感想一覧

▽感想を書く
感想絞り込み
全て表示
Xの方から伺わせていただきました!

読ませていただいた印象として、復讐が物語の軸にあったり、序盤血生臭い展開がありつつも、原則として物語のノリがライトでちょっと児童文学っぽいなと感じます!
魔女や神器といった要素が今のところ怪盗要素を成立させるための舞台装置という趣が強く、そういう意味では物語から浮いている印象はあるものの、そのほうが返って現実味として生々しくもあると感じました!

読ませていただきありがとうございました!
ご感想ありがとうございます!Xから来てくださって嬉しいです。
感想にお書きいただいた通り、復讐や血生臭い背景はありつつも、兄妹のやり取りや語り口はあえてライト寄りを意識して書いています。
魔女や神器についても、現段階では仰る通り「怪盗という役割を成立させるための装置」に近い扱いですが、今後はもっと深い存在になっていく予定です!
現実味があって生々しい、という感想はとても嬉しかったです。ありがとうございました!
テーマ的には復讐ものになるんでしょうが、
生き残った主人公兄妹が思いのほか、
真っ当なので、ここからどうなるか楽しみです。
ご感想いただきましてありがとうございます!
一応世界観としましては魔法はありつつもそこに生きる人間の価値観は普通、というものですので兄妹がまっとう、という感想をいただけたことを嬉しく思います。
今後ともよろしくお願いします!
これからもファンとして読ませて頂きます。語彙力がない私なので、感想は恐れ多くて書けませんがまた新しい作品も楽しみにしております。
これからもお読みいただけるとのこと、恐悦至極です。
これからも頑張って更新を続けますので、ぜひ今後もよろしくお願いしますm(_ _)m
いっきに最新話まで読ませて頂きました。
面白すぎません?というか一話目から目が離せなくなってしまいました……
一筋縄ではいかない叔母たち、お互いにニアミスしている状態にすごくハラハラしますね
はたして彼らの作戦はうまくいくのか?
しかも最新話のラストが……それはアカンやろ(笑)
☆もブクマも入れさせて頂きました!
更新楽しみにお待ちしてます!

早く続きを読ませてください(笑)
感想ありがとうございます!
そして最新話まで一気読みしていただけたとのこと、本当に嬉しいです!!!

叔母たちとのニアミスや駆け引きは、読んでいてハラハラしてもらえるよう意識して書いている部分なので、そう言っていただけて安心しました。
「一筋縄ではいかない」と感じていただけたなら、狙い通りです(笑)

そして最新話(24話)のラスト……ええ、あれはアカンやつです(笑)
ここから物語が大きく動き始めますので、ぜひ続きを楽しみにしていただけたらと思います。

☆やブックマークもありがとうございます!
更新は引き続き頑張りますので、もうしばらくお付き合いください!
本当にありがとうございました!!
Xから来ました。
幼い頃に家族と家を奪われた兄妹が、長い年月を経て名前を変え、身を隠しながらも“奪われたものを取り返す”ために動き出す――
という導入から一気に世界観と物語に引き込まれました。 

兄・宵の冷静沈着な参謀役と、妹・彗の天真爛漫な性格の対比が活きていて、重い過去の背景がありながらも読んでいて飽きない掛け合いが楽しめました。
徐々に進む復讐劇と“怪盗”というスタイルは、シリアスとユーモアが程よく混ざり、ダークファンタジーながらも読みやすいバランスになっていると感じます。 

残酷な過去や復讐のモチーフがある一方で、兄妹の絆や彼らなりの未来への希望が丁寧に描かれている点が印象的でした。
これから彼らがどのように神器を奪い返し、そして成長していくのか、とても楽しみに読ませていただきます。

ブックマーク・評価させていただきました。
私も昨年からカキカキしています。
宜しければ読んで感想評価いただければ幸いです。
感想ありがとうございます。
Xから来ていただけたとのこと、とても嬉しいです!!

導入や兄妹の関係性、シリアスとユーモアのバランスについてまで丁寧に読み取っていただき、書き手として本当に励みになります。
宵と彗の対比や、重い過去を背負いながらも前に進こうとする姿は、特に大切に描いている部分なので、そう言っていただけて安心しました。

これから神器を巡る物語とともに、二人がどのように変わっていくのかも描いていきたいと思っていますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです。

ブックマーク・評価もありがとうございます。
そして創作仲間とのこと、後ほどぜひ作品を読ませていただきますね!
↑ページトップへ