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この「塩を送る」というのは、騎馬隊運用の際に大量に消費される軍馬用の塩として使わせることで、騎馬隊を使わずとも徒歩で攻め込める自分の所よりも戦略的に重要な遠くの要衝を騎馬隊で攻めて行ってくれ、という意味の下に行われたのではないか、という説があるそうだ。
なんだかこっちの方が現実的で面白い気もする。
楽しく拝見しております。

一点、
道三は懐に、帰蝶から届いた密書と、先刻したためた「国譲り状」を収めていた。
前話で帰蝶からの文は火にくべた描写があり、密書燃えなかったと少し気になりました

信長と帰蝶の二人三脚は、まだまだ山あり谷ありと思いますが、更新頑張ってくださいね
更新楽しみにしております
理屈って、っと思ったけど、この当時の比叡山は、今の法に照らしあわせても犯罪関係で別件逮捕で個人裁く(トカゲの尻尾切り)しか出来ないし…

タイトルにあった方法模索しようも、他の宗派をけしかけように謀略する二虎競食の計か、天領と公家の荘園から朝廷味方につけてからの勅令か、ロジハラで光秀か義昭(籤引き将軍か元第六天魔王)追い詰めて第六天魔王してもらうか、なんでしょうね。
権六がノッブの男色相手にはなり得なかったのが理解出来た気がしました…
はいかイエスで動いた配下へのご褒美で、はいかイエスで動く(意味深)権利なのだろうと。

見た目でノッブも選り好み(意味深)するから、服装の見た目のこと諭すなら、これ突くのもありじゃなかろうかと。
義龍と義興が混在してますが、史実どおりなのか、前倒ししていて義龍に対してにバタフライしたのかが分かりにくい状態です。
もう危険な人材は廃棄予定で調整した方がいいのでは
そこまで明智に気を遣うのは周りから見たら違和感
 感想ありがとうございます!
 フィクションですが実在の人物と同名のキャラクターを扱うにあたって、最低限の敬意として、頭を悪くしすぎない、ただの悪者にしない、無駄に死なせないなど、個人的な拘りをいくつか持っていますので、サクサク処理という流れにする予定はありません。
 ですが、違和感を与えてしまうようであればそのような流れにできない理由を作中で表現するべきでしたね!
 今後のお話の中に反映させられるよう努力します!
  • 六坂
  • 2026年 01月10日 22時53分
会話に横文字が使われていると「それ伝わらないよ〜」と気になってしまいます…。
  • 投稿者: 泡銭
  • 2026年 01月09日 20時25分
感想ありがとうございます!
基本的に帰蝶が会話でカタカナを使うときはうっかり癖で出てしまう程度に収めるようにしています。(たまに本当に忘れて使ってしまうときもありますが、気付いたら修正しています)
このお話でのルビはあくまでも漢字の方の言葉を発声していて、上のルビは読者向けのものだったのですが、書き方が疎く、混乱を招いてしまったようで申し訳ありません。
  • 六坂
  • 2026年 01月09日 22時20分
マネジメントと言う観点からのとても斬新な切り口で面白いです。
  • 投稿者: 水樹
  • 2026年 01月09日 14時34分
感想ありがとうございます!
今後も本能寺の変回避に向けて頑張ります!
  • 六坂
  • 2026年 01月09日 22時23分
話が重すぎて折角の設定が活かせていないと感じます。
帰蝶や道三や秀吉など周りが信長を活かそうと
あたふたしながら頑張るのが読みたい。
  • 投稿者: もぐ
  • 2026年 01月07日 18時51分
 ご感想をありがとうございます!  設定を楽しみにしてくださっているからこそのご指摘、身に染みます。

 確かに、ちょっと自分向けに走りすぎてしまったかもしれません
 今後は帰蝶が現代のマネジメント術でドタバタと奮闘するシーンも増やしていけるよう構成を考えます。

 ぜひ、彼らの『ホワイト化への試行錯誤』を温かく見守っていただければ幸いです!
  • 六坂
  • 2026年 01月07日 19時08分
見てわかる…これおもろい奴だ
感想ありがとうございます~!
執筆の何よりのエネルギーになります! 見つけてくださって本当にありがとうございます。
  • 六坂
  • 2026年 01月07日 01時04分
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