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陽翔が九歳の頃に両親と過ごした幸せな記憶と現在のニート生活との落差に胸が締め付けられる思いでしたが、スーパーへの買い物という日常から一転して月島結菜を助けたことで人生が大きく動き出す流れに圧倒されました。魔法を人に向けて撃てないという重大な悩みを抱えながらも素手で暴漢を制圧する実力は本物だと感じましたし、近衛団長の圧倒的な存在感に気圧されながらもなし崩し的にトレーニングルームへ連行される様子は少し同情してしまいましたが同時に彼がどう立ち向かうのか期待が膨らみましたね笑
微力な励ましですがブックマーク登録させていただきました(^^)これからも応援していますので作家同士一緒にがんばっていきましょう!
この度はお読みいただき、
また温かいご感想まで本当にありがとうございます。

魔法を人に向けて撃てないという葛藤は、
彼にとって核心的な問題になっていきます。

団員とのやり取りも含め、
陽翔がどのように向き合い変わっていくのかを
今後も楽しんでいただければ幸いです。

ブックマークもありがとうございました。
とても励みになります。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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