感想一覧

▽感想を書く
セラ……いい人すぎる……女神?
味方に引き入れるのも、ちゃんと周りを見ているのもシゴデキすぎる……
  • 投稿者: 秋桜星華
  • 女性
  • 2026年 01月23日 21時20分
秋桜星華さま
感想ありがとうございます!
実はセラがマリーゴールドの処遇権を得た時、半信半疑でした。残りの疑念は鬼の侍女長でふるいにかけようと(笑)
自分も大変な目にあっていますから、そういう意味もあってセラとマリーゴールドの絆は深くなっていくんだろうなと思います!
周りを見ているからこその決断というのもありますね(◍•ᴗ•◍)
お読みいただきありがとうございました!
この結果を見ると親の教育が駄目だったと言う事だね。
ヤマさんさま
感想ありがとうございます!
親が子どもを良い方向へ導きたい。そう思うのは自然なことだと思います。ですが、可愛がるのと甘やかすのは少々違うのではないか。自尊心を育てるためにむやみに褒めちぎるのはどうなのか。
お話では描かれませんでしたが、そんな部分がマリーゴールドの両親にはあったのかなとも思いました。
そして王子から直接ではないかもしれませんが、このことについてみっちり言われていることでしょう。
お読みいただきありがとうございました!
あぁ、これはもうざまぁという枠を超えた、ざまぁと見せかけつつも、全てを許容した慈愛作品ですね(*^^*)
僕も思いますが、何か悪いことをするものがいたとしても、何かそれには理由があったり、もしかしたら修正できる可能性もあるかもしれない、ということを、実現してくださって、とても心が温まる作品でした。ありがとうございます(*^^*)
くろくまくんさま
感想ありがとうございます!
ざまぁで途中まで書いていたのですが、途中から方向転換しました。
何か良い方向へ持っていける素質があるといいなとマリーゴールドに期待を託しました(^^)
素敵な感想とても嬉しいです!
お読みいただきありがとうございました!
ほお、更生ありエピソードは、他の作品にはあまりない良さですね。敵が最大の味方や手下になるのは、古き良きジャンプ作品にも通じるものがあります◎
エンゲブラさま
感想ありがとうございます!
“敵が最大の味方や手下になる”
→二角は大好きです。あと10作品くらいいけます!(なにが(笑))
お褒めの言葉嬉しいですよ〜(人*´∀`)。*゜+
お読みいただきありがとうございました!
流石、圧巻のクオリティでございます。
お手本にさせて頂きます。
゜+(人・∀・*)+。♪
最近文章になやんでおりまして。
ストーリーも文章も、素晴らしいですね。
綺麗なお姫様方に、ほっこりさせて頂きました。
ばしーん、歯を食いしばれですわー!
とかも、好きですが。マイルドなのも良いですね。
  • 投稿者: 魔神
  • 2026年 01月21日 20時05分
魔神さま
感想ありがとうございます!
お手本になるかわかりませんが、何か閃きましたらぜひ(*´ω`*)
文章に悩まれているんですね……解決するといいなぁ(^o^)おお、ガチンコ勝負!?
二角は思いつきませんが、読んでみたいな(◍•ᴗ•◍)(笑)
お読みいただきありがとうございました!
ざまぁと認識できないくらいマイルドでした。
(*´ω`*)

卒業の際には鬼の侍女長の目にも涙が浮かんでいたことでしょう!
ヾ(・ω・*)ノ

気になった点:
氷の輪舞≪ろんど≫


ここはルビのミスですか? それとも意図した表記?
他でルビが利用されているので、ルビを避けている訳でも無さそうで報告迷いました。
  • 投稿者: 元毛玉
  • 2026年 01月21日 16時35分
元毛玉さま
申し訳ありません〜ミスです!
そこの部部は普段使わないPCでタイプしたので、全角とか違う文字になっちゃいました(。ノω\。)
優しいご連絡ありがとうございます!
修正しました……(というか誤字報告もきておりました……)
そうか、もうざまぁを外してしまおう!(えっ笑)

“卒業の際には鬼の侍女長の目にも涙が浮かんでいたことでしょう!ヾ(・ω・*)ノ”
→お上手!今から座布団お持ちします(◍•ᴗ•◍)(笑)
お読みいただきありがとうございました!
 これは甘やかすばかりできちんと教育していなかったフィランテ公爵閣下の落ち度だけなのだろうか、とふと考えてしまいました。公爵閣下は真面目そうな人に思えますし、マリーゴールドも不心得で我が儘ですが、きちんと侍女長の教育を受けて更生した辺り、性根や頭が悪いわけでもなさそうです。
 公爵夫人が登場しないこともあり、もしかすると、公爵家には子どもの教育や使用人の指導を監督する女主人が不在で、公爵自身は仕事が忙しくて娘と向き合うことが出来なかったり、公爵家使用人の質が落ちて阿諛追従の徒ばかりになっていたりしたのかもしれない、と考えてしまいました。
 セラの厳しさと寛容さが、そういう事情も何となく察した上でのことであったならば、彼女はまさに国母になるべき女性だと思います。レヴィンは絶対に彼女の手を離さないようにしないといけませんね。
 敵対していた相手を味方にして、一廉の人物に育て上げる人、というと、かつて自分を殺すところだった張遼を受け入れた曹操を思い出して、嬉しくなってしまいます。
書庫裏真朱麻呂さま
感想ありがとうございます!
深い考察とても嬉しいです。おそらくマリーゴールドの生い立ちは一筋縄ではいかなさそうですよね。書庫裏真朱麻呂さまの仰る通りここに書かれていない部分に鍵があるのだと思います。
セラはとても鋭い部分があり、「無知」なのか「偽ろうとしているのか」を自然と感じ取ったのでしょうね。
その素質が本当に伸びるか試されたマリーゴールドの一年間は言葉では言い表せないほどの苦労があったのでしょう。
“敵対していた相手を味方にして、一廉の人物に育て上げる人、というと、かつて自分を殺すところだった張遼を受け入れた曹操を思い出して、嬉しくなってしまいます。”
→そう感じていただいてとても嬉しいです!私自身も仲間に引き入れるお話が大好きです(*´ω`*)
お読みいただきありがとうございました!
↑ページトップへ