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面白い作品ですね
こういう視点から見れる作品は凄く楽しめました
個人的には追放やダンジョン、復讐と言った他のジャンル版も見たいですね
後、主人公への試練として『和風ファンタジー世界の恋愛物』をぶつけてほしいですね
「作品内の主人公を散々虐げてきた悪役達その後が『罰を受けた』という噂だけしかないジャンル」に対してこの主人公がどう動くのかが気になります
誰を犠牲にするかは別としてどう考えても案Bを選ばざるを得ないですね。続きが気になります。
毎回読んでいて面白いし続き楽しみにしています。

まぁ展開上や状況等から最終的な目標を犠牲者ゼロにするのは無理としても最善な目標として犠牲者を一桁台にするとか目標にしても良いかもですね。

少なくとも〜より後を避けるのは最低限しなければならない目標となりそうですね。少なくとも此れが出来なければシステムへの敗北ですね。
読んでいて思ったのがシステムに明らかな問題(是正)すべきだと提言出来るシステム(システムの方が強い為に此れを出されたらシステムが検討する事を強制とする。)があるのかな?

明らかにシステムの方が有利な為に管理官が強制的に物申すシステム(最大2〜3回迄の制限あり)はあった方が良いのでは?

コメントありがとうございます!

「システムのほうが圧倒的に強いからこそ、監査側に強制的に物申す権限が必要では?」というご指摘がすごく刺さりまして、今回そのアイデアをかなり意識したスピンオフ短編を書いてみました。

新作の方では、まさにご提案いただいたような「制限つきの緊急監査権限」を使って、勇者召喚時の付与チート過多を叩き落としにいく話になっています。

本編の方でも、システムと監査官のパワーバランスや「どこまで是正できるのか」という線引きは、今後も少しずつ掘り下げていければと思っています。
よろしければ、今回の短編もあわせて読んでみていただけると嬉しいです!
『勇者召喚物語監査第七課 緊急監査報告』
https://ncode.syosetu.com/n8084lm/
続きがかなり気になりますね。
とても面白かったです。
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