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冒頭のアルマセイカがドラゴンに噛まれながらも覚醒し念願のビキニアーマーへと至る場面の熱量に圧倒されましたが、死の淵で自身の信念を貫き通す姿は苛烈な美しさがありましたね笑 一転してベルハの視点では平和に慣れきった騎士団の日常や個性的な幼馴染たちとの軽快なやり取りが描かれていてその温度差が印象に残りましたし、審議の鎧という特殊な武具を通じた実力社会の厳しさやヒイロが抱く焦燥感も身につまされる思いです
これからも応援していますので作家同士一緒にがんばっていきましょう!
ありがとうございます!
実力社会でありながらも平和な世の中に慣れきった彼女たちがどんな経験をするのかを読んでいただければ幸いでございます!
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