感想一覧
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何もしない時間に、不安が募るベネデッタ。
少しやさぐれてしまう彼女ですが、それこそが自我が育ち始めた証拠なのかも知れません。
これまでは、自分で何かを決めることを許されず、ただ虐げられ、役割を押し付けられるだけだったのですから。
あなたは、怒っていい。
少しやさぐれてしまう彼女ですが、それこそが自我が育ち始めた証拠なのかも知れません。
これまでは、自分で何かを決めることを許されず、ただ虐げられ、役割を押し付けられるだけだったのですから。
あなたは、怒っていい。
エピソード13
グラップラーさま
感想をありがとうございます。
少しずつ変化していますね。
怒らないように調教されてますから、貴重な励ましをありがとうございます。
感想をありがとうございます。
少しずつ変化していますね。
怒らないように調教されてますから、貴重な励ましをありがとうございます。
- 紡里
- 2026年 01月17日 08時54分
魔の森は、虐げられた人々の姥捨て山だったのでしょうか。
非道がまかり通る救いようのない国ですね。
本編とは関わりないかも知れませんが、他の人々はどうなったのか気になります。
非道がまかり通る救いようのない国ですね。
本編とは関わりないかも知れませんが、他の人々はどうなったのか気になります。
エピソード12
グラップラー様
感想をありがとうございます。
姥捨てみたいな可能性もありますね。
運のいい人と悪い人に分かれちゃうかも……。
感想をありがとうございます。
姥捨てみたいな可能性もありますね。
運のいい人と悪い人に分かれちゃうかも……。
- 紡里
- 2026年 01月15日 22時43分
道具として、搾取され続けてきたベネデッタ。
ずっと奴隷のように酷使されたがゆえに、自由に不安を感じているのでしょうか
ムスのなんでもない優しさが身に沁みますね。
ずっと奴隷のように酷使されたがゆえに、自由に不安を感じているのでしょうか
ムスのなんでもない優しさが身に沁みますね。
エピソード11
グラップラー様
感想をありがとうございます。
いきなり自由にしていいと言われても、経験がなので動けない感じですかね。
ムス、いいですよね。
感想をありがとうございます。
いきなり自由にしていいと言われても、経験がなので動けない感じですかね。
ムス、いいですよね。
- 紡里
- 2026年 01月14日 21時28分
権力は必ず腐敗すると言いますが、王家がクソなら教会も腐ってますね。
大聖女が、ベネデッタに何も知らせず利用していたのは、その方が都合が良かったからでしょうが、その結果として国が滅ぶ瀬戸際に置かれたら、責任を取るどころか逃げる方を選ぶとは…。
結局の所、理由を付けても我が身可愛さの自己保身に他ならないでしょう。
王が、貴族と共に平民に絶対的な優位を保つために虚偽を広め、教会もまたそれを是認してきたツケを払わされる。
この国は、滅ぶべくして滅ぶのでしょうね
大聖女が、ベネデッタに何も知らせず利用していたのは、その方が都合が良かったからでしょうが、その結果として国が滅ぶ瀬戸際に置かれたら、責任を取るどころか逃げる方を選ぶとは…。
結局の所、理由を付けても我が身可愛さの自己保身に他ならないでしょう。
王が、貴族と共に平民に絶対的な優位を保つために虚偽を広め、教会もまたそれを是認してきたツケを払わされる。
この国は、滅ぶべくして滅ぶのでしょうね
エピソード9
グラップラーさま
感想をありがとうございます。
残念ながら、あっちもこっちも駄目でしたね。
滅びのカウントダウンが始まってしまいました。
感想をありがとうございます。
残念ながら、あっちもこっちも駄目でしたね。
滅びのカウントダウンが始まってしまいました。
- 紡里
- 2026年 01月13日 12時14分
コルセットのように型に嵌められて、縛られ、不当に搾り上げられる人生からの解放。
大人しい羊と違って頑固な山羊は、宗教的に悪魔の象徴のように扱われがちですが、ラモーゾちゃんの飾らない朴訥な話し方は、傷ついた心に優しく寄り添ってくれるようですね。
大人しい羊と違って頑固な山羊は、宗教的に悪魔の象徴のように扱われがちですが、ラモーゾちゃんの飾らない朴訥な話し方は、傷ついた心に優しく寄り添ってくれるようですね。
エピソード8
グラップラー様
感想をありがとうございます。
解放されてどうなるか、ぜひ見守ってください。
モラーゾを気に入っていただけて嬉しいです。
人族と魔族の両方を知っている、貴重な存在でもあります。
感想をありがとうございます。
解放されてどうなるか、ぜひ見守ってください。
モラーゾを気に入っていただけて嬉しいです。
人族と魔族の両方を知っている、貴重な存在でもあります。
- 紡里
- 2026年 01月12日 09時03分
ムスは胴の長いハムスターのようなイメージでしょうか。
さすが魔族だけあって、理解と共感から不安な心の隙間に付け入るのが上手いと思いましたが、あっという間に教会と王宮を掌握した義妹は、それ以上の悪魔なんでしょうね。
さすが魔族だけあって、理解と共感から不安な心の隙間に付け入るのが上手いと思いましたが、あっという間に教会と王宮を掌握した義妹は、それ以上の悪魔なんでしょうね。
エピソード7
グラップラー様
感想をありがとうございます。
ムスはイタチ系のイメージなのですが……あ、ハムスターだったら名前の文字が一致しますね。
可愛い子ぶるときはハムスター風味にしたら、ぴったりかも。
義妹はどう描きましょうかね、ふふふ。
感想をありがとうございます。
ムスはイタチ系のイメージなのですが……あ、ハムスターだったら名前の文字が一致しますね。
可愛い子ぶるときはハムスター風味にしたら、ぴったりかも。
義妹はどう描きましょうかね、ふふふ。
- 紡里
- 2026年 01月11日 09時04分
短編の時は義妹だった義姉は、設定の変更なのかと思っていましたが、ここで繋がるとは驚きました。
それにしても、主人公の家の人間関係は滅茶苦茶ですね。
父が帰って来ないのは、赴任先に現地妻でもいるのかと思っていましたが、見境なく義理の娘にまで手を出すとは、真性のクズ親と言わざるを得ません。
それにしても、主人公の家の人間関係は滅茶苦茶ですね。
父が帰って来ないのは、赴任先に現地妻でもいるのかと思っていましたが、見境なく義理の娘にまで手を出すとは、真性のクズ親と言わざるを得ません。
エピソード5
グラップラー様
感想をありがとうございます。
短編の設定まで丁寧に読み込んでくださって、ありがとうございます。
父をいかにクズにするか、真剣に考えました(笑)
感想をありがとうございます。
短編の設定まで丁寧に読み込んでくださって、ありがとうございます。
父をいかにクズにするか、真剣に考えました(笑)
- 紡里
- 2026年 01月08日 20時53分
家の言いなりに、そして国の指示するままに、ひたすら続けてきた努力が否定され、義妹を押し上げるために冤罪を着せられ、既成事実化するための口封じに死の森へ捨てられた聖女。
人のために尽くしてきた聖女が人間に裏切られ、それを救うのが敵である筈の魔の存在だったとは皮肉ですね。
人のために尽くしてきた聖女が人間に裏切られ、それを救うのが敵である筈の魔の存在だったとは皮肉ですね。
エピソード2
グラップラー様
感想をありがとうございます。
その辺りの皮肉をどう料理していくか、乞うご期待!
感想をありがとうございます。
その辺りの皮肉をどう料理していくか、乞うご期待!
- 紡里
- 2026年 01月06日 09時00分
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