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哀へ、極度のストレスをかけ、完全勝利のカケル。本当に無双だね。それにしても、フィンは鋭い。カケルの強さを実感している。そして、叫びまくって、ツッコミまくったルシアナちゃん。温泉に浸かって、疲労回復してください。
感想ありがとうございます!
哀に対して完全勝利(精神的圧勝)したカケル、本当に無双でした。
フィンの「カケルさんは強い」という言葉は、物理的な強さだけでなく、どんな状況でも自分を見失わない心の強さを指しているのかもしれません。
そしてルシアナ……本当にお疲れ様でした。温泉回、いつか書いてあげたいですね(笑)。
カケルと再開したミュコちゃん、超可愛いかった。ルシアナの素の叫び&「“おぉ”じゃないわよ!!!何してくれとんじゃい!!」の咆哮。ルシアナ姉さんお疲れ様。
優秀なミレイユさんが観測した「心労」の波形。普通はあり得ないからね〜。報告書頑張れ!
そしてそして、救出組、総ツッコミ。で大爆笑。
でも、カケルが無事で良かったね。やっぱりカケルだね
感想ありがとうございます!
ミュコとの再会は癒やしでしたね。
そしてルシアナの魂の叫び!
彼女のツッコミが戻ってくると「日常が帰ってきたな」と感じます。
レイユの「心労」診断も、ある意味この世界で一番正確な分析でした(笑)。
救出組の総ツッコミも含め、カケルが無事で(そして通常運転で)本当に良かったです。
哀との掛け合いは、本当に笑った。カケルの無双っぷり、しかも、社畜時代のブラック企業の地獄が呪詛とは…。カケル、本当にやばい状況だったのね。異世界転生して良かったね。シリアス展開かと思いきや、ちゃぶ台返しとは…してやられた〜〜〜
感想ありがとうございます!
カケルの過去(ブラック企業時代)が、まさか四魄柱をもドン引きさせる「呪詛」レベルだったとは……という回でした。
「地獄を置いてきた」というカケルの台詞は、ある意味最強の防御壁だったんですね。
シリアスからのちゃぶ台返し、見事に決まって良かったです!
『跡の切り抜き方が悪い、とかこれじゃインスタバエしねぇだろって……!!』……いや〜、笑った。カケルが哀を沈めてる!『もう無理なの……!!わたし……あんな人、相手できない……!!お願いだから……連れて帰って……』って【哀】が、救出組に懇願してるところで、さらに爆笑。救出組の覚悟を決めて必死にここまで来た気持ち、どうしたらいいの?救出組の「…は?」が、本当に気の毒。そして最後の「いや、だから俺は悪くなくね?」は、やっぱカケルだと思ったし、救出組も、一安心できたかもしれない次のカケル視点での真相(暴挙)が楽しみだ。
感想ありがとうございます!
「インスタ映え」のくだり、笑っていただけて最高に嬉しいです!
シリアスの頂点で「切り抜き方が悪い」とダメ出しするカケル、まさにカケルでしたね(笑)。
救出組の「……は?」という反応は、このシーンのために彼らを真面目に描写してきたと言っても過言ではありません。
哀の悲痛な懇願と合わせて爆笑していただけて本望です!
影が揺れる。沈んだ声が漏れる。一歩踏み出すたび、心を掴む冷気が背中を撫でる。それでも一行は歩調を乱さない。みんながカケルを助けるのに必死なのが、伺える。カケルが不在でも、一致団結して進むのがいい。そしてとうとう到着。震えて、滲んで、どこか疲れきったような声が【哀】?
カケルではなく?ん?もしかして?あのフレーズは社畜時代のカケルのものだよね。この物語最大の「ちゃぶ台返し」が待っているということは…もしかして、もしかする?カケルだから?うわあ〜。展開怖い。
感想ありがとうございます!
影から漏れる声の正体……はい、ご明察の通り「社畜時代のカケルの記憶」でした(笑)。
ある意味、ファンタジーの脅威よりも怖い呪詛かもしれません。
そして哀の「疲れ切った声」。
ここで「ん?」と違和感を持っていただけたのが嬉しいです!
最大のちゃぶ台返しへの助走、楽しんでいただけて何よりです。
哀が抜こうとしても抜けなかったとしか思えない波形。カケルの悲しみや感情が、すでに完全に枯れている可能性がある。………えー、カケルなのに?…本当?大丈夫?みんなの「とにかく、進むんだ。早くカケルのもとに」って焦る気持ちわかる。急げ急げ!
でも次回予告が「救出隊の勘違い(シリアスな誤解)が加速していきます。 真実はすぐそこに」とな?どうなるの〜?
感想ありがとうございます!
ミレイユの「感情が枯れている可能性」という超シリアスな誤解分析(笑)。
状況証拠だけ見るとそう見えてしまうのが悲劇であり喜劇でした。
仲間たちが必死になればなるほど、後のギャップが際立つ構成にしたつもりでしたが、その「焦る気持ち」に共感していただけて、仕掛けた甲斐がありました!
カケルの跡がいくつもある。大丈夫なのか?と不安になる一行。恐怖の質”が違う?沈む恐怖じゃない。もっと……奇妙な……何か……???奇妙とは?カケルだからなのか?
でも、みんなの感情発生は、決意・勇気なのがいい。数値も減らないままなのがいい。みんなのカケルへの思いがいい。
感想ありがとうございます!
「カケルの跡」の不自然さや、「恐怖の質が違う」という違和感に気づいていただけて作者としてニヤリとしました。
「奇妙な恐怖」の正体は、後の展開を知ると「あぁ〜(納得)」となる部分ですが、この時点では最大のミステリーにしていたつもりです。
それでも減らない仲間たちの数値、彼らの絆の強さを感じていただけて嬉しいです。
ドラン〜素で聞き返して、アニスに頭を叩かれたね。まあ、しょうがないね〜。シリアスな状況での和み?
さてさて、光さえ沈む森の中を進む一行。「楽しむフリをしてでも前に進む」。カケルを信じて進む。がとってもいい。もう少しで核心部。森の奥で衝撃の光景とは?ドキドキしながら次だ!
感想ありがとうございます!
ドランの空気を読まない(読めない?)「素の聞き返し」とアニスのツッコミ、緊張感の中での癒やしポイントとして楽しんでいただけて何よりです(笑)。
「楽しむフリをしてでも前に進む」という攻略法は、まさにこのパーティの強さそのものでした。
カケルを信じて進む彼らの姿、とても頼もしかったですね。
森の中に踏み込んでも、カケルを迎えに行くみんなの気持ちは揺るぎない。感情発生の減少も無いのがいい。みんな頑張れ!期待してるぞ。果たしてカケルはどうなっているのか?森のさらなるギミックとは?
感想ありがとうございます!
森の不気味なギミック(沈歩現象や感覚遮断)の中でも、揺るがない仲間たちの決意を感じ取っていただけて良かったです。
感情数値が「決意」で満たされていたからこそ、進んで行けたことにも気付いていただけて嬉しいです。
カケルを助けるために、みんなが集合する展開、熱い!みんなのカケルに対する思いを感じる事ができる回だった。みんなの感情発生の桁も大きいのも激アツ。
カケルだから簡単に沈まないと思うけど、どうなるのか?
感想ありがとうございます!
カケルを救うために仲間たちが集結するシーン、熱いと言っていただけて嬉しいです。
これまでカケルが築いてきた信頼関係が、あの「桁違いの感情発生数値」に表れました。
「カケルなら簡単には沈まない」という信頼と、「それでも心配」という人間味が入り混じる、書いていて熱が入る回でした。
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