感想一覧
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Xにてロートシルトさまのことを知り、さっそく拝読いたしました。
フォローはありがとうございました。
まだ読みはじめではありますが、あらすじと世界観に強く惹かれております。
ゆっくり読ませていただきますね。
応援しております。
フォローはありがとうございました。
まだ読みはじめではありますが、あらすじと世界観に強く惹かれております。
ゆっくり読ませていただきますね。
応援しております。
- 投稿者: 退会済み
- 2026年 03月26日 19時39分
管理
エピソード3
こんにちわ(●´ー`●)
Xから初読みさせていただきました!
ラストの、光の中で見覚えのある影が形を結び始める描写も余韻が美しく、「帰還の安心」と「これから始まる物語」を同時に感じさせる素敵な締めくくりでした。
第二章も読ませていただきますね!
評価((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆ポチポチ
Xから初読みさせていただきました!
ラストの、光の中で見覚えのある影が形を結び始める描写も余韻が美しく、「帰還の安心」と「これから始まる物語」を同時に感じさせる素敵な締めくくりでした。
第二章も読ませていただきますね!
評価((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆ポチポチ
エピソード15
理不尽な追放から一転して逃れられないアビスリフトに呑み込まれるナナミの運命の激変に胸が締め付けられましたし、エクセイルの冷酷な言葉に傷つきながらも海への執着を捨てきれない彼女の健気さが夜の波打ち際で涙と共に溢れ出す場面は切なかったですが、絶望的な落下の中で本来の魔力量を超えて身体が強制的に変質していく描写には未知の恐怖と同時に言いようのない迫力を感じました
- 投稿者: 退会済み
- 2026年 01月13日 03時16分
管理
これはまさかあの書き方?
そんなことより挿し絵が! カッコいい!
そんなことより挿し絵が! カッコいい!
エピソード7
王道の追放展開から始まりつつ、ナナミの「魔力が少ないからこその緻密な制御」という設定が、深海という極限環境での覚醒を予感させてワクワクしました。
クランを追い出された絶望から、アビスリフトに飲み込まれるまでの緊迫感が凄かったです。「海が沈んでいるように見えた」という表現、ゾクッとしました。
最深部で出会った「青い光」と、暴走する魔力。彼女の才覚が深淵でどう花開くのか、そして「海魔」との因縁がどう絡んでくるのか、続きがとても楽しみです!
クランを追い出された絶望から、アビスリフトに飲み込まれるまでの緊迫感が凄かったです。「海が沈んでいるように見えた」という表現、ゾクッとしました。
最深部で出会った「青い光」と、暴走する魔力。彼女の才覚が深淵でどう花開くのか、そして「海魔」との因縁がどう絡んでくるのか、続きがとても楽しみです!
エピソード2
追放という強い出来事を描きながら、物語は感情を過剰に煽ることなく、ナナミの内面に静かに寄り添って進んでいるように感じました。
魔力量が伸びない代わりに、魔力を「丁寧に使う」癖が身についていく描写は、彼女が三年間を無為に過ごしていなかったことを示しており、後の展開への示唆として印象に残ります。
エクセイルの言動も、個人的な憎悪というより組織の効率や選別の論理に基づいて語られているように読め、その冷たさが一層ナナミの孤立を際立たせています。
「やめたくなかった」という言葉は、敗北ではなく意志の表明として響き、彼女がなお前に進もうとする姿勢を静かに支えています。海の異変も、物語が次の段階へ移る気配を感じさせ、続きを読みたいと思わせる第一話でした。
年末年始、楽しみに読ませていただきます!
魔力量が伸びない代わりに、魔力を「丁寧に使う」癖が身についていく描写は、彼女が三年間を無為に過ごしていなかったことを示しており、後の展開への示唆として印象に残ります。
エクセイルの言動も、個人的な憎悪というより組織の効率や選別の論理に基づいて語られているように読め、その冷たさが一層ナナミの孤立を際立たせています。
「やめたくなかった」という言葉は、敗北ではなく意志の表明として響き、彼女がなお前に進もうとする姿勢を静かに支えています。海の異変も、物語が次の段階へ移る気配を感じさせ、続きを読みたいと思わせる第一話でした。
年末年始、楽しみに読ませていただきます!
エピソード1
こんにちは!とても面白かったので、またコメントさせてください。読みながら、物語の先の展開について妄想が止まらなくなってしまったので…(長文ですみません!)。
違うとはわかっているのですが、どうしても「アストラル」が実は文明を滅ぼした諸悪の根源ではないか…という疑念が拭えません。ナナミに優しいのは、彼女の魔力を奪うため、あるいはナナミの体を乗っ取って完全に復活するためではないでしょうか?
「水の地獄のような場所で、都合よく善意の女神が現れて助けてくれる」という状況があまりにも出来すぎている気がして…。地上のアビスリフトも、実はアストラルが自分の器(あるいは子孫)となる特定の遺伝子を持つ人間を探すために起こしたもので、やっと見つけたナナミを狙い撃ちして引きずり込んだのだとしたら…と考えるとゾッとします。もしそうなら、「多くの死はナナミを見つけるための犠牲だった」という残酷な葛藤が生まれますよね。
あと、「ルミナ」についても妄想しました!
あのルミナは、アビスリフトに飲み込まれて亡くなった人々の「生きたい」「家族に会いたい」という純粋な感情(魂の残滓)が集まって生まれたものではないでしょうか?自分たちの死の原因となった「選ばれし者(ナナミ)」を、皮肉にもその魂たちが救ってくれたのだとしたら、とても美しくて切ないです。
もう一つ、SF的な説ですが、「未来のナナミが過去の自分を救うために作り出したもの」という可能性も考えました。すべての魔力を使い果たして、過去の自分を助けるためにルミナを送った…とか。
私の疑り深い性格ゆえの勝手な考察(妄想)ですが、それくらい深く考えさせられる魅力的な作品だということです!
これからの展開も楽しみにしています。更新頑張ってください!
違うとはわかっているのですが、どうしても「アストラル」が実は文明を滅ぼした諸悪の根源ではないか…という疑念が拭えません。ナナミに優しいのは、彼女の魔力を奪うため、あるいはナナミの体を乗っ取って完全に復活するためではないでしょうか?
「水の地獄のような場所で、都合よく善意の女神が現れて助けてくれる」という状況があまりにも出来すぎている気がして…。地上のアビスリフトも、実はアストラルが自分の器(あるいは子孫)となる特定の遺伝子を持つ人間を探すために起こしたもので、やっと見つけたナナミを狙い撃ちして引きずり込んだのだとしたら…と考えるとゾッとします。もしそうなら、「多くの死はナナミを見つけるための犠牲だった」という残酷な葛藤が生まれますよね。
あと、「ルミナ」についても妄想しました!
あのルミナは、アビスリフトに飲み込まれて亡くなった人々の「生きたい」「家族に会いたい」という純粋な感情(魂の残滓)が集まって生まれたものではないでしょうか?自分たちの死の原因となった「選ばれし者(ナナミ)」を、皮肉にもその魂たちが救ってくれたのだとしたら、とても美しくて切ないです。
もう一つ、SF的な説ですが、「未来のナナミが過去の自分を救うために作り出したもの」という可能性も考えました。すべての魔力を使い果たして、過去の自分を助けるためにルミナを送った…とか。
私の疑り深い性格ゆえの勝手な考察(妄想)ですが、それくらい深く考えさせられる魅力的な作品だということです!
これからの展開も楽しみにしています。更新頑張ってください!
エピソード35
Totiさん
またコメントいただけて嬉しいです⸜(*˙꒳˙*)⸝
読んで頂きながら「次はどうなるんだろう」など展開を楽しみにして頂いたり……
私の作品が日々の楽しみのうちの一つになっているのであれば
作者としてこれ以上嬉しいことはありません♪
これからも毎日20時に更新し続けますので、是非お楽しみください(っ ॑꒳ ॑c)
またコメントいただけて嬉しいです⸜(*˙꒳˙*)⸝
読んで頂きながら「次はどうなるんだろう」など展開を楽しみにして頂いたり……
私の作品が日々の楽しみのうちの一つになっているのであれば
作者としてこれ以上嬉しいことはありません♪
これからも毎日20時に更新し続けますので、是非お楽しみください(っ ॑꒳ ॑c)
- ロートシルト@アビス・グランブルー、第5章完結!
- 2025年 12月23日 09時02分
初めまして。私はロシア人で、今日本語を勉強しています。先生の作品が大好きで、毎日更新を楽しみにしています!いつも執筆お疲れ様です。(日本語に間違いがあったらごめんなさい)
P.S. もし作品の中に、偶然「トティ (Toti)」という名前のピンク髪のロシア人女性が登場したら……私は一生先生についていきますし、ロシアにファンクラブを設立する約束をします!(笑) 実は私、新米ストリーマーなんです。
あはは、冗談です。でも、本当に先生の作品が大好きです。これからも応援しています!
P.S. もし作品の中に、偶然「トティ (Toti)」という名前のピンク髪のロシア人女性が登場したら……私は一生先生についていきますし、ロシアにファンクラブを設立する約束をします!(笑) 実は私、新米ストリーマーなんです。
あはは、冗談です。でも、本当に先生の作品が大好きです。これからも応援しています!
エピソード27
トティさん、あたたかい感想ありがとうございますヽ(*゜∀゜*)ノСпасибо
トティさんはロシアの方ですか!
実は私もロシアの血が少し混じっています(ワンエイス)
とても日本語上手ですね!
そして毎日更新楽しみにしてくれるなんて、とても嬉しいです"(ノ*>∀<)ノこれからもトティさんの日々の楽しみのひとつになれると嬉しいです……!
トティさんはロシアの方ですか!
実は私もロシアの血が少し混じっています(ワンエイス)
とても日本語上手ですね!
そして毎日更新楽しみにしてくれるなんて、とても嬉しいです"(ノ*>∀<)ノこれからもトティさんの日々の楽しみのひとつになれると嬉しいです……!
- ロートシルト@アビス・グランブルー、第5章完結!
- 2025年 12月12日 15時00分
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