感想一覧
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イモムシの肉は食べたくないよ〜〜(ToT)笑
でも、七種くんも花房さんも、ゲームの世界で生きていくことを選んだんですね〜♪
頑張れ〜\(^o^)/♪
でも、七種くんも花房さんも、ゲームの世界で生きていくことを選んだんですね〜♪
頑張れ〜\(^o^)/♪
エピソード10
くろくまくんさん、最後までお読みいただき本当にありがとうございました。
やっぱりイモムシの肉は勘弁してほしいですよね(笑)。あの手のダンジョン飯は、生き残るためとはいえなかなかハードルが高いです……!
現代社会からバックれた二人が、まさかの過酷な世界で手を取り合って生きていく道を選びましたが、彼らのたくましい(?)門出を温かく応援していただけて本当に嬉しいです!
これまで全編を通してお付き合いいただき、たくさんの嬉しいコメントをありがとうございました(*^-^*)
やっぱりイモムシの肉は勘弁してほしいですよね(笑)。あの手のダンジョン飯は、生き残るためとはいえなかなかハードルが高いです……!
現代社会からバックれた二人が、まさかの過酷な世界で手を取り合って生きていく道を選びましたが、彼らのたくましい(?)門出を温かく応援していただけて本当に嬉しいです!
これまで全編を通してお付き合いいただき、たくさんの嬉しいコメントをありがとうございました(*^-^*)
- 尾妻 和宥
- 2026年 10月31日 06時33分
自爆育成なんてあるんですねww
まるでドラゴンボールの瀕死で復活すると強くなるサイヤ人みたいですね〜♪
まだまだ続きそうなのに、次で最終回! どういう終わり方になるんだろう??
まるでドラゴンボールの瀕死で復活すると強くなるサイヤ人みたいですね〜♪
まだまだ続きそうなのに、次で最終回! どういう終わり方になるんだろう??
エピソード9
ダンマス的な「あえてダメージを受けて育成する」あの力技、まさにサイヤ人の修行ですよね(笑)。
次はいよいよ最終回です!
駆け抜けてきた二人の行き着く先を、ぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです。最後までよろしくお願いします!
次はいよいよ最終回です!
駆け抜けてきた二人の行き着く先を、ぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです。最後までよろしくお願いします!
- 尾妻 和宥
- 2026年 10月31日 06時30分
ダンジョンマスターというゲームがあったんですね〜♪
リアルタイムで進行するうえに、めちゃくちゃ設定もリアルなんですね!!
というか七種くんはともかく、花房さんも元々ネトゲ廃人だったんかーーーい\(^o^)/♪笑
二人まぁまぁ気が合いそうですよねww
リアルタイムで進行するうえに、めちゃくちゃ設定もリアルなんですね!!
というか七種くんはともかく、花房さんも元々ネトゲ廃人だったんかーーーい\(^o^)/♪笑
二人まぁまぁ気が合いそうですよねww
エピソード8
海外の有志によって制作された『ダンジョンマスター』のファンメイド系・リメイク版作品はいくつか存在します。
検索すればヒットしますので、多少性能の低いPCでもプレイが可能です。(http://dmweb.free.fr/)やったことがないけど、スーファミ版もあるらしい。エミュレータなしでそのままプレイできるので楽ちん。
個人的には『Return to Chaos(RTC)』にはお世話になりました。全シリーズが網羅されています。
ただしダンジョン内のヒントが英語仕様なのが難点ですが。ですが、テキストらしいテキストはほとんどないので、なんとかなるレベルかと思います。最悪躓いたら攻略サイトを探せば見つかります。
検索すればヒットしますので、多少性能の低いPCでもプレイが可能です。(http://dmweb.free.fr/)やったことがないけど、スーファミ版もあるらしい。エミュレータなしでそのままプレイできるので楽ちん。
個人的には『Return to Chaos(RTC)』にはお世話になりました。全シリーズが網羅されています。
ただしダンジョン内のヒントが英語仕様なのが難点ですが。ですが、テキストらしいテキストはほとんどないので、なんとかなるレベルかと思います。最悪躓いたら攻略サイトを探せば見つかります。
- 尾妻 和宥
- 2026年 10月31日 06時29分
深刻な自死の話題から、急転、転生ものに。いやぁ、意外性があって、楽しめました。
面白かったですよ。
面白かったですよ。
開運満足さん、感想をお寄せいただき、ありがとうございます! それと返信が遅れて申し訳ありません……。
と言いますのも、先日まで二重認証で躓き、ログインできなかったのです。どうやら大勢の人が悩まされたようです。
一度はスマホでログインできていたのに、自宅のPCで試そうとしたら確証できず、以来なぜかスマホまで弾かれてしまいまして……。なんとか運営に助けていただきました。危うくよもやこんな形で『なろう』からおさらばするのか?と頭を掠めたほどです。
深刻で切実な夜勤のやり取りから、まさかの「ダンマス」的世界への大転換……! 楽しんでいただけてホッといたしました。
現実のシリアスさと、転移後の理不尽なコミカルさのギャップを描きたかった作品ですので、その意外性を「面白かった」と言っていただけて嬉しいです。
朝晩もめっきり寒くなってきました。どうかお身体をご自愛いただきつつ、また別の物語もお付き合いいただけましたら幸いです(*^-^*)
と言いますのも、先日まで二重認証で躓き、ログインできなかったのです。どうやら大勢の人が悩まされたようです。
一度はスマホでログインできていたのに、自宅のPCで試そうとしたら確証できず、以来なぜかスマホまで弾かれてしまいまして……。なんとか運営に助けていただきました。危うくよもやこんな形で『なろう』からおさらばするのか?と頭を掠めたほどです。
深刻で切実な夜勤のやり取りから、まさかの「ダンマス」的世界への大転換……! 楽しんでいただけてホッといたしました。
現実のシリアスさと、転移後の理不尽なコミカルさのギャップを描きたかった作品ですので、その意外性を「面白かった」と言っていただけて嬉しいです。
朝晩もめっきり寒くなってきました。どうかお身体をご自愛いただきつつ、また別の物語もお付き合いいただけましたら幸いです(*^-^*)
- 尾妻 和宥
- 2026年 10月31日 06時11分
なんだか変なやつ出たー!!ww
と思ったらやっぱり七種くん♪ww
ログアウト……え、この世界がホントの世界なの??
と思ったらやっぱり七種くん♪ww
ログアウト……え、この世界がホントの世界なの??
エピソード7
くろくまくんさん、エピソード7もお読みいただきありがとうございます!
「変なやつ」こと七種くんの登場に笑っていただけて嬉しいです! あの状況で「マミーたん」と言えるメンタルは、ある意味最強かもしれません(笑)
そして、サラッと提示された「ログアウト不能」の絶望感……!
ここが本当の世界なのかどうか、花房さんと七種くんの明日にご期待(?)ください!
「変なやつ」こと七種くんの登場に笑っていただけて嬉しいです! あの状況で「マミーたん」と言えるメンタルは、ある意味最強かもしれません(笑)
そして、サラッと提示された「ログアウト不能」の絶望感……!
ここが本当の世界なのかどうか、花房さんと七種くんの明日にご期待(?)ください!
- 尾妻 和宥
- 2026年 10月31日 06時02分
なんだかいきなりファンタジーの世界に迷い込んでしまった花房さん!? 身なりも知らん間に変わってる??
しかも襲ってくるマミーに武器は手裏剣3枚……
ぺいっ! てどの状況で言うんだろう……と思ったらこの状況かーーい\(^o^)/♪笑
あれ、何拾ったんだろう?? てか、七種くーん!!ww
しかも襲ってくるマミーに武器は手裏剣3枚……
ぺいっ! てどの状況で言うんだろう……と思ったらこの状況かーーい\(^o^)/♪笑
あれ、何拾ったんだろう?? てか、七種くーん!!ww
エピソード6
思いっきりリアルな現実世界から一転、気づけば装備変更&ダンジョン突入という理不尽すぎる展開に巻き込まれた花房さん。
「ペイッ!」という間抜けなかけ声と、襲撃してくるマミーの緊迫感のギャップを感じていただけて良かったです。
手裏剣3枚でどう生き残れというのか、作者自身も花房さんに同情を憶えます。
ちなみになぜ「ペイッ!」か思い浮かんだかというと、昔セガサターンで台湾製作、セガが発売元の『仙剣奇侠伝』なる中華系RPGが発売されました。ファミコンなみのグラフィック、ガクガク仕様のスクロール、操作性も極悪のクソゲー紙一重でしたが、なぜか僕は惚れ込んでプレイしたものです。キャラクターが飛び道具や呪術攻撃を投げるときのかけ声が「ペイッ!」だったのです。
引き続きお楽しみいただければ幸いです。
「ペイッ!」という間抜けなかけ声と、襲撃してくるマミーの緊迫感のギャップを感じていただけて良かったです。
手裏剣3枚でどう生き残れというのか、作者自身も花房さんに同情を憶えます。
ちなみになぜ「ペイッ!」か思い浮かんだかというと、昔セガサターンで台湾製作、セガが発売元の『仙剣奇侠伝』なる中華系RPGが発売されました。ファミコンなみのグラフィック、ガクガク仕様のスクロール、操作性も極悪のクソゲー紙一重でしたが、なぜか僕は惚れ込んでプレイしたものです。キャラクターが飛び道具や呪術攻撃を投げるときのかけ声が「ペイッ!」だったのです。
引き続きお楽しみいただければ幸いです。
- 尾妻 和宥
- 2026年 10月31日 06時01分
武 頼庵様の企画から参りました。
私、自殺を予防する活動を一時期していたことがございます。自殺念慮の人をまえにしたときの「焦り」とか、その一方で夜が白んでいく様子などをまざまざと思い出しました。
私なんぞが申すのもなんですが、この二人がダンマスのダンジョンで誰かと出会い、何かを得るところが見たいです。平たく言えば、続きをもしよろしければ、お願いします。
私、自殺を予防する活動を一時期していたことがございます。自殺念慮の人をまえにしたときの「焦り」とか、その一方で夜が白んでいく様子などをまざまざと思い出しました。
私なんぞが申すのもなんですが、この二人がダンマスのダンジョンで誰かと出会い、何かを得るところが見たいです。平たく言えば、続きをもしよろしければ、お願いします。
エピソード10
地湧金蓮さん、感想ありがとうございます!
心に染みる感想をいただきありがとうございます。
まさか自殺予防の活動をなされた実体験をお持ちの方に、作中の空気感や焦燥感をリアルに感じていただけて非常に励みになります。
あの過酷なダンジョンのどこかで、二人がどんな出会いを果たし、何を見出していくのか……。
作品のその先の可能性にまで思いを馳せていただけたことが、作者として何より嬉しいです。
彼らの冒険の続きは、ぜひ読者の皆様の想像の中でも温めていただければ幸いです。
このたびはお読みいただき、ありがとうございました(*^-^*)
心に染みる感想をいただきありがとうございます。
まさか自殺予防の活動をなされた実体験をお持ちの方に、作中の空気感や焦燥感をリアルに感じていただけて非常に励みになります。
あの過酷なダンジョンのどこかで、二人がどんな出会いを果たし、何を見出していくのか……。
作品のその先の可能性にまで思いを馳せていただけたことが、作者として何より嬉しいです。
彼らの冒険の続きは、ぜひ読者の皆様の想像の中でも温めていただければ幸いです。
このたびはお読みいただき、ありがとうございました(*^-^*)
- 尾妻 和宥
- 2026年 10月17日 07時24分
花房、ホントにバックレちゃった!!?
てか、幽霊みたいにやったのかな??
新天地での労働義務……え、結局働かないとあかんのかーーい(ToT)笑
七種くんどこだーー!ww
てか、幽霊みたいにやったのかな??
新天地での労働義務……え、結局働かないとあかんのかーーい(ToT)笑
七種くんどこだーー!ww
エピソード5
くろくまくんさん、感想ありがとうございます!
「そんなのホントにできるの??」からの「あったーーーww」のツッコミ、最高です!笑
常連の七種くん、実はシステムの裏仕様を熟知している熟練バックラー(?)なのかもしれません……!
花房さんがこのあとどんな世界へ叩き落とされるのか、ぜひ楽しんでいただけたら幸いです!
「そんなのホントにできるの??」からの「あったーーーww」のツッコミ、最高です!笑
常連の七種くん、実はシステムの裏仕様を熟知している熟練バックラー(?)なのかもしれません……!
花房さんがこのあとどんな世界へ叩き落とされるのか、ぜひ楽しんでいただけたら幸いです!
- 尾妻 和宥
- 2026年 10月17日 07時23分
存在自体を抹消!!?
そんなのホントにできるの?? と思ったら「bye」のホームページの中にあったーーーww
七種くん、実はやり手だな??ww
花房さんどうなるのーーー!?
そんなのホントにできるの?? と思ったら「bye」のホームページの中にあったーーーww
七種くん、実はやり手だな??ww
花房さんどうなるのーーー!?
エピソード4
くろくまくんさん、感想ありがとうございます!
はい、見事にチェックを入れてバックレてしまいました!笑
どんな消え方をしたのか、そして『存在抹消』されたはずなのに結局働く羽目になるこの理不尽さ……!(ToT)
七種くんの行方も含め、この先どうなってしまうのか、ぜひ見守っていただけると嬉しいです!
はい、見事にチェックを入れてバックレてしまいました!笑
どんな消え方をしたのか、そして『存在抹消』されたはずなのに結局働く羽目になるこの理不尽さ……!(ToT)
七種くんの行方も含め、この先どうなってしまうのか、ぜひ見守っていただけると嬉しいです!
- 尾妻 和宥
- 2026年 10月17日 07時22分
七種くんの言葉に、花房も仕事外とはいえ、自分の境遇や考えをぶつける。
七種くんに少し自分を重ねたのかな……
てか、七種さん近くにいるんかーーい\(^o^)/♪笑
七種くんに少し自分を重ねたのかな……
てか、七種さん近くにいるんかーーい\(^o^)/♪笑
エピソード3
くろくまくんさん、感想ありがとうございます。
そうなんです、まさかの『すぐ近くにいた』パターンだったり。ここに行き着くまで、かなり難儀しました。
孤独な夜勤の中で、七種に自分を重ねてシンパシーを感じてしまった花房ですが、距離感のバグリ具合にクスッとしていただけて何よりです。
そうなんです、まさかの『すぐ近くにいた』パターンだったり。ここに行き着くまで、かなり難儀しました。
孤独な夜勤の中で、七種に自分を重ねてシンパシーを感じてしまった花房ですが、距離感のバグリ具合にクスッとしていただけて何よりです。
- 尾妻 和宥
- 2026年 10月11日 08時30分
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