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まるでドラマか生中継かのような臨場感が良かったです。
そういえばそういうニュースもあったなあと思い出しました。
どうも外国のニュースだと、気にしているつもりでも、すぐ風化してしまいます。
  • 投稿者: 鳴海 酒
  • 2026年 01月03日 01時15分
感想ありがとうございます

世界中に様々なニュースが飛び交うので、どんどん忘れてしまいますよね。
たしかこの後、沖縄の首里城も焼けてしまったんですよ。

そしてコロナ禍。世界から色々生まれ消えゆく。
そういう時代だったのかなと思いました。

お読みくださりありがとうございます
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6年前に発生したノートルダム大聖堂の火災は、私もニュースで見た時には驚いたものでした。
風見鶏の視点による大聖堂が豪華に包まれる光景の描写は、大聖堂の歴史を考えますと何とも心が痛みますね。
そんな中、人間たちや天使たちなど大聖堂に携わる様々な者達が少しでも被害を食い止めようと奮闘する様には胸が熱くなります。
感想ありがとうございます

これ、ニュースで見た時、泣いてしまったんですよ〜
行ったことないですけど、凄くショックでした。
なので今回なろラジで、この物語を紹介する事が出来てとても嬉しいです。
あれやこれの奇跡を知ると、神様が…と考えずにいられません。

お読みくださりありがとうございます
感想とても嬉しいです
本当にあった火災なんですね。知らなかったです。風見鶏の視点とは斬新ですね。そんな高さから落ちて少しの凹みで済んだり、十字架が無傷とは、確かにこれは神様や大天使のお陰ですね!
難しいシーンなのに、描写が神々しくて凄いです。
素敵な話をありがとうございました。


  • 投稿者: 大崎真
  • 2025年 12月30日 00時43分
感想ありがとうございます

本当にあったんですよ。ニュースで見た時はショックでした。
でも、その裏で色々奇跡的な事が起きていて、やっぱり神さまの守護があったんだろうな…と思わずにはいられなかったです。
もちろん、守りたいと思う人の気持ちが届いたから。なんでしょうね。

お読みくださりありがとうございます
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火災があった5年以上前にノートルダム大聖堂に登ったことがあります。
正面の扉の左側の端の部分から、お金を払うと階段を登ることが出来ました。
パリのシンボルはエッフェル塔や凱旋門がありますが、ノートルダム大聖堂もその次くらいに人気です。15分くらい並んでからようやく登り始めました。
どこも共通していますが、細い螺旋階段です。
人とすれ違うのが大変なくらい細い螺旋階段をひたすら登っていきます。
当時『ノートルダムに登りたい』と言って友だちと登りまして、頂上にあるガーゴイルを見て興奮していました。
ですので火災のニュースには本当に驚きました。
そんな記憶もありまして、コロンさまの作品のタイトルを見つけた時はすぐに読んでしまいました。
一度行ったことのある場所ということで、とても興味深く読ませていただきました!
あの火災からこんな神秘的なお話を作られるなんて流石コロンさまだなぁと思いまから終始読みした。
本当に素敵なお話ありがとうございました!
感想ありがとうございます

おお!凄い!行ったことがある方だとまた違ったものを感じるのでしょうね。
ガーゴイルや聖人などは焼けてしまったりしたそうですが、大聖堂のマリアとキリスト、その背後にある十字架は無事で、綺麗にしてから今も新しくなった大聖堂に置かれているそうです。
調べたところ、火事で亡くなった方はいないようでした。
そんな事も含めて、神さまのチカラが動いたんだろうな…と思わずにはいられませんでした。
クリスマスに間に合って良かったです(笑

お読みくださりありがとうございます
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当時の火災には驚きましたが、もう5年以上も前なんですね。それにもびっくり。
飛び立った風見鶏さん、気高くて素敵でした。96メートルって……!こわい(´;ω;`) それでもお腹のいろいろが無事だったのは、やはり天使が助けてくれたとしか思えません。
引退にしょんぼりとのことですが、長い間みんなを見守り続けてくれたのだから、余生はのんびり過ごされてはと。なんだかありがとうを言いたい気持ちになりました(*´`*)
  • 投稿者: momo_Ö
  • 2025年 12月28日 22時37分
感想ありがとうございます

当時、本当に驚きましたよね。
修復時にコロナ禍になりパリの街もロックダウンに入ってしまい、厳戒態勢での修復になりました。
パイプオルガンの修復には日本人も関わっているそうですよ。
雄鶏くん。96メートルから落ちて大丈夫だったの凄いですよね。
塔の中側に落ちていたら、炎に焼かれてしまったそうです。外側に落ちたのも…雄鶏くんの意思なのかもしれませんね。

お読みくださりありがとうございます
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拝読させていただきました。
このことは寡聞にして知りませんでした。
それでも生き残ってくれただけでもいい。
そんな気もしています。
感想ありがとうございます

ノートルダムが焼けた事を知っていたとしても、雄鶏が助かったことや、マリア像と十字架が無傷だった事など、奇跡っぽい話はあまり知られないですよね。
パリの人たちはそんな奇跡も日常のように捉えているのかもしれません。

お読み下さりありがとうございます
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火災の話すら知りませんでした(やばいかも……)

様々な奇跡が起きていたのですね。
『アヴェマリア』を歌い続けた人々の願いが通じたのかもしれませんね。

素敵なお話をありがとうございます!
感想ありがとうございます

おおう…火災を…知らない世代…(O_O)
でも、ずいぶん前のことになりましたので、ヤングなキヨピーだったら興味なかったかもですね。(笑
ニュースで流れた映像が、ディズニーのノートルダムの鐘のラストのようで涙が溢れました
(´;ω;`)えーん

お読み下さりありがとうございます
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とても厳かな気持ちになりました!
雌鶏さんのこと知らなかったので、その高さから落ちて平気だったこと、本当に大天使が助けた奇跡ですね!(≧∇≦)
雄鶏強そう。しかも火の鳥風。日本における火伏せみたいなパワーを感じます♪ 火をもって火を制するあたりカッコいいなぁ。不死鳥のようによみがえる意味なのかな。
知らないことたくさん詰め込まれ、かつ読み物としても素晴らしい1000文字以下作品。楽しませていただきました!!
感想ありがとうございます

雄鶏さん。風見鶏はみんな雄鶏なんですね。これはキリストと関係あるんですが…それはまた別の話で。
不死鳥のように。まさにその通りです。大聖堂の消失でさまざまなものが焼けてしまいました。
消防士達はまずは絵画や彫刻、聖遺物など、歴史的な物を運び出す事に徹したそうです。
パイプオルガンは濡れてしまいましたが、修復師などが元の姿に戻したんですって。
人間って凄いなって思いました。

お読み下さりありがとうございます
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