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その素晴らしいヴァイオリンがたくさんの子どもたちの手で弾かれ、美しい音色を奏で、やがていつかは少年の子供や孫から離れても音色だけは奏で続けて、幻の名器とかになっていったりして…とか考えたりしました。子孫の先の先が手放してしまっても、博物館級の銘品になったから壊れることもなく数百年奏で続けていたりして…とかね。ストラディバリみたいに。
あの楽器で曲をかなでるとまるで妖精の宴に招かれるようだ、とか言われたりするのかも…。
  • 投稿者: 高谷
  • 2025年 12月29日 08時42分
お読みくださりありがとうございます! とても嬉しいです!

ネッケンの腸と毛でできているバイオリンと弓なので、なんか音色にも不思議な魅力があるかもしれませんね。
面白かったです!
まさか水の国の貢物として狙われていたとは。
でもいつかはヴァイオリンも壊れてしまうだろうし、不穏な空気は残ったままですね。
ネッケンがアルヴァーを守った気持ちが、嬉しかったです。
読ませていただき、ありがとうございました!
お読みくださりありがとうございます! とても嬉しいです!

そしてそして、織花様も冬童話を書いてくださったんですね。読むのがすごく楽しみです!

ネッケンのバイオリン、なんとか壊れない魔法とかかかってたらいいなあ……と都合の良いことを妄想しています。(笑)
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