感想一覧

▽感想を書く
短いながらも、祖父と孫の絆がしっかりと感じられる、温かい短編作品でした。
ドワーフが翔だと気づく場面は少し早いようにも感じましたが、きっと総造さんの乗っていた自転車が、それほど特徴的で、彼にとっても印象深い乗り物だったのだろうと想像できますね!
自転車を通して過去と現在がつながる描写が、とても素敵でした。
  • 投稿者: 朝月夜
  • 2026年 01月13日 21時59分
的確なご指摘、参考になりました
ありがとうございます
続きが読みたくなる作品でした。
家族は本当に素晴らしい
評価ブクマ入れさせていただきました。
宜しければ私も昨年からカキカキしています。
きていただければ幸いです。
小説家になろうラジオの投稿コーナーで
自転車というキーワードからイメージを膨らませ
孫と祖父の繋がりの話に行きつきました

ありがとうございます
こちらの作品も、楽しく、最後は少しホロリとなる、素敵なお話ですね(^^)
こちらの作品も良かったです(^^)
  • 投稿者: 華ノ月
  • 2026年 01月04日 20時00分
思いついた当初はオチがない状態で止まっていたのですが
あとから直したらうまくいきました
喜んでいただけてなによりです
あ、舌足らずでした。全く別の使い方ってのは、人情者の小道具という意味です。
了解です。
異世界と自転車の組み合わせとなると、自転車無双とか、いかに自転車を役立てたかという話になりがちな中、あぜ道以上の道が整っている時に最も素早く人力で移動できる手段としての特性を生かして、まったく別の使い方をしている点が素晴らしいです。
なるほどと感心してしまいました。
僕としては自転車で異世界に行ける仕組みよりも
翔と総造の結びつきに重きを置いていました
読んでいただきありがとうございました
お爺さんの話が異世界で夢のような時間を過ごし、その景色、異世界が翔にも受け継がれるというのが、とても滑らかで美しく感じました。画家として過ごすより、翔とすごす日々が幸せだったんですね。
  • 投稿者: ゆき
  • 2025年 12月26日 20時54分
ありがとうございます
上手く伝わっていてなによりです(⌒∇⌒)
↑ページトップへ