感想一覧
▽感想を書く正岡子規!正岡子規!正岡子規!俺、小峠!正岡子規!正岡子規!俺!正岡子規!誰だこいつ!
ってネタを思い出しました。
ってネタを思い出しました。
感想ありがとうございます。
このネタは知らなかったのですが、実は別の人からも「小峠さんは入れていいのでは」という声がありました。
一休さんとか、名前は有名でもリアル肖像画を見せられてもわかんないですよねえ。
また何か思いついたら作るので、すれちがったら声をかけてくださいね!
このネタは知らなかったのですが、実は別の人からも「小峠さんは入れていいのでは」という声がありました。
一休さんとか、名前は有名でもリアル肖像画を見せられてもわかんないですよねえ。
また何か思いついたら作るので、すれちがったら声をかけてくださいね!
- 鳴海 酒
- 2026年 01月07日 20時47分
そもそもヒカルの碁すら読んだこと無いボンクラには、どうしようもない問題でありますことよ……!
むしろロボットの方が正解出来そうですらある。(笑)
そして碁を知らないゲーマーのボンクラは、「幻庵」と聞くとサムライスピリッツの「不知火幻庵」しか思い浮かばんという……。
なんかすいません。(ペコペコ)
むしろロボットの方が正解出来そうですらある。(笑)
そして碁を知らないゲーマーのボンクラは、「幻庵」と聞くとサムライスピリッツの「不知火幻庵」しか思い浮かばんという……。
なんかすいません。(ペコペコ)
盆暗さんこんにちは。
謝らないでください。碁を知らないということは、これから碁を学ぶ喜びがあるということ。
さあ、囲碁を打つのだ!
冗談はさておき、囲碁は数百年前の伝説の試合とかが、しっかりばっちり記録に残っているところがすばらしいんですよ。
だって、宮本武蔵の戦いだとかモーツァルトの演奏だとか、実際には絶対に見聞きできないじゃないですか。
囲碁だと、本物の偉人たちの戦いを、実際に観戦できるんですから。
謝らないでください。碁を知らないということは、これから碁を学ぶ喜びがあるということ。
さあ、囲碁を打つのだ!
冗談はさておき、囲碁は数百年前の伝説の試合とかが、しっかりばっちり記録に残っているところがすばらしいんですよ。
だって、宮本武蔵の戦いだとかモーツァルトの演奏だとか、実際には絶対に見聞きできないじゃないですか。
囲碁だと、本物の偉人たちの戦いを、実際に観戦できるんですから。
- 鳴海 酒
- 2026年 01月07日 00時01分
あのパネルクイズの解答が分かって良かった。
しかし鳴海さんは博学だね。
古碁が好きとは知りませんでした。
次は「幻庵」のレビューも是非。
しかし鳴海さんは博学だね。
古碁が好きとは知りませんでした。
次は「幻庵」のレビューも是非。
あのクイズ、難しいですよねー。(他人事のように)
答えを知っているはずの自分でも解けません。
古碁は好きですよ。古い形の定石とかもわりと好きなのです。
幻庵の感想ということなら、難しいですね。私は最高に面白かったけど、碁を知らない人にオススメはしづらいかなあ。
登場人物は紛らわしくて把握しづらいってのは本文でもかきましたよね。
それに加えて特に前半は、ドラマというよりも勝負の結果を中心に淡々と描かれているので、興味を持てる個所が見つけづらいと思うんですよ。
答えを知っているはずの自分でも解けません。
古碁は好きですよ。古い形の定石とかもわりと好きなのです。
幻庵の感想ということなら、難しいですね。私は最高に面白かったけど、碁を知らない人にオススメはしづらいかなあ。
登場人物は紛らわしくて把握しづらいってのは本文でもかきましたよね。
それに加えて特に前半は、ドラマというよりも勝負の結果を中心に淡々と描かれているので、興味を持てる個所が見つけづらいと思うんですよ。
- 鳴海 酒
- 2026年 01月06日 19時20分
ひとりだけ写真で笑いました。
さすがにこれはちがうだろ……と思いつつ、引っかけかと思案。
なるほど、これはわからない。
ちなみに私は藤原佐為が架空の人物と、かなり後になって知りました。
あのキャラの立ちようは、歴史上の偉人かと思いこんでました。
さすがほった&小畑先生。
さすがにこれはちがうだろ……と思いつつ、引っかけかと思案。
なるほど、これはわからない。
ちなみに私は藤原佐為が架空の人物と、かなり後になって知りました。
あのキャラの立ちようは、歴史上の偉人かと思いこんでました。
さすがほった&小畑先生。
感想ありがとうございます。
古川さんはこういうの好きじゃないかと思ってました。
この写真の人は、呉清源先生という人です。昭和の碁の発展を支えた大功労者の一人で、マンガで例えると手塚治虫さんレベルの超偉人です。
なので碁打ち的には「あれ、本因坊取ってたっけ?」的な引っかけ枠で用意してみました!
藤原佐為、かっこいいですよねえ。
ですが私は佐為の(秀策の)打ち方は、あまり好みではありません。
「するする打ってなんか勝ってる」ってイメージで、見ててあまり面白さがないんですよ。自分の打ち方とも離れてて。
最近は考えが変わって、ちょっと好きになってきたんですけどね。
古川さんはこういうの好きじゃないかと思ってました。
この写真の人は、呉清源先生という人です。昭和の碁の発展を支えた大功労者の一人で、マンガで例えると手塚治虫さんレベルの超偉人です。
なので碁打ち的には「あれ、本因坊取ってたっけ?」的な引っかけ枠で用意してみました!
藤原佐為、かっこいいですよねえ。
ですが私は佐為の(秀策の)打ち方は、あまり好みではありません。
「するする打ってなんか勝ってる」ってイメージで、見ててあまり面白さがないんですよ。自分の打ち方とも離れてて。
最近は考えが変わって、ちょっと好きになってきたんですけどね。
- 鳴海 酒
- 2026年 01月05日 23時17分
>ちなみにみんな大好き本因坊秀策さんは、上段真ん中です
「この人は坊さんね。違うはず」
と思って除外した人物が正解だったでござる。
由緒ある名前って「親から一文字とって」とか、「この文字は必ず入れる」、てのがあって、誰が誰やらわからなくなりがちですよね~。
〇世とかジュニアが付くだけの西洋よりはマシといえばマシかもしれませんけど。
「この人は坊さんね。違うはず」
と思って除外した人物が正解だったでござる。
由緒ある名前って「親から一文字とって」とか、「この文字は必ず入れる」、てのがあって、誰が誰やらわからなくなりがちですよね~。
〇世とかジュニアが付くだけの西洋よりはマシといえばマシかもしれませんけど。
「この人は坊さんね」って言うけど、私からしたらどれも坊さんに見えるんですが……。
秀策、丈和、道策の三人は正解率高かったですね。やっぱり有名だからかな。
というか私もそれくらいしかわかりませんし、丈和と道策はごっちゃになります。
西洋の話で、大プリニウス・小プリニウスを思い出しました。
実は囲碁にも、安井仙知って人が二人いるんですが、先代のほうが大仙知って呼ばれてますね。
大仙知は仙角仙知とも呼ばれるんですが、また別の仙角さんもいるんですよね。
秀策、丈和、道策の三人は正解率高かったですね。やっぱり有名だからかな。
というか私もそれくらいしかわかりませんし、丈和と道策はごっちゃになります。
西洋の話で、大プリニウス・小プリニウスを思い出しました。
実は囲碁にも、安井仙知って人が二人いるんですが、先代のほうが大仙知って呼ばれてますね。
大仙知は仙角仙知とも呼ばれるんですが、また別の仙角さんもいるんですよね。
- 鳴海 酒
- 2026年 01月05日 22時27分
読者を代表して感想を言いますね!
「分かるかー!」
「分かるかー!」
碁打ちを代表して感想を返しますね!
「わかるか―!」
いやでも、江戸時代の人たちもクッソ有名なので、大抵の碁打ちは並べたことがある人達ばかりなんですよ。
本に絵も載っているので、2,3人はわかるんですけど。
顔より棋譜のほうがわかる人が多いかもしれない。
「わかるか―!」
いやでも、江戸時代の人たちもクッソ有名なので、大抵の碁打ちは並べたことがある人達ばかりなんですよ。
本に絵も載っているので、2,3人はわかるんですけど。
顔より棋譜のほうがわかる人が多いかもしれない。
- 鳴海 酒
- 2026年 01月05日 22時17分
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