感想一覧
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現実を見る能力が、ここまで無いとは。
思いますに、コレはコレで、王のやらかしですね。
王子についてもそうですが、今までナニを教育してきたのでしょう。
第三王女とどの様な違いが有ったのやら。
エルフリーデの場合、守役・乳母や家庭教師や専属侍女などが、身分は比較的低いけど優秀で公正で善性の有る人達だったなど有りそうです。
結果として、エルフリーデは、かえって身分的偏見からは自由になれていて、実の有る学習環境に有ったなど。
思いますに、コレはコレで、王のやらかしですね。
王子についてもそうですが、今までナニを教育してきたのでしょう。
第三王女とどの様な違いが有ったのやら。
エルフリーデの場合、守役・乳母や家庭教師や専属侍女などが、身分は比較的低いけど優秀で公正で善性の有る人達だったなど有りそうです。
結果として、エルフリーデは、かえって身分的偏見からは自由になれていて、実の有る学習環境に有ったなど。
エピソード125
精神面の話で言えば希望の後の絶望はなによりたちが悪い
そりゃあ壊れもする
そりゃあ壊れもする
エピソード119
ここで船に乗る選択はありえません。ここまで楽しく読ませて頂きましたが、残念です。
エピソード107
「腕の中の温度」で第一王女はエルフリーデがルーカスに奪還され王宮から退去する場面に立ち会っていたのでエルフリーデが王宮内に居ないのは認識していると思ったのですが。それもルーカスから「次は清算だ」大見得を切られているので単なる外出と思ってはいなと思うのですけれど。
エピソード125
瞑想でも覚えろって〈仕事〉を課してみたらどうでしょうね。
エピソード124
「王宮は、まだ気づいていない。この瞬間を境に、すべてを敵に回したということに」
つまりは、戦争を起こそうと、この愚かな行動を続けたという理屈のようですね。
つまりは、戦争を起こそうと、この愚かな行動を続けたという理屈のようですね。
エピソード107
助けてもらえる前提で動いてるのか。あまりにも周りへの迷惑を考えているようで全く考えていない愚かな行動ですね。
エピソード106
王国って児童虐待の家庭みたいですね。親に囲われている限り周囲が出来ることは限られている。
でもこの世界には警察はいないので直接的には救出できない。
そんな環境なのに単身戻る選択。リスクとかそういう次元ではなく殆ど自殺行為。
「全てを敵に回す」とか言っても現実的には無力な一女性。道理を無視して不条理を押し付けて潰せる程度の存在。そもそもがそういう国だから捨てられることに捨てることになったのに相手を信用しすぎ。
展開に無理がありすぎるような気がします。
でもこの世界には警察はいないので直接的には救出できない。
そんな環境なのに単身戻る選択。リスクとかそういう次元ではなく殆ど自殺行為。
「全てを敵に回す」とか言っても現実的には無力な一女性。道理を無視して不条理を押し付けて潰せる程度の存在。そもそもがそういう国だから捨てられることに捨てることになったのに相手を信用しすぎ。
展開に無理がありすぎるような気がします。
エピソード107
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