感想一覧

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会話などを覚えているはまだそういう設定だと納得できますが
どうやって物理的証拠もちゃんと確保して行ったんだろうと疑問に感じました
感想くださりありがとうございます!
物理的証拠については、『何事も覚えておく』という家訓のもと、常日頃から証拠集めをしていたという設定にしています…!
その辺の描写を作品の中で書いておくべきでした、、
次回以降の改善点とさせていただきます!
ありがとうございました!
そもそも家同士の契約を独断で破棄する婚約破棄劇場を開催した時点で、王はこのトンチキ王子を切るべきでしたね。
  • 投稿者: じぇい
  • 2026年 01月05日 02時39分
感想くださりありがとうございます!
返信遅くなってしまい申し訳ありません。
確かに王様としては、早めに切ることも王様の立場としてはした方が良かったですよね、、
親の立場だと出来なかったのかなと思います…!
お読みくださりありがとうございました!
セドリックはだいぶどうしようもないですが、ミーティアはそんな彼にも愛情があったのですね。しかもかなり重めの・・・。
こんな愛の重い子を裏切ったのだから、セドリックの末路はやむなしとしか。
逆に愛情がなければ記憶しないのでしょうか? それとも、物理的に目を瞑り、耳を塞がなければ本人の意思とは関係なく記録されてしまう??

ミーティアの新しい伴侶はアーサーとなりましたが、アーサーがミーティアの特級に重い愛を受け止めてくれるといいですね。
感想くださりありがとうございます!
ミーティアはずっとセドリックのことを愛しておりましたが、その愛が裏切りによってとんでもない方向へ向かってしまった形になりました(^^;;
愛情がなくても記憶しております。あくまでも記憶することはミーティア、個人の能力ではなく家柄の特徴なので!

アーサーがミーティアの深い愛情を受け入れることができれば幸せな生活を送れると思いますが、もし裏切ってしまうと…っていう感じですね…!
ここまでお読みいただきありがとうございました!
拝読させていただきました。
貴族令嬢で記憶の能力者なんて、設定がいいですね。面白かったです。
しかし、ミーティアさんは自分で選んで記憶しているのでしょうか。自動的に(本能で)全て記憶してしまうとなると決して幸せな能力とは言えない気がします。
それから、アーサーさんは大丈夫ですか?
若干、不穏な終わり方が気になります。
でも作品としましては、こういう終わり方は雰囲気があって大好きです。
録宮あまね様、いつも感想くださりありがとうございます!
ミーティアの記憶力については、個人の能力というよりは家柄で受け継がれていた特異な能力というイメージです。そのため、本能で覚えてしまうことになるため、録宮様のおっしゃる通り、ある意味呪いのような能力かもしれません(^^;;

アーサーに関しては、アーサーがミーティアのことを裏切らなければきっと幸せな生活が待っていると思います!
ですが、裏切った場合は…っていう感じですね…。
結末に関しては、私自身も含みのある終わり方は結構好きなので、録宮様にそのようにおっしゃっていただきとても嬉しく思います!
国王激怒したらしいけど……ミーティアが沈黙してれば王子の膨大な不正にまったく気づかなかったって事ですかね? 話の本筋じゃないけど、国王もなんかとてもセドリックの父親っぽいなぁ。みたいな感慨。
感想くださりありがとうございます!
おっしゃる通り、王様はセドリックの不正には気づいていなかった設定です!まさしくセドリックの父親ぽいですよね…!
ここまでお読みいただきありがとうございます!
ここまで詳細に記憶することが、一人の特殊能力ではなく、家系に連なる全ての人間に備わっているなら、家に帰順するギフテッドのようなものなんですかね?

対象を中心にそこに帰結、演繹する事柄を完全記憶するけれど、その対象にたいして深い愛と執着を抱いてしまうなら、これは能力者にとっても呪いですね。

忘れるという能力は自己の保全と精神の安定のための重要なものです。それをどのような不都合な事実も忘れることがなく、さらに聡明な頭脳はそこから帰結する事実まで突き止め、拡張する関連事象を予想してしまう。

常人ならば、精神を病み、発狂します。
愛という楔で、対象に関する記憶を愛でることは、彼等を常人と変わらぬ情緒に押し留め、偽装し、精神の破綻を防ぐ機能的な能力の補完効果であり、やっぱり呪いだなーと思ってしまいました。
感想くださりありがとうございます!
作者としてはこの記憶する能力は個人の能力ではなく家系で受け継がれる能力と設定しています!そのため、前半で家系の説明をさせていただきました。
愛猫家様のおっしゃる通り、『忘れることができない』ということはある意味呪いのようだなと私も思いました(^^;;
だからこそ、ヤンデレのような主人公になってしまったのかもしれません…。
お読みくださりありがとうございました!
 先祖代々のメモ魔で、戦国時代も江戸時代も生き抜き、現代でも政治家を輩出したお家を連想いたしました。そのお家のみならず、詳細な日記を付けることによって生き残った公家のお家も幾つかありますし、記録は大事ですよね。
 とても面白かったです。
書庫裏真朱麻呂様、いつも感想くださりありがとうございます!
私も歴史が好きなので記録の重要性はとてもよくわかります!
書庫裏真朱麻呂様に面白かったと言ってもらえて、とても嬉しく思います!新しい作品も楽しみにしてます!
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