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>何でこいつ無駄に偉そうなんだ、
いや気持ちはわかるけど、その人国王陛下よ?
>こちらの国の聖女様に対しては、たった一度きり魔力を流して、使えなかったことに対して皆様で糾弾したのでは……?」
>何故だろうか。セラフィナに関してはたった一度の失敗を、まるで鬼の首をとったかのように烈火のごとく責め立てたのだ。
そう言う事件が。
で、今になって違和感覚えてるけど、これもまあ物語の強制力だろうな。
>その結果、学園にてセラフィナに対してのとんでもない私刑リンチが行われてしまい、
じゃあこれの原因国王もじゃねーか!よくまあ他人事みたいに糾弾できてたなオイ。
>宰相は、レアンドラがこっそりと王宮の宝物庫から『遠見の水晶』を持ち出したのを見ていたのだ。
>本来あれは、持ち出し禁止とされているのだが、『どうしても必要なことなの!』と公爵令嬢に縋られては悪い気はしなかった……らしい。
レアンドラは今更だがこの宰相も……
>陛下、そして宰相様、少しお耳を塞いでおいてくださいませ」
今度は魔法で音波攻撃でもするのかと思ったら
>「聞こえているわよね、明日、遠見の水晶を使うから持ち出しているのであればさっさと返却なさいませ!
もっとシンプルだったw
だからあえて国王と宰相に耳ふさがせたのかw
>どこの誰か知らないけれと、
まーたまた、丸っとお見通しのくせにw
ああ、万が一国王たちに聞こえてたらとの念の為ですか?
>ようやく目の痛みが落ち着いてきたマナは、聞き覚えのありすぎるルナリアの声に、がたがたと震えつつも、
今更恐怖を思い出してももう遅い!
>「緊急招集……って……今更どうして……?」
まあそう言う話になるよなあ。
さて、遂にご両名が対面となりそうですが、はてさてそれぞれの内情に気づくのか?
そして国王たちはセラフィナへの謝罪をするのか?
いや気持ちはわかるけど、その人国王陛下よ?
>こちらの国の聖女様に対しては、たった一度きり魔力を流して、使えなかったことに対して皆様で糾弾したのでは……?」
>何故だろうか。セラフィナに関してはたった一度の失敗を、まるで鬼の首をとったかのように烈火のごとく責め立てたのだ。
そう言う事件が。
で、今になって違和感覚えてるけど、これもまあ物語の強制力だろうな。
>その結果、学園にてセラフィナに対してのとんでもない私刑リンチが行われてしまい、
じゃあこれの原因国王もじゃねーか!よくまあ他人事みたいに糾弾できてたなオイ。
>宰相は、レアンドラがこっそりと王宮の宝物庫から『遠見の水晶』を持ち出したのを見ていたのだ。
>本来あれは、持ち出し禁止とされているのだが、『どうしても必要なことなの!』と公爵令嬢に縋られては悪い気はしなかった……らしい。
レアンドラは今更だがこの宰相も……
>陛下、そして宰相様、少しお耳を塞いでおいてくださいませ」
今度は魔法で音波攻撃でもするのかと思ったら
>「聞こえているわよね、明日、遠見の水晶を使うから持ち出しているのであればさっさと返却なさいませ!
もっとシンプルだったw
だからあえて国王と宰相に耳ふさがせたのかw
>どこの誰か知らないけれと、
まーたまた、丸っとお見通しのくせにw
ああ、万が一国王たちに聞こえてたらとの念の為ですか?
>ようやく目の痛みが落ち着いてきたマナは、聞き覚えのありすぎるルナリアの声に、がたがたと震えつつも、
今更恐怖を思い出してももう遅い!
>「緊急招集……って……今更どうして……?」
まあそう言う話になるよなあ。
さて、遂にご両名が対面となりそうですが、はてさてそれぞれの内情に気づくのか?
そして国王たちはセラフィナへの謝罪をするのか?
エピソード12
>『ルナリア』に会えるんだ、と思うだけで胸まで熱くなってきてしまう。会ったらまず『ありがとう』と伝えたい。
会いましょう!ええもう是が非でも会いましょうともよ!
>というか、セラフィナ的には、マナとデイルが連行される姿を、とても、見たい。
>めちゃくちゃ、見たい。
わあいい性格w
だがごく当たり前の反応であるw
>マナから『正しい道だ』と言われていたことも、『正しくない』ように思えてしまう。
そらまあ、ゲームの攻略的には正しかったからね、マナ勝利の上であれば。
けど実際はそうじゃないから、ゲーム的にも人道的にも正しくないわけで。
>門番は、何があったのかを事細かに話していく。
をいをい
とは言え立場上仕方ないわな。
それに門番とて馬鹿どもの本当の目的は知らないわけだし。
>ミトスのやる気があるようなないような、何とも曖昧な返事とも取れてしまう声に、ルナリアはミトスの後頭部をぺん、と叩いた。
>「何すんだよ!?」
>「何となく。
ルナリア、何か勘づいたかな?
実際、ミトスだってここでセラフィナに会わないと後悔する羽目にならないとも限らないわけで。
>まさか、こんなところで、こんなタイミングで会ってしまうだなんて。
>ルナリアもセラフィナも、全く同じことを考え、二人は揃って互いの距離を一歩だけ縮めたのであった。
なんだか知らんが、とにかくよし!
流石に”ルナリア”には”セラフィナ”のことはわからないだろうけど、さて、何とかわかってもらえないものか?
会いましょう!ええもう是が非でも会いましょうともよ!
>というか、セラフィナ的には、マナとデイルが連行される姿を、とても、見たい。
>めちゃくちゃ、見たい。
わあいい性格w
だがごく当たり前の反応であるw
>マナから『正しい道だ』と言われていたことも、『正しくない』ように思えてしまう。
そらまあ、ゲームの攻略的には正しかったからね、マナ勝利の上であれば。
けど実際はそうじゃないから、ゲーム的にも人道的にも正しくないわけで。
>門番は、何があったのかを事細かに話していく。
をいをい
とは言え立場上仕方ないわな。
それに門番とて馬鹿どもの本当の目的は知らないわけだし。
>ミトスのやる気があるようなないような、何とも曖昧な返事とも取れてしまう声に、ルナリアはミトスの後頭部をぺん、と叩いた。
>「何すんだよ!?」
>「何となく。
ルナリア、何か勘づいたかな?
実際、ミトスだってここでセラフィナに会わないと後悔する羽目にならないとも限らないわけで。
>まさか、こんなところで、こんなタイミングで会ってしまうだなんて。
>ルナリアもセラフィナも、全く同じことを考え、二人は揃って互いの距離を一歩だけ縮めたのであった。
なんだか知らんが、とにかくよし!
流石に”ルナリア”には”セラフィナ”のことはわからないだろうけど、さて、何とかわかってもらえないものか?
エピソード13
>「確証があるのではなく、『ここにいるのでは』とあたりを付けてきているだけ、なのだとしたら……国際問題に発展しかねんぞ? んん?」
ルナリアがそんなずさんな仕事するわけがないんだよなあ……
>「魔力探知機です。この二つの点がマナ、デイル殿下のものとなります」
ほらな。
>「こんなもの、いくらでも偽造できるではないか! 貴様、我が国をおちょくるのも大概に……」
おいばかやめろ。
>「わたくしの魔力反応は、こちらの赤い点。アストリア公の魔力反応は黒い点。動けば点も動きます」
はい追加検証終了。
>「この方々、わたくしたちが何かをすれば『仲間はずれとはいい度胸だ!』と大層お怒りになられて……勝手に魔力登録をしていただきまして、えぇ」
>ころころと笑うルナリアは、愉快で仕方がない、という顔をしている。
でしょうねw
馬鹿が何かやらかした時の備えにわざわざ当の馬鹿から協力してくるとか笑うしかないもんw
>俺たちが知ってはなにか不都合があるというのか、
勿論あるぞ、その”俺たち”にとってだけどなw
>むしろ今となっては『登録してくれてありがとう、馬鹿どもめ』くらいにしか思っていない。
わかりみしかないw
>仮に帰国の第一王子と聖女とやらは、何の罪を犯したというのか!
いいんだな?言ってもいいんだな?!
聞いてから後悔しても知らんからな?
>聖女とかいう存在を罰したばかりなのだぞ!」
おい国王。
聖女はいないと困るじゃすまないレベルのこの国の重要人物じゃねえのかよ?”とかいう存在”扱いでいいのか?
>ルナリアから出国前に、ミトス、ファリトゥス、アリシアに話された内容。
あっそこらへんの情報共有はしっかりやってたのね。
>「みぃつけた」
流石やでえ。
>振り返ろうとしたマナの目に、とてつもない閃光が襲いかかった。
おおっお見事!
成程視線を向けてる相手には目潰しは効果大ですわなw
>「アイツ……許さない! 何なの……規格外の化け物だっていうの!?
いかにもその通りですが何か?
>ふざけてんじゃないわよ、悪役令嬢のくせに! ヒロインには勝てないくせに!」
えっそうなの?で、ヒロインはいずこに?マナのことじゃないよな?
じゃあマナはルナリアに勝てないじゃんw
>絶望の鐘が、がらんごろん、とレアンドラの頭の中で鳴り響いたような、足元から崩れ落ちるような、そんな感覚に襲われたまま
なおレアンドラが気づく前から鳴り響き崩れていた模様。
>レアンドラはよろよろとマナのところに歩み寄ることしか出来なかったのだった。
藁にもすがる思いなんだろうけど、むしろ全力で遠ざかるべきだと思う。
ルナリアがそんなずさんな仕事するわけがないんだよなあ……
>「魔力探知機です。この二つの点がマナ、デイル殿下のものとなります」
ほらな。
>「こんなもの、いくらでも偽造できるではないか! 貴様、我が国をおちょくるのも大概に……」
おいばかやめろ。
>「わたくしの魔力反応は、こちらの赤い点。アストリア公の魔力反応は黒い点。動けば点も動きます」
はい追加検証終了。
>「この方々、わたくしたちが何かをすれば『仲間はずれとはいい度胸だ!』と大層お怒りになられて……勝手に魔力登録をしていただきまして、えぇ」
>ころころと笑うルナリアは、愉快で仕方がない、という顔をしている。
でしょうねw
馬鹿が何かやらかした時の備えにわざわざ当の馬鹿から協力してくるとか笑うしかないもんw
>俺たちが知ってはなにか不都合があるというのか、
勿論あるぞ、その”俺たち”にとってだけどなw
>むしろ今となっては『登録してくれてありがとう、馬鹿どもめ』くらいにしか思っていない。
わかりみしかないw
>仮に帰国の第一王子と聖女とやらは、何の罪を犯したというのか!
いいんだな?言ってもいいんだな?!
聞いてから後悔しても知らんからな?
>聖女とかいう存在を罰したばかりなのだぞ!」
おい国王。
聖女はいないと困るじゃすまないレベルのこの国の重要人物じゃねえのかよ?”とかいう存在”扱いでいいのか?
>ルナリアから出国前に、ミトス、ファリトゥス、アリシアに話された内容。
あっそこらへんの情報共有はしっかりやってたのね。
>「みぃつけた」
流石やでえ。
>振り返ろうとしたマナの目に、とてつもない閃光が襲いかかった。
おおっお見事!
成程視線を向けてる相手には目潰しは効果大ですわなw
>「アイツ……許さない! 何なの……規格外の化け物だっていうの!?
いかにもその通りですが何か?
>ふざけてんじゃないわよ、悪役令嬢のくせに! ヒロインには勝てないくせに!」
えっそうなの?で、ヒロインはいずこに?マナのことじゃないよな?
じゃあマナはルナリアに勝てないじゃんw
>絶望の鐘が、がらんごろん、とレアンドラの頭の中で鳴り響いたような、足元から崩れ落ちるような、そんな感覚に襲われたまま
なおレアンドラが気づく前から鳴り響き崩れていた模様。
>レアンドラはよろよろとマナのところに歩み寄ることしか出来なかったのだった。
藁にもすがる思いなんだろうけど、むしろ全力で遠ざかるべきだと思う。
エピソード11
>すやすやと眠っている二人を発見したレアンドラは、みるみるうちに顔色を真っ赤にし、サイドテーブルにあった水差しを取って、遠慮なく二人に水差しの水をぶっかけた。
いいぞもっとやれw
>マナもデイルも『知る』ことから、全力で逃げている。
情報は武器、はっきりわかんだね。
まあこいつらはどれだけ情報を仕入れようが活かす頭もないし有利になる情報もないんですがね。
>それに加えて、マナは『自分がデイルと結果的に結ばれた』ということから、デイルとの恋愛EDを迎えた、と思っているから、結局はこのねじ曲がりっぷりに気が付いていないし、気が付かないのだ。
あーそーゆー……
いかにもこのバカらしいわ……
>なお、セラフィナがこれを使おうとしても使えなかったのは、魔力の流し方が間違っていたことが理由だが、
つまり使い方を知ってればセラフィナにも使えたと。
>「(まずい……! どうせ続編の世界だから、って舐めてかかっていたのが仇になった!)」
今更気づいてももう遅い!
なんなら気づく前から遅いまである。
>「いずれ、知られてしまうことも時間の問題でしょう。何もかもを隠しとおせるだなんて、思わないことですわね」
事実の指摘はどんどんやって差し上げろ。
>この人の言うことを全て聞いてしまったことは、果たして正解だったのだろうか、という疑念が、
その疑念の方が正解と言うね。
>「……容赦、してもらえるだなんて、思わないことね」
多分思ってるよねえ、そんなわけないのに……
>「『国王代理』として、来ております。……意味、お分かりですわよね?」
>「我々は協力していただきたいだけだ、犯罪者の引き渡しに……ね」
まあ、この国の王とかは協力するだろうね。
ただ、当の犯罪者どもはまた口八丁で周りを丸め込もうと見苦しくあがくんだろうなあ……
なのでそれはもう容赦なくバッサリ切り捨てちまってくださいませ。
いいぞもっとやれw
>マナもデイルも『知る』ことから、全力で逃げている。
情報は武器、はっきりわかんだね。
まあこいつらはどれだけ情報を仕入れようが活かす頭もないし有利になる情報もないんですがね。
>それに加えて、マナは『自分がデイルと結果的に結ばれた』ということから、デイルとの恋愛EDを迎えた、と思っているから、結局はこのねじ曲がりっぷりに気が付いていないし、気が付かないのだ。
あーそーゆー……
いかにもこのバカらしいわ……
>なお、セラフィナがこれを使おうとしても使えなかったのは、魔力の流し方が間違っていたことが理由だが、
つまり使い方を知ってればセラフィナにも使えたと。
>「(まずい……! どうせ続編の世界だから、って舐めてかかっていたのが仇になった!)」
今更気づいてももう遅い!
なんなら気づく前から遅いまである。
>「いずれ、知られてしまうことも時間の問題でしょう。何もかもを隠しとおせるだなんて、思わないことですわね」
事実の指摘はどんどんやって差し上げろ。
>この人の言うことを全て聞いてしまったことは、果たして正解だったのだろうか、という疑念が、
その疑念の方が正解と言うね。
>「……容赦、してもらえるだなんて、思わないことね」
多分思ってるよねえ、そんなわけないのに……
>「『国王代理』として、来ております。……意味、お分かりですわよね?」
>「我々は協力していただきたいだけだ、犯罪者の引き渡しに……ね」
まあ、この国の王とかは協力するだろうね。
ただ、当の犯罪者どもはまた口八丁で周りを丸め込もうと見苦しくあがくんだろうなあ……
なのでそれはもう容赦なくバッサリ切り捨てちまってくださいませ。
エピソード10
>しかも引き渡し、というのは他国……イクシス王国からやってきた人物ということになるが、というところまで考えて、はっと思い当たった。
国王の方は知らずに引き受けてたのね。でも王妃の方は……?
>倒れ込んだ王妃は侍女に支えられながらか細い声で知らない、と言い続けている。
知ってる人間の反応なんだよなあ……
>手紙を読み進めているキールの顔は、どんどん真っ青になっていく。
どんな爆弾抱え込んだが知っちゃたな。
>この葛藤をどうすれば良いのか、
(´・ω・`)知らんがな
まあ、そんなに大事なら護衛や監視ぐらいつけとけよと。
今になって知ったってことは、それを怠ってったってことだろうし。
>むしろ、婚約破棄の書類にサインをしてくれたことに関してはお礼を言う必要があるだろう、と思ってセシリオに対して、にこ、と微笑みかける。
うむぐうの音も出ない正論。
>娘が聖女であることは変えられないことではあるし、
なんだ、聖女がいなくなるわけでもないのか。
だったらひたすら平身低頭して聖女の務めをしていただくしかないんじゃなのか王家としては?
なお王家の威信その他は粉微塵になる模様。
>セシリオもレアンドラも、きっと自分たちはお咎めなしだ、聖女マナとデイルがいれが何も問題はない、と思っているのかもしれない。
>――それはあくまで、マ・ナ・が・ル・ナ・リ・ア・に・対・し・て・勝・ち・を・手・に・し・て・い・た・場・合・の・み・であることが必須条件なのだが、マナはこれに気付いていない。
つまりマナが負けてるこの場合は……w
>マナは、『続編のヒロインがいる国に行ってしまえば、何かどうにかなる、と勝手に思い込んでいたから、魔獣退治の時に隙を見て逃げ出してしまった、というわけだ。
原作知識はルナリアに叩き伏せたれたときに落としてきたかな?w
>不名誉なレッテル
細かいことを言えば
不名誉だがこれ以上ないほど適切なレッテル
ですがねw
国王の方は知らずに引き受けてたのね。でも王妃の方は……?
>倒れ込んだ王妃は侍女に支えられながらか細い声で知らない、と言い続けている。
知ってる人間の反応なんだよなあ……
>手紙を読み進めているキールの顔は、どんどん真っ青になっていく。
どんな爆弾抱え込んだが知っちゃたな。
>この葛藤をどうすれば良いのか、
(´・ω・`)知らんがな
まあ、そんなに大事なら護衛や監視ぐらいつけとけよと。
今になって知ったってことは、それを怠ってったってことだろうし。
>むしろ、婚約破棄の書類にサインをしてくれたことに関してはお礼を言う必要があるだろう、と思ってセシリオに対して、にこ、と微笑みかける。
うむぐうの音も出ない正論。
>娘が聖女であることは変えられないことではあるし、
なんだ、聖女がいなくなるわけでもないのか。
だったらひたすら平身低頭して聖女の務めをしていただくしかないんじゃなのか王家としては?
なお王家の威信その他は粉微塵になる模様。
>セシリオもレアンドラも、きっと自分たちはお咎めなしだ、聖女マナとデイルがいれが何も問題はない、と思っているのかもしれない。
>――それはあくまで、マ・ナ・が・ル・ナ・リ・ア・に・対・し・て・勝・ち・を・手・に・し・て・い・た・場・合・の・み・であることが必須条件なのだが、マナはこれに気付いていない。
つまりマナが負けてるこの場合は……w
>マナは、『続編のヒロインがいる国に行ってしまえば、何かどうにかなる、と勝手に思い込んでいたから、魔獣退治の時に隙を見て逃げ出してしまった、というわけだ。
原作知識はルナリアに叩き伏せたれたときに落としてきたかな?w
>不名誉なレッテル
細かいことを言えば
不名誉だがこれ以上ないほど適切なレッテル
ですがねw
エピソード9
>マナの言う通りにすれば何もかも思い通りに進むと分かった悪役令嬢……もといレアンドラはこれを素直に聞き入れた。
ああ、もう手を組んでたわけね。
あー……それでセラフィナの反応を訝し気に……
>「勿論です! 少しイレギュラーが発生しておりますが、許容範囲ですもの」
嘘乙
>しかし、忘れてはいけない。
>そもそも、『天使の加護は貴方と共に』のゲーム世界は思いきり崩壊しているようなもの。
ですよねえ。
だというのにバカ2名と来たら……w
>キリッとして今のようなセリフを吐いてしまえば見た目補正のおかげで、キラキラした王子様そのもの、ではある。
>あるのだが、中身が伴っていないことにマナは恐らく気がついていない。
ある意味似た者同士でお似合いではあるけどねw
>イクシス王国の動きは遠見の水晶で一切確認していない。
返り咲く気ならそっちの動向も重要だろうに、ばかだねえ、じつにばかだねえ。
>「あぁ。きっと、こちらの『聖女』とかいうセラフィナという令嬢も、ルナリアと同じだ」
えっこのバカがなんでそこに気づけた?
>「気になる相手の男の気を引きたい、そんな浅はかな考えがあるから、婚約破棄の書類をさっさと作ってしまったのだろうな! だが、セシリオ殿下はそんな馬鹿な考えを読んだ上でサインしたに違いない!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
うん、ものの見事にな―――――――――――――――――――――――――――――――んにも判ってなかったわw
転生とかの話以前にそもそもルナリアにとってデイルはいないものとして扱われてるというのことにも気づいてないとかw
ただ
>デイルの口から出た名前に、マナの頬がひくついたが
ってところから、マナの方はデイルの発言が何かのヒントになったかもしれないけど。
>痛みを忘れてしまえばルナリアからされた仕置すら忘れてしまった、とでも言わんばかりにお花畑全開で会話を続けている。
うん、タフとかなんとかじゃなく、単に記憶力が壊滅的なだけだわこいつら。
>水晶の示す先では、今まさに一触即発状態なのだが、そういうところをきちんと把握しないまま二人の世界に入ってしまっていたのだった。
なお把握しても何の対策も浮かばない模様。
>セラフィナへの『断罪』という名前の一方的な暴行が、国王の頭を痛めてしまう事となっているのだが、セシリオを始めとした実行犯たちは一切気付いていない。
>良いことをしたという認識しかない彼らは、どこまでも自分本位だった。
うわあ……この国も未来ないなあ……
>まさか、国の宝である『聖女』に対して殴る蹴るの暴行をしていた、だなんて誰が思うか。
まともな頭をしてればね。
つまりやらかした連中はまともじゃないわけだ。
>あっはっは、と朗らかに笑っているものの、アレスの目の奥にあるのは途方もない怒りの感情。
>「娘を蔑ろにされ続け、その度に陛下や王妃殿下に対してわたしはお願いし続けましたよね?」
心中お察ししますというかもう暴力に訴えても問題ないんじゃないかな?
法律「問題ない、行け」
>「緊急事態です、隣国のイクシス王国より、……イクシス王国筆頭公爵家、ソルフェージュ女公爵からたった今急ぎの知らせが……っ」
ようこそ!お待ちしていました!
>匿っている犯罪者、という何とも聞きたくないような言葉の内容に、今度こそ王妃はふっと気を失ってしまい、椅子から崩れ落ちてそのまま倒れ込んでしまったのだった。
その反応はつまりそういうことか。
困ったなあ、世界地図から一気に2つも国が消えるとか。(早計かつ暴論)
ああ、もう手を組んでたわけね。
あー……それでセラフィナの反応を訝し気に……
>「勿論です! 少しイレギュラーが発生しておりますが、許容範囲ですもの」
嘘乙
>しかし、忘れてはいけない。
>そもそも、『天使の加護は貴方と共に』のゲーム世界は思いきり崩壊しているようなもの。
ですよねえ。
だというのにバカ2名と来たら……w
>キリッとして今のようなセリフを吐いてしまえば見た目補正のおかげで、キラキラした王子様そのもの、ではある。
>あるのだが、中身が伴っていないことにマナは恐らく気がついていない。
ある意味似た者同士でお似合いではあるけどねw
>イクシス王国の動きは遠見の水晶で一切確認していない。
返り咲く気ならそっちの動向も重要だろうに、ばかだねえ、じつにばかだねえ。
>「あぁ。きっと、こちらの『聖女』とかいうセラフィナという令嬢も、ルナリアと同じだ」
えっこのバカがなんでそこに気づけた?
>「気になる相手の男の気を引きたい、そんな浅はかな考えがあるから、婚約破棄の書類をさっさと作ってしまったのだろうな! だが、セシリオ殿下はそんな馬鹿な考えを読んだ上でサインしたに違いない!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
うん、ものの見事にな―――――――――――――――――――――――――――――――んにも判ってなかったわw
転生とかの話以前にそもそもルナリアにとってデイルはいないものとして扱われてるというのことにも気づいてないとかw
ただ
>デイルの口から出た名前に、マナの頬がひくついたが
ってところから、マナの方はデイルの発言が何かのヒントになったかもしれないけど。
>痛みを忘れてしまえばルナリアからされた仕置すら忘れてしまった、とでも言わんばかりにお花畑全開で会話を続けている。
うん、タフとかなんとかじゃなく、単に記憶力が壊滅的なだけだわこいつら。
>水晶の示す先では、今まさに一触即発状態なのだが、そういうところをきちんと把握しないまま二人の世界に入ってしまっていたのだった。
なお把握しても何の対策も浮かばない模様。
>セラフィナへの『断罪』という名前の一方的な暴行が、国王の頭を痛めてしまう事となっているのだが、セシリオを始めとした実行犯たちは一切気付いていない。
>良いことをしたという認識しかない彼らは、どこまでも自分本位だった。
うわあ……この国も未来ないなあ……
>まさか、国の宝である『聖女』に対して殴る蹴るの暴行をしていた、だなんて誰が思うか。
まともな頭をしてればね。
つまりやらかした連中はまともじゃないわけだ。
>あっはっは、と朗らかに笑っているものの、アレスの目の奥にあるのは途方もない怒りの感情。
>「娘を蔑ろにされ続け、その度に陛下や王妃殿下に対してわたしはお願いし続けましたよね?」
心中お察ししますというかもう暴力に訴えても問題ないんじゃないかな?
法律「問題ない、行け」
>「緊急事態です、隣国のイクシス王国より、……イクシス王国筆頭公爵家、ソルフェージュ女公爵からたった今急ぎの知らせが……っ」
ようこそ!お待ちしていました!
>匿っている犯罪者、という何とも聞きたくないような言葉の内容に、今度こそ王妃はふっと気を失ってしまい、椅子から崩れ落ちてそのまま倒れ込んでしまったのだった。
その反応はつまりそういうことか。
困ったなあ、世界地図から一気に2つも国が消えるとか。(早計かつ暴論)
エピソード8
>ルナリアは足を組んで、じとりとした視線を国王や王妃へと向けた。
キャールナリアサマー!
>「各地を飛び回って、魔獣退治や土地の浄化に勤しんでいたはずの、元・王太子殿下と聖女が……逃げた、ですって?」
馬鹿だな~、わざわざ自分から地獄の階層をより下の厳しい(ひかえめなひょうげん)ところへ降りていくだなんて。
>この夫妻は、やはり実の息子に対して、とても甘い。
あんなことやらかした後なのにこれだからねえ……
>誰かが厳しくする必要性があるのだが、それをルナリアがやる、ということがおかしいまであるけれど、
マジそれな。
>「連れ戻す手段は、問わないです……よね?」
>「え、えぇ……」
>「一人では手に余るかもしれないので、アストリア卿に同行いただいても?」
>「予定が問題なければ……というところではあるが、問題ない。数日程度だろう?」
言質とったどー!
ささルナリア様、もう思う存分怒りをぶつけてやってくださいませw
>「(……エレディア王国なら、天使の加護は貴方と共に、の続編の国。どうせ次回作のヒロインに取り入るかどうにかして、助かろうと思っていたんでしょうけれど……馬鹿ね、マナにデイル)」
えーっと、前回までの流れだと、おそらく次回作のヒロインも……
けどどーせあっちも似たような状況かつ根性どぶ色(ひかえめなひょうげん)だろうから、取り入ると言ってもなあ……w
>ルナリアは、心の中でほくそ笑む。
>今度こそ、あの二人に容赦なく制裁を加えられる。
うほっ、いいぞいいぞもっとやれ。
>マナに関しては、何度も地面に叩きつけて、ダメージが入った瞬間に魔法で治療をして、を少なくとも五回は繰り返した。
まあ、
何てお優しい。
どうせなら全身粉砕骨折までさせてた上に自分で魔法で治療もできなくして、マットか何かのような扱いで踏みつけつつギリギリの治療と加害を繰り返すなどしても足りないでしょうに。
>マナのメンタルはきっと鋼か何かでできているに違いない。
メンタル形状記憶合金説提唱。
>「もしも……奇跡が起こって、あの人が戻ってきたら……ソルフェージュの民も……あの人のことも……よろしくね」
>「……笑って過ごせる場所は、もうお膳立てしてあるもの」
や……優しい~~~~~~~~~~~~~~~~。
何をとは言わないけど、どうしても期待してしまう。
>「さぁて……お覚悟なさってね、クソ野郎ども」
わくわく、わくわく。
キャールナリアサマー!
>「各地を飛び回って、魔獣退治や土地の浄化に勤しんでいたはずの、元・王太子殿下と聖女が……逃げた、ですって?」
馬鹿だな~、わざわざ自分から地獄の階層をより下の厳しい(ひかえめなひょうげん)ところへ降りていくだなんて。
>この夫妻は、やはり実の息子に対して、とても甘い。
あんなことやらかした後なのにこれだからねえ……
>誰かが厳しくする必要性があるのだが、それをルナリアがやる、ということがおかしいまであるけれど、
マジそれな。
>「連れ戻す手段は、問わないです……よね?」
>「え、えぇ……」
>「一人では手に余るかもしれないので、アストリア卿に同行いただいても?」
>「予定が問題なければ……というところではあるが、問題ない。数日程度だろう?」
言質とったどー!
ささルナリア様、もう思う存分怒りをぶつけてやってくださいませw
>「(……エレディア王国なら、天使の加護は貴方と共に、の続編の国。どうせ次回作のヒロインに取り入るかどうにかして、助かろうと思っていたんでしょうけれど……馬鹿ね、マナにデイル)」
えーっと、前回までの流れだと、おそらく次回作のヒロインも……
けどどーせあっちも似たような状況かつ根性どぶ色(ひかえめなひょうげん)だろうから、取り入ると言ってもなあ……w
>ルナリアは、心の中でほくそ笑む。
>今度こそ、あの二人に容赦なく制裁を加えられる。
うほっ、いいぞいいぞもっとやれ。
>マナに関しては、何度も地面に叩きつけて、ダメージが入った瞬間に魔法で治療をして、を少なくとも五回は繰り返した。
まあ、
何てお優しい。
どうせなら全身粉砕骨折までさせてた上に自分で魔法で治療もできなくして、マットか何かのような扱いで踏みつけつつギリギリの治療と加害を繰り返すなどしても足りないでしょうに。
>マナのメンタルはきっと鋼か何かでできているに違いない。
メンタル形状記憶合金説提唱。
>「もしも……奇跡が起こって、あの人が戻ってきたら……ソルフェージュの民も……あの人のことも……よろしくね」
>「……笑って過ごせる場所は、もうお膳立てしてあるもの」
や……優しい~~~~~~~~~~~~~~~~。
何をとは言わないけど、どうしても期待してしまう。
>「さぁて……お覚悟なさってね、クソ野郎ども」
わくわく、わくわく。
エピソード6
>セラフィナの話した内容がとても当たり前で、文句を言おうにも言えない状況。至極当然のことを言っているのだから、当たり前なのだが、レアンドラもセシリオも、そして他の生徒たちもどうすれば良いのか分かっていないようだ。
正論を唱えられて文句を言おうだのどうすればいいかわからないだのと胡乱なことを。
言われたことに粛々と従えばいいだけじゃないかw
>「……今、どうして『物語』だなんて思ったのかしら……」
>彼女が、物語が、とかエンディングが、とかあれこれ何か意味の分からないことを言っていた、ような気がした。
>「まさか……『わたくし』が何らかの条件みたいなものを達成していないから、やり直せ、っていうこと?」
おおおおおおっ!?!??!?
そうきたかー!
強制力から解放されれば、本来ハイスペの”セラフィナ”にはそこまで考えが及ぶわけだ。
>「ひっくり返すだけじゃ……生温い」
>諸悪の根源がもしもいるならば、とっ捕まえて、相応の報いを受けてもらわなければいけない。
とある令嬢やとある令嬢も「そうだそうだ」と言ってます。
>もしも本物が帰ってきたならば、即座にこの体を返して、心優しい少女に正しく笑っていてほしい。
え……?
それは……ちょっとだけ……難しい、かも……?(これから行う所業を想像しつつ)
>どんな風に喧嘩を売ってきてくれるのか、見ものだな……と思いながら、自然と人の悪そうな笑顔が浮かんでしまったのだが、それもご愛敬、というやつだろう。
うーんこれは悪役令嬢w
正論を唱えられて文句を言おうだのどうすればいいかわからないだのと胡乱なことを。
言われたことに粛々と従えばいいだけじゃないかw
>「……今、どうして『物語』だなんて思ったのかしら……」
>彼女が、物語が、とかエンディングが、とかあれこれ何か意味の分からないことを言っていた、ような気がした。
>「まさか……『わたくし』が何らかの条件みたいなものを達成していないから、やり直せ、っていうこと?」
おおおおおおっ!?!??!?
そうきたかー!
強制力から解放されれば、本来ハイスペの”セラフィナ”にはそこまで考えが及ぶわけだ。
>「ひっくり返すだけじゃ……生温い」
>諸悪の根源がもしもいるならば、とっ捕まえて、相応の報いを受けてもらわなければいけない。
とある令嬢やとある令嬢も「そうだそうだ」と言ってます。
>もしも本物が帰ってきたならば、即座にこの体を返して、心優しい少女に正しく笑っていてほしい。
え……?
それは……ちょっとだけ……難しい、かも……?(これから行う所業を想像しつつ)
>どんな風に喧嘩を売ってきてくれるのか、見ものだな……と思いながら、自然と人の悪そうな笑顔が浮かんでしまったのだが、それもご愛敬、というやつだろう。
うーんこれは悪役令嬢w
エピソード5
>水鉄砲のように飛んでいき、彼女たちの顔面に当たる直前で、水魔法は軌道を変え、すい、と頭の上に行ったな、と皆が見ている中で、そのまま頭上から水が容赦なく彼女たちを襲ったのだ。
GJ!^^b
>すぱん、と足払いをかけてから、男子生徒のことを背中から地面に叩きつけた。
体術もしっかりこなすと来ましたか。
不安材料がどんどんつぶれていって心地よいですなあ。
>「人に絡んでくる暇があるのなら、卒業試験までしっかりとお勉強なさったらいかが?」
それなw
>「……殿下、何故サインしていただけないのですか?」
どーせしょーもない企てがあるんでしょ知らんけど。
>「その悪逆聖女を切り捨てろー!」
殿下の意に沿ってるつもりが現状むしろセラフィナの味方になってて草。
>だがサインをすれば聖女を手放すことになる。
しょうちのうえでこんやくはきをいいだしたんじゃないのかなー?(ぼう
>聖女を手放す=王国の守りの要を手放す、ということでもあるのだが、セシリオは婚約破棄をして、新たな婚約者を迎えた後で気が付いたのかもしれない。
ああー、あるあるw
>『聖女を王家に取り込んだまま、新たな婚約者として公爵令嬢を迎え入れる。聖女は側妃にでもすればいい』くらいに言っているのだろう。
はっはっは、だったら側妃にしてくださいと言うぐらい厚遇すればいいものを、その逆をやっておいてどの口がほざくかと。
>これを逃すようなセラフィナではないし、徹底的に叩き潰して後悔させて、取り返しのつかない状態にしてやらねばいけないのだから。
やっちゃえセラフィナ!
GJ!^^b
>すぱん、と足払いをかけてから、男子生徒のことを背中から地面に叩きつけた。
体術もしっかりこなすと来ましたか。
不安材料がどんどんつぶれていって心地よいですなあ。
>「人に絡んでくる暇があるのなら、卒業試験までしっかりとお勉強なさったらいかが?」
それなw
>「……殿下、何故サインしていただけないのですか?」
どーせしょーもない企てがあるんでしょ知らんけど。
>「その悪逆聖女を切り捨てろー!」
殿下の意に沿ってるつもりが現状むしろセラフィナの味方になってて草。
>だがサインをすれば聖女を手放すことになる。
しょうちのうえでこんやくはきをいいだしたんじゃないのかなー?(ぼう
>聖女を手放す=王国の守りの要を手放す、ということでもあるのだが、セシリオは婚約破棄をして、新たな婚約者を迎えた後で気が付いたのかもしれない。
ああー、あるあるw
>『聖女を王家に取り込んだまま、新たな婚約者として公爵令嬢を迎え入れる。聖女は側妃にでもすればいい』くらいに言っているのだろう。
はっはっは、だったら側妃にしてくださいと言うぐらい厚遇すればいいものを、その逆をやっておいてどの口がほざくかと。
>これを逃すようなセラフィナではないし、徹底的に叩き潰して後悔させて、取り返しのつかない状態にしてやらねばいけないのだから。
やっちゃえセラフィナ!
エピソード4
>「ああ、イクシス王国のソルフェージュ公爵女公爵閣下ね!」
ルナリアキターーーーーーーーーーー!
これはつまり、そう言うことですね?期待しちゃいますよ?
>どうしてだろう、とセラフィナが考えたところで、頭の中では『だって、そういうものだもの』と聞こえてくる。
おや?それはもしや……?
>ああそうだ、そういう風にしておけば……話が進みやすいんだっけ……。
>まるで、かつてルナリアであったときに感じていた、奇妙な違和感にまた襲われているようで、恐ろしくなってしまう。
あ、そっちのクッソろくでもない方か。
>「何もかも、ひっくり返して私たちは本来送るべきだった生活に、戻るだけです」
全くその通り過ぎてぐうの音も出ない。
ルナリアキターーーーーーーーーーー!
これはつまり、そう言うことですね?期待しちゃいますよ?
>どうしてだろう、とセラフィナが考えたところで、頭の中では『だって、そういうものだもの』と聞こえてくる。
おや?それはもしや……?
>ああそうだ、そういう風にしておけば……話が進みやすいんだっけ……。
>まるで、かつてルナリアであったときに感じていた、奇妙な違和感にまた襲われているようで、恐ろしくなってしまう。
あ、そっちのクッソろくでもない方か。
>「何もかも、ひっくり返して私たちは本来送るべきだった生活に、戻るだけです」
全くその通り過ぎてぐうの音も出ない。
エピソード3
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