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理不尽な断罪の場で前世の苦い記憶を思い出し冷静に状況を分析する主人公の姿が痛快でした。聖女の涙という武器を契約や記録という事務的な手段で切り崩そうとする現実的な手法に納得感がありますし、四十代まで必死に生きた経験があるからこそ感情に流されず相手の嘘を見抜けるのでしょうね笑 監査官という第三者が現れたことで場が単なる糾弾から検証へと移り変わる流れには安心感を覚えましたが、白猫のように油断なく逃げ道を塞ぎながら手続きを盾にする戦い方は合理的だと思います
微力な励ましですがブックマーク登録させていただきました(^^)これからも応援していますので作家同士一緒にがんばっていきましょう!
ご感想ありがとうございます!

主人公の前世経験を活かした冷静な対応に共感していただけて嬉しいです。「白猫のように油断なく」の表現、めっちゃ嬉しいです(^^)
まさにそういうイメージで書いてました!
感情的な場面だからこそ事務的な手段で切り崩していく展開を書いていて楽しかったので、納得感があると言っていただけて安心しました。四十代まで生きた経験値が武器になる展開、気に入っていただけて良かったです。
ブックマークと応援のお言葉、とても励みになります。お互い創作頑張りましょう!
前の話と同じ内容が繰り返されている所があります。
今回だけではなく他の所でも話を跨いで繰り返されている場所があったのですが、これはわざとですか?
  • 投稿者: 華火
  • 2026年 01月16日 17時09分
内容が繰り返し書かれています。
  • 投稿者: 華火
  • 2026年 01月09日 08時52分
ご指摘の箇所、修正致しました。
気がつきませんでした、感謝致します。
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