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 子どもたちとは違った大人の恋愛といった感じですね。(苦笑)
  • 投稿者: 戯言士
  • 2026年 01月27日 20時09分
第一回茶話会、本当に素晴らしかったです。かなり始めからさりげなく伏線が張ってあって、今話でこうきたか!と。感服です。

BBCの古き良きドラマを見ている様に舞台装置もキャラの動きも実在している様に描写が自然です(だから伏線をながしちゃう)。なかなかできない事だと思います。

その中でヴィエラ様の一筋縄ではいかない強者感よ。老婦人無双話大好きなので壺にはまりました。これからも楽しみにしています。
  • 投稿者: のどあめ
  • 女性
  • 2026年 01月27日 18時54分
 ヴィルマの慧眼は、ティルマとフェラルドの間にきちんと愛があることも、お見通しだったのですね。
 すれちがっていた夫婦が心通わせ合う夜も素敵でした。フェラルドは酷い前妻に苦しめられて心に傷を負っていたようですが、それも彼が元々、とても愛情深い人物だったからなのでしょう。
 ロンモルト侯爵家に穏やかな日々が戻ると良いですね。
ロンモルト侯爵も一話前のエピソードだと、どうしてそこまで拒否反応が? と疑問でしたが今回のお話で相応の理由があるからだと納得。傷ついていたし、葛藤していたのですね。ティルマ様の勇気が報われるシーンに涙が……。

登場人物の一人一人が、まるで本当に「そこにいる」かのようで、引き込まれます。
こうした人間模様を毎回聞く事のできるお茶会なら、それはお茶が冷めてしまいますね。「冷めても美味しいお茶」を用意しても、皆様飲むのを忘れそう。
  • 投稿者: 那内
  • 2026年 01月27日 12時36分
素敵な第一回茶話会のラストでした。

とってもジーンと感激しました。
前半のマリアとヴィエラの2人だけのシーンも素敵でした。

ヴィエラはマリアの義祖母だったのですね。
(もしかしたら以前説明あったかも、すみません)
その辺りも良かった。
90代の貴婦人て初めて読んだかも。
この時代の年代ではほとんどいないのではないか?

それも凄く頭脳が働いて驚嘆すべき重鎮ですね。
ヴィエラの言う通り、ティルマは自分の気持ちに正直に夫に話しましたね。
フェラルドの過去を知ると、哀れでならない。
本当に悪妻を持つ夫はいつの時代でも傷つけられていく。
現実でもよくあります。

彼にはティルマが聖母に見えたのかも。
でも、息子と娘が……。
ああ、この妻もまた……と思ったのかも。
それでも、閉じられた扉をノックしてくれた。
とても素敵なラストシーンでした。
(*^。^*)♪
とても。とてもいいお話でした(*^^*)
ヴィエラさん、さすがです。やはり心からの気持ちって、誰かに言われて出すものではないですもんね。
ティルマも勇気出してフェラルドの部屋を訪ねることできましたね♪はじめ、手紙〜〜!?とニヤけてしまいましたw
ただ、もう心は決まっていましたもんね。
よかった。よかったです。思っていた気持ちを伝えることって大事ですね。
心に響くとてもいいお話をありがとうございます(*^^*)
貴族という立場ゆえの節度と距離感のある「私的なお茶会」であるからこそ、参加者が少しずつ心の内をさらけ出していく描写に、強いリアリティを感じました。

形式や立場に守られた場でありながら、その奥では確かに揺れている感情があり、言葉の一つ一つに重みがあって胸を打たれます。

そして、ふたりがわだかまりや迷いを越えて、理屈ではなく「心のままに愛している」と伝え合う瞬間が、本当に尊く、美しいと感じました。(´;ω;`)

派手な演出ではなく、静かな対話の積み重ねで描かれる想いだからこそ、読後に深い余韻が残ります。
心をそっと揺らす、上質でこころを打つ一話でした。

素晴らしい作品、ありがとうございました!(人*´∀`)。*゜+
……切ない。
でも、普通にいい話でしたね。
( ノД`)…
お酒なー。
駄目だよ、暴れちゃ……。
これは紅茶が覚めずに、進むパターン。
  • 投稿者: 魔神
  • 2026年 01月26日 23時54分
 やはり年の功。伊達に苦労をしていませんね。
  • 投稿者: 戯言士
  • 2026年 01月26日 17時24分
ヴィエラさんの一喝がズバっと刺さりましたね。
(・∀・)

次の会場での恋バナが楽しみです。
(*´ω`*)
  • 投稿者: 元毛玉
  • 2026年 01月26日 15時25分
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