感想一覧
▽感想を書く感想絞り込み
高校時代の淡い記憶と現在の不透明な状況が混ざり合う感覚に不思議な緊張感を覚えました。みゆきとのギターを通した交流や残酷な告白の結果が崇の心に刺さったまま別の時間に飛ばされたような感覚がひたひたと伝わってきますし、ヨウコという知らない女性に囲われながらかつて辞めたはずの会社で自分の筆跡を見つける場面は背筋が寒くなるような不気味さがありましたね笑 声が出ないもどかしさやノートを辿ることで流れ込んでくる身に覚えのない記憶が崇を侵食していく様子が静かに描かれていて落ち着かない気持ちになります
微力な励ましですがブックマーク登録させていただきました(^^)これからも応援していますので作家同士一緒にがんばっていきましょう!
微力な励ましですがブックマーク登録させていただきました(^^)これからも応援していますので作家同士一緒にがんばっていきましょう!
- 投稿者: 退会済み
- 2026年 01月22日 01時41分
管理
感想をいただき、ありがとうございます。
感想欄に全く気づいておらず(感想欄にコメントが来るとも思っていませんでした)、返信が遅くなり、大変失礼いたしました。
高校時代の刺さったままの記憶や、自分の筆跡に侵食される不気味さなど、物語の細かな空気感を受け取っていただけて大変励みになります。 読み手に「落ち着かない気持ち」を感じていただけたのなら、作者としてこれほど嬉しいことはありません。
ブックマーク登録もありがとうございます。
まだまだ小説は書き始めたばかりの新人です。
これからも自分のペースで、自分なりの世界を綴っていこうと思います。
温かい応援をいただき、本当にありがとうございました。
感想欄に全く気づいておらず(感想欄にコメントが来るとも思っていませんでした)、返信が遅くなり、大変失礼いたしました。
高校時代の刺さったままの記憶や、自分の筆跡に侵食される不気味さなど、物語の細かな空気感を受け取っていただけて大変励みになります。 読み手に「落ち着かない気持ち」を感じていただけたのなら、作者としてこれほど嬉しいことはありません。
ブックマーク登録もありがとうございます。
まだまだ小説は書き始めたばかりの新人です。
これからも自分のペースで、自分なりの世界を綴っていこうと思います。
温かい応援をいただき、本当にありがとうございました。
- しんTAKA
- 2026年 01月27日 07時17分
感想を書く場合はログインしてください。