感想一覧
▽感想を書く感想絞り込み
作兵衛さんが下見吉十郎(あさみきちじゅうろう/当時の薩摩では禁輸だったサツマイモを密かに大三島へ持ち帰り、栽培を広めて享保飢饉を乗り切った)ルートに!?
「できれば大三島の瀬戸村にいる六部僧に甘藷の種芋と栽培法を……」なんてアドバイスもあったかもしれない
「できれば大三島の瀬戸村にいる六部僧に甘藷の種芋と栽培法を……」なんてアドバイスもあったかもしれない
エピソード10
綾女桜さま
ありがとうございます。
物語の余白部分を想像して楽しんで頂きありがとうございます。
伊予の三農の二人が共演の展開はアツいですね!
歴史にたいする造詣深さを感じさせる感想ありがとうございます。
学び、気づき、刺激を頂きありがとうございます。
拙作をこれからもお楽しみ頂ければ幸いです。
ありがとうございます。
物語の余白部分を想像して楽しんで頂きありがとうございます。
伊予の三農の二人が共演の展開はアツいですね!
歴史にたいする造詣深さを感じさせる感想ありがとうございます。
学び、気づき、刺激を頂きありがとうございます。
拙作をこれからもお楽しみ頂ければ幸いです。
- 鴨ロース
- 2026年 01月10日 21時23分
面白いなと思って読ませていただいてますが一つだけ。
この時代の方に話しかける言葉の中に、「投資対効果」は、まあさておくとしても、「マイナス」とか「ルート」とかの単語を普通に使って話して会話が成立しちゃってるのがちょっと気になってます。
口語に関しては今作は現代言葉遣いでそのまま行く感じでしょうか?
この時代の方に話しかける言葉の中に、「投資対効果」は、まあさておくとしても、「マイナス」とか「ルート」とかの単語を普通に使って話して会話が成立しちゃってるのがちょっと気になってます。
口語に関しては今作は現代言葉遣いでそのまま行く感じでしょうか?
エピソード7
taranomeさま
ありがとうございます。
ご指摘頂いた通り、マイナス等は確か気になり、没入感を阻害すると思います。
既に予約投稿している分を見直してみます。
なお、口語に関しては、すいません、作者能力の限界でこのまま行きたいと思います。
貴重なお時間を割いて書き込みありがとうございます。
もしよろしければ、完結までもう少しお付き合い頂ければ幸いです。
ありがとうございます。
ご指摘頂いた通り、マイナス等は確か気になり、没入感を阻害すると思います。
既に予約投稿している分を見直してみます。
なお、口語に関しては、すいません、作者能力の限界でこのまま行きたいと思います。
貴重なお時間を割いて書き込みありがとうございます。
もしよろしければ、完結までもう少しお付き合い頂ければ幸いです。
- 鴨ロース
- 2026年 01月09日 21時38分
豊臣の末裔は薩摩で時を待つ――明治維新になる大きい流れは変わらないのか。
確かこの時代の長州って万役山事件があるはずなので、徳山毛利が再興しない(させない)ってなってもバタフライ・エフェクトは望めないか?
確かこの時代の長州って万役山事件があるはずなので、徳山毛利が再興しない(させない)ってなってもバタフライ・エフェクトは望めないか?
エピソード7
綾女桜さま
コメントありがとうございます。
万役山事件は、不勉強で知りませんでした。
萩藩と徳山藩の騒動だと学び機会をありがとうございます。
たしかに、タイミング的には、徳山藩再興のタイミングですね。
本作で活かしきれないかもしれませんが素敵なアイデアです。
また、豊臣の末裔が薩摩にの展開は、薩摩に末裔がいる伝説や、明治維新を知るがゆえの後知恵バイアスです。
拙作を読んで、コメントまで頂きありがとうございます。
コメントありがとうございます。
万役山事件は、不勉強で知りませんでした。
萩藩と徳山藩の騒動だと学び機会をありがとうございます。
たしかに、タイミング的には、徳山藩再興のタイミングですね。
本作で活かしきれないかもしれませんが素敵なアイデアです。
また、豊臣の末裔が薩摩にの展開は、薩摩に末裔がいる伝説や、明治維新を知るがゆえの後知恵バイアスです。
拙作を読んで、コメントまで頂きありがとうございます。
- 鴨ロース
- 2026年 01月07日 21時07分
鴨ロースさま
楽しく拝読したしました。
読者を心地よく次作に誘うストーリーです。
WEB小説初心者のわたしには教科書のようです。
続きを楽しみにしています。
楽しく拝読したしました。
読者を心地よく次作に誘うストーリーです。
WEB小説初心者のわたしには教科書のようです。
続きを楽しみにしています。
エピソード3
さとちゃんペッ!さま
ありがとうございます!
そんなに褒めていただいても何も出せません(笑)
この作品を書いて感じたのは、史実から、実録物を経て、講談に昇華させた講談師の凄さです
何はともあれ、作品を楽しんでいただいたなら幸いです!
追伸 新作の短編も楽しく拝見しました!
ありがとうございます!
そんなに褒めていただいても何も出せません(笑)
この作品を書いて感じたのは、史実から、実録物を経て、講談に昇華させた講談師の凄さです
何はともあれ、作品を楽しんでいただいたなら幸いです!
追伸 新作の短編も楽しく拝見しました!
- 鴨ロース
- 2026年 01月04日 19時49分
感想を書く場合はログインしてください。