感想一覧

▽感想を書く
――「因みに私『以外』から感想が贈られていれば私からは贈られないから安心して下さい。」
――特にルーキーの方々は『感想が書かれました』という赤文字にうきうきしてクリックしただろうに、ふたを開けたらあんな駄目だし内容だったってオチはかなり残酷な気がする。

これらの文章などから、「感想のついていない作品に絞ってダメ出しをする」と判断しました。
憤りに関してはわかりませんが、少なくとも、私だったら正直、あなたのような考えの方からの感想は、良い気分にはならないと思います。

>その情熱にて、この投稿サイトを良い方向へ向かわせようとする積極的なムーブメントの先頭に立つのならばプラス思考と取れますけど、

プラス思考や、情熱なわけがなく、単純に「怒り」です。それは変わらないです。
良い思考では、当然ないです。ただ、どうしても許せなかったんです。申し訳ございませんでした。
繰り返しになりますがエッセイのタイトルが「ルーキー・キラー」
そして「感想のついていない作品に絞ってダメ出しをする」。

この二つに関して、怒りを感じているという感想です。

感想のついていない作品というのは、大体は、PVの伸びが悪かったりする作品です。例外はいくらでもありますが。
そういった作品に的を絞ってダメ出しというのが、悪意を感じるのです。

ですが、伸びていない作品と表現したのは、わたしの不適切でした。すいません。
伸びた作品、成功した作品という表現も、わたしの勝手な表現だったと反省しています。


エッセイのタイトルが「ルーキー・キラー」。煽りとも解釈できる内容だなと、私は思ったのです。そんなつもりはなかったのだとしても、です。
あくまでも、私の意見です。他の方は違うのかもしれません。

>と言うか、あなたは他の方の『冬の童話祭2026』参加作品をお読みになりました?もしも読んでいたならば、あなたの考える感想を贈っては如何でしょうか?きっと喜ばれますよ。

そうですね。感想を送るのは素晴らしいことです。
ですが、私が伝えたいのは、あなたのこのエッセイと、ここでの内容に怒りを感じざるをえないのです。

>読まなきゃいいだけなのに・・。

ここで感想を書いた経緯は、他作者の作品をたまたま読んで、ぼっち先生の感想を読み、どういう人だろうと思って、このエッセイに辿りついたんです。
たしかに読まなきゃいいだけですが、このエッセイは作品として公開されているので、私は怒りを感じた、と感想を残しました。そして何度も、同じことを言いますが冒頭に書いた通り

・エッセイのタイトルが「ルーキー・キラー」
・「感想のついていない作品に絞ってダメ出しをする」(感想のついた作品には書かなかった、とエッセイでは書かれていますよね?)。

この2ポイントがどうしても気になり、こういった考えのままコメント投下していく方がいるのだということが、私にとっては怒りなのです。
その『憤り』っていつまで持続するものなのでしょうかね?その情熱にて、この投稿サイトを良い方向へ向かわせようとする積極的なムーブメントの先頭に立つのならばプラス思考と取れますけど、『個人の感情』を相手に伝えているだけでは、あなたもあなたが言うところの私と同じ立ち位置になってしまいませんか?

因みに『ルーキー・キラー』という言葉に反応しているみたいですが、私が感想を送った方々の中には古参の方も沢山いらっしゃいますよ?
勿論、その方々に対しても私のスタンスは変わっていません。

更に『感想のついていない作品に絞ってダメ出しをする』、『感想のついた作品には書かなかった』という文言は私は使っていなかったはず。
相手の言葉を『引用』する場合は正確に書かないと突っ込まれますよ。
ダメ出しに怒りを感じているのではありません。
繰り返しになりますが、このエッセイのタイトルが「ルーキー・キラー」。
そしてわざわざ「感想のない作品」に的を絞っていることに、良くない印象を受けているのです。

>なんせ、自身では渾身の出来だと思って投稿しているのに反応がないんですから。
>まぁ、だからと言って駄目だし感想を無条件で受け入れるべきだとは私も思いませんし、反論もするべきでしょう。
そして、最終的には相手がぐうの音も出ないほどのクオリティの作品を書いて黙らせるのが『ざまぁ』なんじゃないかとも思っています。

失敗した作品をわざわざダメ出しして(しかも意図的に感想1件になるようにしている)、伸びた作品、成功した作品だけを肯定するのが、あなたのやり方なんですか……。
作者さんに失礼だとか、罪悪感だとか、そういう感情はないのでしょうか。
あなたのやり方は間違ってはいませんし、なにも違反行為はないですが、ものすごい悪意が私には感じられます。

あと、このエッセイ、まだ怒っていることがありまして。

>なので贈る前はかなり躊躇したんだけど、AIに肯定的な感想を書かせるよりはマシかと思って贈っちゃいました。

結果躊躇したらしいですが、そもそもの問題、作者さんは人が書いたものと考えると思うので、AIでの感想も印象良くないと思います。

本当に怒りしか沸いてこない、一連の文章です。
読まなきゃいいだけなのに・・。
と言うか、抜き出しショート動画的視野狭窄に陥っているんじゃないかな。

因みに『失敗した作品』ってどれの事ですか?後、『伸びた作品、成功した作品』って考えもよく判りません。
ポイントなんて、ここでは所詮ただの数字ですよ?

と言うか、あなたは他の方の『冬の童話祭2026』参加作品をお読みになりました?もしも読んでいたならば、あなたの考える感想を贈っては如何でしょうか?きっと喜ばれますよ。
まず、エッセイのタイトルが「ルーキー・キラー」。

――「因みに私『以外』から感想が贈られていれば私からは贈られないから安心して下さい。」

などの文面から、わざと感想のついていない作品に絞って、駄目だし。

――特にルーキーの方々は『感想が書かれました』という赤文字にうきうきしてクリックしただろうに、ふたを開けたらあんな駄目だし内容だったってオチはかなり残酷な気がする。

悪意があることに、自覚がある。

私は、あなたに強い怒りを感じます。
まぁ、当事者になると色々な感情が湧きあがりますからね。でも、創作に限らず一般に公開するという事は、このエッセイも含めて色々な反応が返って来るものです。
でも、それも含めて反応ですからね。ある意味、心が動いたって事ですし。

そしてネット界隈ではよく『それはあなたの感想ですよね?』という返しを見聞きしますが、創作系でそれを言っちゃうと話はそこで終わっちゃいます。
それよりも強力なのが『スルー』なんですが、これは破壊力ありますよ~。なんせ、自身では渾身の出来だと思って投稿しているのに反応がないんですから。

まぁ、だからと言って駄目だし感想を無条件で受け入れるべきだとは私も思いませんし、反論もするべきでしょう。
そして、最終的には相手がぐうの音も出ないほどのクオリティの作品を書いて黙らせるのが『ざまぁ』なんじゃないかとも思っています。
↑ページトップへ