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すみません、ネタバレ防止の為に、あえてタグ設定してないのかもしれませんが、わたしの様な地雷持ちの為に、「近親相姦」「叔父と姪」「義父と嫁」「強姦」などのタグ設定をして頂けると有り難いです。
地雷持ちが誤って読んでしまわぬ様、また、誤って読んでしまったせいで作者様への不要な感想などを書き込んでしまわぬ様、作者様、読者双方の自衛の為にも、ご配慮頂けると嬉しいです。
感想では無くて申し訳ありませんが、宜しくご検討くださいますよう、お願い申し上げます。
ご意見ありがとうございます。

ご指摘いただきました点につきましては、ネタバレとの兼ね合いも含め、今後の対応について一度検討させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
叔父と姪の婚姻なんて現代ならともかく昔ならいくらでもあったことなのに、なんで素直に結婚しなかったんだろう?
こんなめんどくさいことする必要あったんだろうか?
そこらへんの事情さえ納得できてたら面白かったです。
  • 投稿者: 白石
  • 2026年 01月13日 16時58分
感想ありがとうございます!

白石さんのご意見を参考にしつつ、次回作はわかりやすくなるよう精進したいと思います。
楽しく拝見しております。
ありがとうございます♪

それにしても
なぜ、侯爵夫人はまだ王都で生きているんでしょうか?
例の出来事の後、領地に送って、風邪(という名のどく?)をこじらせて、ご逝去されるのが、フツーの展開な気が…?

そうしたら、現侯爵も今頃再婚して、自分の息子と幸せ家族に…、
いや、今でも、幸せ家族してるんですよね?
ただ、侯爵邸ではないだけで…。

  • 投稿者: 林檎街
  • 2026年 01月13日 01時07分
感想ありがとうございます!

大抵の話でしたらそっと処分になるんですけど、私がざまあをしたいので残しております。
侯爵はお外で大いに楽しんでいますね。
侯爵夫人、まさか新婚早々に義父に手籠めにされて壊れたとかそんなのじゃないですよね?
だからといって王弟に手を出したのは許されることじゃないですけど。
可能性はあるなーと。
  • 投稿者: ユキ
  • 2026年 01月12日 18時05分
感想ありがとうございます!

そこらあたりは後日談に書くかもしれません。
言えることは、あの性根は元々です。
叔父と姪ですよね・・・?
近親相姦とか、叔父と姪とかのタグは入れて欲しかったなと。
感想ありがとうございます。

配慮ができておらず失礼致しました。
王命による結婚。
王様どんだけ能無しでヤバいやつなの!?と思っていたら…
父侯爵の行動から何かある予感が。
そしてまさかの母侯爵夫人が犯罪レベルでヤバすぎた!
息子はせめて父(血の繋がりなし)に教育されていたら、人並みにはなれたんじゃないかなと思うと、可哀想ではある。
とても楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます。
  • 投稿者: momo
  • 2026年 01月11日 23時01分
感想ありがとうございます!

色々考えての王命です(多分)
現在、侯爵家周りの後日談を書いていますので、また目に留まることがありましたら、読んで頂けると嬉しいです!
「何もかもが気に食わないおばさん」が言いえて妙で、とてもツボりました
続きが楽しみ!
  • 投稿者: suzu_kima
  • 2026年 01月11日 14時48分
感想ありがとうございます!

別名、自分が一番おばさんです。
後日談は既に一話分書き終わっているので、もう一話が書き上がれば投稿できると思います。
もう少しお待ちください!
番外編(後日談)楽しみにしています!
公爵家の破滅も見届けたいけど、レオニーが侯爵家に嫁ぐに至った経緯や公爵家の思惑、裏事情なんかも国王あたりの口からお聞きしたい( * ॑꒳ ॑*)
  • 投稿者: しまこ
  • 2026年 01月11日 08時05分
感想ありがとうございます!

後日談は今書いています!
先ずは侯爵夫人で、ティエリ、侯爵の順に続く、モンジャルダン侯爵内輪ネタみたいになりそうです。
レオニー周辺はそこまで設定詰めていないので、何を書いて、何を書かないかはまだきまっていないです。そこらへんはのんびりかと。
王弟は自分の母とは異母姉弟だけど、やはり一応、叔父と姪である事から正式な結婚にはせず宰妾という形にしたのかな?

侯爵夫人の事は元々前侯爵本人が気に入って息子の嫁という名の愛人にしたって事よね?

どちらもややこしいw
  • 投稿者: エイル
  • 2026年 01月11日 05時23分
感想ありがとうございます!

レオニーの立場はモンジャルダン侯爵令息の嫁ですので、重複しての婚姻を行わないません。
侯爵夫人のそこらへんについては、後日談にちょっと入れると思います。
侯爵の長年のご心痛、如何ばかりかと。
頭のネジなんて最初からない妻と見当違いの侮蔑を向けてくる頭の弱い嫡男を家族として遇するやるせなさ。
道理も倫理も持ち合わせない者と縁づくしかなかった不条理を漸くあるべき姿に正せるとしても失われた日々を考えると胸が痛みますわ。
愚者の周りはいつも死屍累々ですわねえ。
  • 投稿者: みぃ
  • 2026年 01月10日 22時07分
感想ありがとうございます!

とりあえず心痛でハゲはしませんでした。
ほとんど一緒に過ごしていないので、籍が同じだけの赤の他人という感覚です。
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