れるかもしれません(笑))
ほんまもう、ネコネコですわ。

ちなみにこのエッセイ、ポイントはあれですけど、PVは全然他のと比べても伸びてまへんねん。これが小バズくらいでもPVあったら、連載もありだったんですけどねー(サボ
追記

https://40011.mitemin.net/i1049561/

歴史の詳細
起源:16世紀頃、ペルシャ(現在のイラン)からイタリアへ、またはトルコからフランスへ長毛種が持ち込まれた記録があります。これらがペルシャ猫の祖先と考えられています。
貴族の愛玩動物:当時のペルシャ猫は、香辛料などと同様に珍しいものとして扱われ、ヨーロッパの上流階級で愛好されました。
キャットショーでの登場:1871年にイギリスで第1回キャットショーが開催され、ペルシャ猫が多数出品されました。このショーでの華麗な姿が話題となり、人気が世界的に広まるきっかけとなりました。
品種改良と普及:19世紀末にイギリスからアメリカへ渡ると、ブリーダーたちの注目を集めました。品種改良が進み、豊富な毛色を持つ現在のペルシャ猫の基礎が作られました。
現代:「猫界の王様」とも呼ばれ、世界中で人気の猫種であり続けています。近年の品種改良では、極端に鼻の短い「エクストリームタイプ」も生まれています。



こんな感じで猫百科みたいな感じでやるとか、 本日のにゃんこで日替わりでやれば意外と伸びるかもしれないですね。

画像のAI生成ジャンルが発展するのは個人的に賛成なので。
ぐあー、すでに完成された猫ジャンルの記事や
記事数増やすなら子犬使うのもありですね。犬猫にして。
 ひ、卑怯者!!

 ネコを出されては、これは評価せずにいられないではないか!
 今は子猫が正義は正解ですね。

おお、まんまとくろねこさんが釣れました。
毎度あり~(ニヤリ)♪
うぬぬぬ、この可愛さ卑怯!ひどい!目が離せない!w(; ・`д・´)<まさに可愛いは正義…まんまと術中にハマりんぐですわ!(喜び)

確かに住み分けは大事ですね!いつもお祝いなどと称しては生成物を投げていたりする自分は「果たして嫌がられていないだろうか?このことで手書き絵師様に嫌な思いをさせていないだろうか?」と自問自答、ちょっぴり自己嫌悪を感じておりますので・・・

多様性として許容できるのも、お互いにパーソナルスペースがあってこそ!なんでも混ぜては、いらぬ軋轢を生んでしまいますものね。(*´▽`*)<いつも一石を投じて下さり、ありがとうございます!
本文は、子猫画像を生成させたら、思いのほか出来が良かったので「これは投稿しなきゃ!」と付け足した駄文です(笑)。

とはいえ、通常タグとは違う「この作品には生成AIによる創作が含まれています」と識別出来るタグさえあれば、AIアンチ勢からのヘイトも買わない。それにこれからの時代の流れを考えれば、作らない方がおかしいタグかなとも書き終わって気付きました(偶然)。

むしろ、手書きのイラストとかの方が、送られても、ヘタだった場合の扱いに困りますよね。嫌な意味で「魂が入っている」ので、ぞんざいに扱うと呪われそうで(毒舌かw
それは本当にすごいですね、あなたはクリエイティブです。
Geminiに自国語でオーダーするだけで、簡単に生成してくれる画像です。一枚目は「アビニシアンの子猫の画像を生成」二枚目は「三匹で仲良く寝ているところ」だけで出てきた画像なので、素晴らしいのはGeminiです。
エンゲブラ様の思惑に、まんまとハマりそうな自分が……
PVの荒稼ぎ目的と分かっているのに…抗えない愛らしさ


悔しいです!
このレベルの画像が生成されるようになると、AIでもアリになっちゃいますよね(笑)。

子猫期から成猫期の画像と、ほっこり写真の三枚でワンエピソードの世界各国の猫シリーズとか、やれば、けっこうな確率で当たる気がします。
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