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 ジャクロの精霊さん、こんにちは。
「Aunque estoy habitada por las cinco diosas, sigo luchando por una vida normal エピソード32」まで拝読致しました。


~ ダリエルが言葉にせずに理解し始めたこと ~

 自分の理解は、誰にも話さない。
 だが、リアナが明らかに変わった事は判る。
 人間としての力を使っていない。
 人間では、無くなっている。
 でも、他人にもリアナ本人にも、言えない。
 言えば、二人の関係は終わってしまうだろうから。
 
 段落無しでシーンが変わります。ダリエルの内省から、リアナの内省に。
 そういう所なんだがなあ。俺だから読み取れるけど、他の人は何だこりゃ、になるんだが。
 で、リアナはリアナで、ダリエル、私の事どう思ってるんだろうと気がかりです。
 神々は好き勝手な事しかいいません。
 自分でどうするのか、決めなさい。


 ~ 間違いと呼ぶには小さすぎる亀裂 ~

 普通の日々。
 あの箱に気を付けて。
 別に、普通だけど?
 いや、なんか違うね。
 違うの?
 ふ、普通よ?
 とか言いながら、さりげなく元に戻します。
 精密に、戻したんでバレませんよね。

 別のシーン。
 ここで牛が止まったの。
 どうして?
 さあ。
 噂に、なってないよね?
 だよね、ダリエル。なによ、そんなにじっと見つめて。
 あ、これ、バレてるんだ、よね?
 「今、どういう意味だ」と思ったの、みたいな?
 うん、日本語が変だ。
 「私はどうだ?」…リアナは、こんな話し方はしないだろう?
 リアナの動揺を、表しているのかな?
 胸が締め付けられる感覚。
 …読んでて、ああ、セリフが崩れ始めていると、おれも胸が締め付けられる思いです。
 君の場合は、疑念を抱く、とダリエル。
 おれも、この作品に疑念を抱くんです。

 その夜、も段落か、~ ・ ~ なシーン変更が必要。
 神々も気づいてる、というか、指摘している。
ダリエルの疑念に。
 私、何もしていないよ?
 いいえ、自分でも気づいていないうちに、やらかしてるのよ。


 ~ 五つの意志と一つの砕かれた意志 ~

 わざとじゃないもん。
 そこが問題。無意識にやらかしてるのよ?
 誰も傷ついていないんだから、いいじゃない!
 そういう問題じゃなくて、平穏ではいられないのが困るんじゃなかったのか?
 人間の本能的に。訳の分からないものは排除する。
 それを知っているから、力を隠そうとしているんでしょ?
 無意識にやってるのは、共鳴なのよ、とイシス。
 そのうち、壊れるぞ。
 大げさでしょ?
 いや、急に来るよ?
 で、どうしたいの?
 神々の意見が分かれます。
 リアナは、ただ、普通に生きたいだけ。
 それが一番危険ですよ。
 じゃあ、力からは逃げないけど、普通に人と接したい。あと、破滅って何?


 ~ ダリエルが見始めたもの、たとえ見ていなかったとしても ~

 ダリエルの悩み。
 村人は、リアナが変わったことをすでに知っている。観察している。
 コイツが危険かどうか、見極めようとしている。
 そんなの、聞きたくない。
 当の本人にも、聞かせたくない。
 ああ、そうやってみると、よく分かる。
 リアナは、もう人間じゃない。人の形をしている、ナニカだ。
 いや、怪物じゃない、そうじゃない。思わず早口でそういった。
 礼の言葉も、遠くから聞こえる。
 見なかった振りは、もうできない。
 この件は話さないと言ったよね?
 ああ。しかし見てしまった。見てしまったんだ。
 誰にも、話さない。話してはいない。(しかし村人たちは知っているんだぞ)
 で、自分でもやってみようとしただ、無理だった。
 やめて、それはダメ、ダメなの。
 ああ。でも、見なかったことには、出来ないんだ。
 本当のことは言えない。
 分かってる。でも、嘘はつかないでくれ。
 それも、信じられない。

 区画が変わって、同じシーンらしいのが繰り返す。
 何かの技法?ミス?
 時間が繰り返してる、みたいな?
 そうですね、これ、技法なんでしょうね。
 こういう選択肢があって、ダリエルの中で何かが変化した。
 それで、神々のブツブツが追加。これが解説か。
 なので、後書き的な解説は、今回は無し。
 読みにくい、読み取りにくいんですが、技法なので作者権限。
 読めなくはない。あ、意図は伝わりにくいんだろうなとは思えるんだけど。
 ん-天才なのか、天才肌なのか。
 一人の少女の中に5人の訳分かんない人格が同居してああでもないこうでもないとしゃべられたら混乱しますよね、という事を表している作品なんで、こういうのはアリなんだろうと思えます。
 読むには辛いけど、ある意味、リアナの心情を体感してはいますね。


 ~ 噂は恐怖から生まれるものではない。 ~

 街のうわさ。
 知らないふりをしていたけど、嫌でも聞こえてくる。
 私の事だ。私を噂している。
 このやり取りは、波のように押したり引いたり現れてきます。
 作品として、とても必要なんでしょうね。作者、天才肌だからなぁ。
 で、ダリエル。
 今日はいつもとなんか違うの。
 大丈夫か?
 うん、疲れてるだけ。
 怪物じゃなくて、謎めいた存在のように見られてるだけ。
 少年登場。ただ知りたいだけ。ダメなの?
 ただの好奇心。でも、話せば普通じゃいられなくなる。


 ~ 私の味方でいることの代償 ~

 直接は言わない。
 父親を通して、市場に来させないでくれ、と依頼。
 なのよ、それ。
 普通に市場に行くと。
 人々の視線が突き刺さる。
 ダリエル、リアナをかばいに行きます。
 彼女は命を救ったんだ。
 いや、そういう事じゃない。あれは普通じゃないんだ。
 「黙れ!」「ダリエル」彼は叫んだ。(心の声:そんな風にリアナには聞こえるとか?「ダリエル」な表現なの?)
 それを言うって事は、ダリエル自身も、リアナが普通じゃないと認めてるようなもんだからな。
 近づくな、面倒事に巻き込まれるぞ。
 あれを守ろうとするのか?
 ダリエルを疎外しようとする村人たち。
 「放っておけ!」リアナは叫んだ。(心の声:そこは「放っておいてよ!」では?でも、放っておけ!な言い方って、なんかカッコイイんだよね)
 力を、解き放ち掛かるけど、さすがに神々は止めに入ります。
 もう沢山だ、な市場の店長。
 そのままダリエルは取り押さえられます。
 なんで、そんなことを?
 黙っていたら、リアナが同じ目に合わされるから。
 これ、私のせいだよね。
 どうしたらいいの?
 もう、ここにはいられないの?

 夜。(心の声:ここも段落はない)
 
 エピローグ!
 まさか、完結なのか…!
 いや、騙されるな。この作者は平気で裏切りに掛かるぞ。
 でも、これで完結なら、それは頷けるものがあるんだが。

 いいよね、村はリアナによって救われたけど、望んでいないとはっきり示したんだよ。


 ~ 私のものではない罪悪感 ~

 ダリエルとリアナ。
 愛情はあった。でも、もっと強い憤りがあった。
 お前は、どうしたいんだ!
 あなたが(君が)大丈夫かどうか、知りたいだけ。
 いつの話?
 いつって、そんなつもりじゃなかったのに…
 そんなわけあるか!(激怒)
 頼んでもいないのに…(心の声:そういうことじゃない。リアナの優柔不断さが原因だと思うぞ)
 ミラ登場。今回、出番が少なかったね。
 ミラ、お前もリアナも守るのか?
 友達でしょ、何よその言い方!(心の声:うん、友達への話し方じゃないよね。あなた、とか、なんなんだろうねダリエルって)
 今はもう友達じゃない。
 ああ、これ、ダメっぽい。リアナ、逃げて!
 お、ダリエル豹変!
 ミラを突き飛ばして…
 あ、死んじゃった、んですか?
 お、お、お前のせいだ!
 お前の存在のせいで、ミラは死んだんだ!(心の声:さすがにそれは無茶だろう。ミラを殺したのはお前だ)
 神々のブツブツ。
 こんなはずじゃなかったのに。
 人間はこんなもんだよ。

 出ていけ、(俺が)他の誰かを殺す前に。
 で、ダリエル「全部あなたのせいよ!」(心の声:なぜオネエ言葉…)


~ 読み終わって ~

 エピローグとあったけど、これ、終わんないんだよね。
 いや、それはいいんだ。原作はもっと先まであったからね。
 話の筋自体は、これでいいと思う。続きを読ませる力があるとも思う。
 小説としては、もっと整えた書き方をして欲しいんだが、あまり細かいことを言うと、投げ出しそうだしなぁ(書き直しとか)。
 …難しいですね。


                         白河夜舟
ありがとうございます。あなたの言うことを考慮に入れて、より良くなるよう努力します。
 ジャクロの精霊さん、こんにちは。
「Aunque estoy habitada por las cinco diosas, sigo luchando por una vida normal エピソード25」まで拝読致しました。

 タイトル、英語じゃなくてスペイン語でしたね。失礼致しました。

~ 町は何も見ていなかった…しかし、何かを感じ始めた。 ~

 親しみを込めたあいさつ。でも、それは警戒。
 ダリエルも同様?
 でも、それが一番安心できる。
 寝れた?
 うん、少し。

 後日。(心の声:ダリエルの尋問の後、段落を変更させずに時間が経過。「~ ・ ~」みたいに、なんか入れましょう)
 箱の一つが奇妙に滑り…
 ナニコレ?
 急に出てきたな。イメージが湧かないぞ?
 本人と、内なる声は気が付いている。
 でも、村人も、気が付いている?

 普通でいたいけど、もう無理だと思うのです。


 ~ 噂は恐怖からではなく好奇心から生まれる ~

 商人たちがやってきた。
 牛が急に立ち止まった話。噂話。
 女の子が、止めたらしい。
 それも、ただ立ち止まって。
 ありえないだろう。
 あ、あの娘じゃない?
 
 普通に見えるわ?(心の声:角?)

 屋台で店番をするリアナの元に、一人の男が。
 平和な街には、理由がある。(心の声:村では?)
 
 ダリエルに、今日は怪物扱いされなかった、と答えるリアナ。
 でも、うわさは広がる。


                         白河夜舟
 ジャクロの精霊さん、こんにちは。
「Aunque estoy habitada por las cinco diosas, sigo luchando por una vida normal エピソード23」まで拝読致しました。

 なぜに急にタイトルが英語?
 グーグル翻訳で「五人の女神に宿っているにもかかわらず、私は普通の生活のために戦い続けています」となります。英語でなくても良いのでは?


~ 沈黙の後 ~

 表面上は、何事も無かったかのような村。
 でも、水面下では、噂になっているに違いない。
 見ないで。
 わたしは普通、普通なの。
 でも、幼馴染のダリエルに視線を逸らされた、それだけで心が痛いのです。
 
 もう、隠し通すことは出来ない。


~ ダリエルが見たもの…そして沈黙を選んだもの ~

 ダリエルの回。
 普通の、タダの幼馴染の娘だったはずのリアナ。
 彼女に起きている出来事。
 普通じゃない。
 問い詰めたかったけど、それは彼女が守ろうとしているものを壊すことになる。
 俺は、どうしたらいい?
 何かあった時に、助けになれたら。
 今は、それでいい。


                        白河夜舟
 ジャクロの精霊さん、こんにちは。
「五柱の女神が宿った私ですが、普通の人生を望んでいました エピソード21まで拝読致しました」

 ~ 身体が勝手に動いた、その瞬間 ~

 前のエピソード「止められなかった一瞬」と、ほぼ同じ内容。
 その時、こんな風に思った、ということかな?
 分ける必要は感じません。
 確認はしましたが、基本読み飛ばしました。
 あと、名前が「リリアナ」になってますね。


~ 正気を失いかけていると思った夜 ~

 上の空のリアナ。
 どうしたの?
 ちょっと疲れてるだけ。
 相談に乗るから、ちゃんと言うのよ。
 うん、分かってる。

 あれは事故。事故だし。
 いや、あの反応は異常。

 でも、自分の中に、なにかいる。


 ~ 存在してはならない声 ~

 ここ、どこ?
 あやういな。
 だが、良い兆候だ。

 誰?
 誰なの?

 おや、聞こえているようだ。
 早すぎないか?
 いや、ちゃんと聞こえているようだ。

 責任?
 そんなものイラナイ。
 まだ早い。寝かせてやれ。

 はっ!
 ああ、やっぱり自分の中に、何かいる。


~ 「私の瞳が、人間であることをやめた瞬間」 ~

 幼馴染たちとの会話。
 でも、心ここにあらず。
 あ、なんか来る。牛だ。
 また助けてしまう。止めて。でも身体は言う事を聞かない。
 睨みつけると、牛が止まる。
 幼馴染たち、そのことに気が付きます。

 私じゃない、私じゃないの。

 狂ってはいないぞ。
 何で私なの?
 普通に生きたかっただけなのに。
 だからこそだ。

      ~ ・ ~

 牛を視線だけで止める。これって、周囲の人たちは彼女の仕業だと気が付くもんですかね?
 目から光線でも出てるとか?うーん。

 5人の神様、全員女神。なるほど、そう来ましたか。


~ 沈黙を許さない声たち ~

 こんな現実、受け入れられない。
 でも、現実。
 選ばないなら、他の誰かが選ばれる。
 誰も傷ついて欲しくない。
 じゃあ、訓練だね。

     ~ ・ ~

 リアナの甘すぎる、チョロい性格。
 知らない誰かが傷つくよりも、自分が受けいれた方が良いと感じてしまう。
 まあ、それが彼女ですから。


~ 「普通を装うことは、力を制御するよりも難しい」 ~

 リアナ、大丈夫?ちゃんと寝れてる?
 うん、大丈夫。
 なんか、力が凄いんですけど。これ、バレちゃう。今はダメ。

 森に行きます。訓練のため。
 今回、森は敵対しないんですね?(心の声:普通、敵対しないぞ?)
 石を割りそうになって、殺したくないと思う。(心の声:そうか?)
 訓練、頑張る。

     ~ ・ ~

 どうも、おれにも(心の声:)が聞こえてきたようです。
 なんて恐ろしいんだ!(笑)


 ~ 「人の身体は、女神を宿せない」 ~

 このままだと、どうなるの?
 人間なんで、壊れます。
 なので、訓練が必要。
 それに、訓練しないと、制御できないんで他の人を傷つけます。
 それは嫌。
 じゃあ、頑張る。


 ~ 私の体が明らかにし始めたこと ~

 筋肉痛。マジ痛い。
 でも、確実に身体は作り替えられている。
 幼馴染たちにも、がっしりしてきたと感じさせるくらいに。

 これは、いつまでも普通を装い続けられないね。


~ 誰にも見られなかった…それが一番辛かった。 ~

 夜に訓練。
 ちょっとやってみる、だけ。
 あ、なんかスゴイのが溢れ出しそうになる!
 やめて!
 教師が5人、それぞれバラバラな事を言い出している。(心の声:教える気ないだろ、お前ら)

 これ、めちゃくちゃヤバイヤツじゃん!
 だから訓練してるの。
 はあ、もうヤダぁ!


 ~ 破れない掟 ~

 もう、森になんて行きたくない。
 コワイもん。訓練なんて、もうどうでもいい。
 誰かが一緒についているから、大丈夫。
 ルールを定めるから、それに従って。

 それで、力を抑える訓練をしているのです。


~ 私はルールを破りました…そして誰かが私を見ました ~

 作業中。
 荷車横転。下に子供。(心の声:なんでそんなところに子供がいるんだ。どうしてそうなった!)
 助けると、自分が普通じゃないとバレる!
 でも、放っておくと、子供が死んじゃう!(心の声:子供は泣いたって、随分あっさりだな)
 荷車を支えて、これは人力じゃ無理だ。(心の声:だから、皆で押さえればいいだろう。 周囲の奴ら、騒ぐだけで助けようとしないんだな。冷酷な奴らだな)
 何とか、支えた。
 今すぐ出してあげて!
 そういう事には反応する二人の大人。(心の声:いや、一緒に支えてやれ)
 はあ、何とか助かった。
「リアナ?」
 あ、ダリエルに見つかったかも、知れない。(心の声:ダリエル、黙って見てないで手伝えよ)
 それ、変だよね。実は楽勝だったんだろう?
 そんなことをするべきじゃなかったって、なんか変な事言ってるぞ、コイツ。(心の声:お前は見てただけだもんな)
 でも、子供が助かって良かったね。
 お願い、ナイショにして。
 今日はダメだ。でも、そんな振りはやめろ。
 うーん、ダリエル、なんか日本語が変だぞ?
(心の声:コイツは元から変だったぞ)
(心の声その2:まあクソカイルよりはマシなんじゃないか?)


 ~ ダリエルが見たもの…そして私が言えないこと ~

 夜。ダリエル訪問。
 考える時はいつもここに来るよな?(心の声:ここ、どこ?描写が無いゾ?)
 あのね?
 いや、俺に話させてくれ。
 あれはどう見ても普通じゃない。
 力を入れれば震えるし、そういう呼吸になる。
 今回は、何もなかった。
(心の声:見てるところ、そこ?どう見ても普通じゃないだろ)
(心の声その2:いつも何処を見てるんだ、コイツ)
 いったいなんだ、それ。危険なものだよな?
(心の声:実験動物にでもされているのか?)
 誰も、何もしていないわ!(嘘です)
 話せない、ダメ、話せないの。
 分かった。ただ、それは危険なものなのか?
(心の声:「あなたは危険なの?」。おいダリエル、もう少しマシな言い回しはないのか?)
 そうか。でも、お前は一人じゃない。(俺を頼れ)

(心の声:今回はミラじゃなくてダリエルなんですね)


~ 女神たちは意見が合わなかった。 ~

 女神たちの意見が合わない?(心の声:初めて合わなかった?むしろ一致したことなんか無かっただろう?)
 ダリエルとは別れない。でも真実は話さない。

 ダリエルも、ナニカに目覚めたようです。(心の声:そう来たか)


 ~ 何かが内側から私を見つめた日 ~

 友人。モブらしい。
 また牛が暴走。よく暴走するね。
 そしてまた、子供が犠牲になりそう。
 視線の力で、はいストップ。
 友達の前で、また、やってしまった。

 ん、これって、一回読んだね。友達を、ミラとダリエルに変えれば、ほとんど同じだね。
 どゆこと?


 ~ ここまで読み終わって ~

 何回か書き直している割には、完成度が低いように思えます。
 思わず引っ張り込まれる語り口、ストーリー展開は健在です。
 同じことを繰り返し書いてしまう訳の分からなさも、相変わらずです。
 執筆前に、一度ある程度読み直してから書かれると、ご自分で矛盾に気が付くのではないかと思うのですが、如何でしょうか?(おれも、下書き段階でよくやらかします)

 心の声を多用すると、また「書き直し」されそうでチョットどころじゃなくコワイんですが、まあ、そういうもんだと読み流してくださいませ。


                         白河夜舟
 
 ジャクロの精霊さん、こんにちは。
「五柱の女神が宿った私ですが、普通の人生を望んでいました エピソード7」まで拝読致しました。

 あらすじは何度か読んでいるので、特に思う部分はありません。
 文体が短い。
 ケイタイ小説?を意識されているのかと思えます。
 なんというか、ジャクロの精霊さんらしさがナイなぁ、というイメージです。
 おれとしては、多作と、溢れるイマジネーションが持ち味の作家さんという印象ですので、こういう感じは、戸惑いを覚えますね。
 物語に矛盾がなく、筋が通っていれば「面白く」読める作品を書かれていると思っていますよ。
 一応、ブクマはしておきますが。
 評価は、最後まで作品を仕上げてから、になりそうですね。

 あと、リアナの名前が、所々ぶれてます。ご確認下さい。


                         白河夜舟
第7話まで読んでいただき、お気に入りに追加していただき、誠にありがとうございます。

この物語は以前のアイデアを全面的に再解釈したもので、その過程で軽めのペースを試してきました。しかしながら、スタイルと物語のアイデンティティについていただいたご意見は真摯に受け止めています。

次の章からは、主人公の心理とそれぞれの出来事の感情的な重みをより深く掘り下げ、私が普段書く物語のスタイルをより反映したものにしていきたいと考えています。

タイトルの矛盾点についてもご指摘いただき、ありがとうございます。すでに見直しています。

コメントをお寄せいただき、誠にありがとうございます。今後のエピソードが、皆様の期待に沿えるものになることを願っています。
コメントありがとうございます。改善させていただきます。賢明なアドバイス、本当に感謝しています。
あら?。
こちらは、前回のとお話が似てますが。
別の作品ですか?リメイク作品??
今度は、五人の女神なんですね。
こちらも面白そうですよね。
頑張って下さいませ♪
゜+(人・∀・*)+。♪
わーい♪
  • 投稿者: 魔神
  • 2025年 12月20日 14時59分
ありがとうございます!

今回は、
「世界観を一から見直し、
より深い物語と感情描写を目指した“新しい作品”
として書いています。」

前作では表現しきれなかった部分もあり、
皆さまからいただいたコメントやアドバイスのおかげで、
自分自身も多くのことを学ぶことができました。

その経験を活かし、
登場する女神たちの設定や物語の方向性を大きく変更し、
前作とは異なる成長と展開を描いていく予定です。

楽しんでいただけたら嬉しいです。
これからも応援していただけたら幸いです♪

コメントをいただけて本当に嬉しいです。
ありがとうございました!
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