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なんと気持ち良い、連中だろう。

紳士、淑女たちが、みなパンツを履き語らう。

アニメ版ミスター味っ子を想起させる表現に、神社で並んでいた私は思わず画面を伏せてしまいました。

 今日は正月でもないのにおろしたてのパンツを履きたい気分です

ありがとうございました
感想ありがとうございます!
いや、どこで読まれてるんですかと思いましたが、思えばパンツの静謐は心の静謐です。
味覚バトルもの……味っ子や焼き立てジャパンなどありましたね。
楽しんで頂けたのなら、それは私にとっての喜びです。

どうか、よいお参りを!
ああっ、終わってしもうた!
また次の「きわどい」作品を楽しみにしております(笑)
読んでいただきありがとうございました!
きわどさを目指すか、パンツを極めるか……
さらなる高みを目指します!
ラストシーンには1スクロール中におパンツの文字がない場所が……!
とりあえず、女性陣四人とも目を覚まして!
あなたたちが履いたおパンツは、既に彼によって履かれた後のものかもしれないのよ!?

完結お疲れ様でした! 最終回まで各所変態だらけで危険な読み物でした(笑)
……作中で誰もこの異常な状態にツッコミを入れなかったので、ここはやっぱり最後に〆として波留六さんが怒られた方がいいのではないでしょうか。
最後まで読んでいただきありがとうございました!

たしかに! 今まで試着はあかりがしていたものと思われましたが、それに及ぶ前に自ら試し履きをしていたかもしれません。

フフフ……、散々繰り返してきたパンツの処方を突然絶つことで、禁断症状を起こさせるという「恋の高級テクニック」です。いえ、考えたのは私じゃなないです。ホントです!

お叱りはイヤです! ミッドナイトノベルズには行きたくないです。助けて!
このシーンのラストの濃度が気になります……!
というか、ドームが大変なことに……!(汗)
そうか、おパンツって競技だったんですね……(混乱中)
感想ありがとうございます!

このシーンは全196パンツ(増えちゃいました)中、13パンツが集中する物語最大の見せ場となっています。
早速、計算してみましょう。
最初の「パンツ、パンツ、パンツ」から始まって、「考えることをやめた。」まで、337文字中、13パンツです。
(13×3)/337×100=11.5727……
従って、パンツ濃度は約12%です。
自分で言っちゃいますが、激しい戦いの予感がひしひしと伝わってくるようです。

ここからは純粋な健太と俊介のパンツ勝負となります。
まさにドームこそ、決戦にふさわしい場所と言えるのではないでしょうか。
って、大丈夫。まだ怒られてません。
滅茶苦茶面白かったです!笑いが止まりませんでしたw
感動ありがとうございます!
笑って頂けたなら、この上ない幸せです!
最新話においつきました。
ここまで一気に読んできたのですが……果たしてどこからツッコミを入れたらいいのやら!
この話を読んでいる姿を娘に見られてはならないとしみじみ思いました。
何処を開いていても必ず一回は「パンツ」って単語が表示されるとか……!

とりあえず、いつもお風呂を覗かれる彼女の言葉を借りてみますね。
波留六さんのえっちーーっ!!

さて、青い猫型ロボットを探してきます。
感想いただきありがとうございます!

パンツのことを書いているから、パンツが出てくるのは当たり前なんだよなぁ……。
気になって調べてみると、未公開、タイトル、エピソードタイトル含めると191回でした。
全体(未公開含め)で約三万字なので約151文字ごとにパンツが登場、そして文章内の濃度で約2%です。もう少しさりげない感じで上げられないか工夫してみたいところです。

そして安心してください。全年齢向けです! まだ誰にも怒られてません!

健太とあかりが青い春の中で探しているものは、青い猫型ロボでもなく、青い鳥でもなく、白いパンツです。エスカレーションはまだ始まったばかりです!
( ´Д`)=3 フゥ
このギリギリを攻めるカンジ。
嫌いじゃないぜ。
感想ありがとうございます!

ぎりぎりの評価……。
こちら側にいるのか、向こう側に行ってしまったか、よくわからないまま書いていました。
ミッドナイトノベルズ行きにならなくて済みそうです(笑)
プロローグで星5余裕でした!
次話も読みます!
読んで頂きありがとうございます!
次話からは成長した健太とあかりの物語が始まります!
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