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悪口を聞いてしまい、傷つくオイラー。生い立ちは自分で選んだ訳ではないだけに、複雑な苦悩が伝わってきました。そんな時に話を真摯に聞いてくれて、気にすることはない、と断言してくれる存在は、本当に大事ですね。

アンダーのぶっきらぼうな物言いの中に、深い優しさを感じました。今回もとても印象的なエピソードです。読ませていただき、ありがとうございます。
読んでくださり、ありがとうございます!
ぶっきらぼうな物言いの中に深い優しさを感じた、とのお言葉をいただけ、とても嬉しいです。
いつも本当にありがとうございます。m(_ _)m
  • 四季
  • 2026年 01月20日 03時35分
孤高なオイラーとアンダーの関係性が少しずつ解けていく様子に心が温まりましたが、身分を気にせずアホと言い放つアンダーの無作法さがかえってオイラーの孤独を救っているようで救いを感じますね笑 早朝の訓練を真っ直ぐな瞳で眺めるオイラーの純真さとそれを鬱陶しがりながらも拒まないアンダーの距離感が絶妙でしたし、カツセットを喜んで食べる王子の姿をマジウケると笑う場面には二人の間にある特別な絆が滲んでいて素敵です
微力な励ましですがブックマーク登録させていただきました(^^)これからも応援していますので作家同士一緒にがんばっていきましょう!
読んでくださりありがとうございます!
温かなお言葉、嬉しく思います。m(_ _)m
  • 四季
  • 2026年 01月15日 17時05分
言う側はおそらくそこまで悪口だとは思っておらず。お互い同調するからつい、という程度のものなのかもしれませんが。
本人が聞いてしまうと、抉られますよね……。
怒るでも反論するでもなく、聞き流すことすらできないオイラーは、王族にしては優しく寛容で、そして同時に弱くもあるのかもしれませんね。
そんなオイラーの言葉を急かさず待つアンダー。「ここ」というときの態度に、彼の生来の優しさが見えるような気がします。
身分ではなく人として誇り高くあることを、この先オイラーはアンダーから学んでいくのかな、と。そう思えるようなエピソードだと感じました。
読んでくださりありがとうございます!

深く読んでいただけ嬉しく思います。
言葉ひとつひとつが励みになります。
二人に寄り添っていただけ嬉しいです。

いつも感謝しています!m(_ _)m
  • 四季
  • 2026年 01月15日 13時49分
パックジュースを飲むアンダーと、カツセットを手に入れて早食いするオイラー、二人の食堂でのやりとりに引きこまれました。

アンダーとオイラー、二人とも真っ直ぐな性格なのが似ているのかも知れないですね。そしてオイラーにとっては、自分を王子と知っていながら真っ直ぐに向き合ってくれるアンダーが貴重な存在で。

その彼の小さな背中に抱える過去と力強さを見つめるオイラーのまなざしが印象的です。読ませていただき、ありがとうございます。
読んでくださりありがとうございます!
細やかなところまで読み取っていただけとても嬉しく思っています。(^ー^)
いつも本当にありがとうございます。
感謝しています。m(_ _)m
  • 四季
  • 2026年 01月15日 06時25分
「食堂にて」拝読しました。

ほぼ無意識のうちにアンダーの姿を探して食堂へ向かうオイラー。
アンダーと話したいがために、食事も持たずに「前に座っても構わないだろうか?」と聞くオイラー。
カツセットを頬張り喜ぶオイラー。
ちょっとお茶目な一面ものぞかせて、アンダーのことをもっと知りたいと思う気持ちが溢れていますね。
聞きにくいことを聞いたオイラーと、答えにくいことを答えたアンダー。
それぞれの複雑な胸の内が伝わりました。
読んでくださり、ありがとうございます!

深く理解していただけ嬉しく思います。
いつも本当にありがとうございます。m(_ _)m
  • 四季
  • 2026年 01月14日 17時49分
オイラーが「アンダーさん」と言うのが、まだ距離感を測っているような感じがありましたが、歯に衣着せぬアンダーの鍛錬を見て徐々に親しみと尊敬の念を抱いていく様子がとても伝わってきました。続きも楽しみに、これからも読ませていただきます。
引き続き読んでくださりありがとうございます!
励みになります。
いつも温かなお言葉をいただき、感謝しています。m(_ _)m
  • 四季
  • 2026年 01月13日 01時34分
「早朝、訓練を見せてもらう」拝読しました。

おお! 早速アンダーに敬語を指摘されましたね。
少々ぎこちないようですが、オイラーも忖度しないアンダーと過ごすのが嬉しそうです。
見ているだけでなく一緒に訓練をするようになると、距離も縮まるかもしれませんね(*^^*)
引き続き読んでくださりありがとうございます!
早速、でした。( *´艸`)
いつも温かく見守っていただけ嬉しいです。
感謝しています。m(_ _)m
  • 四季
  • 2026年 01月09日 13時33分
「二人の出会い」拝読しました。

わー、オイラーとアンダーの出会いはこんな感じだったのですね!
初対面でお互い通じるものがあった二人。
これからどのように友情を深めていくのか、
どのタイミングでオイラーが敬語を使わなくなるのか、などに注目しながら、
ゆっくりですが楽しみに拝読しますね(*^^*)
見つけてくださりありがとうございます。
エピソード集なのでストーリー要素はそこまで強くないかもしれませんが(?)、二人の関係が少しでも伝われば嬉しいです!
いつもありがとうございます!(^ー^)
  • 四季
  • 2026年 01月09日 13時32分
貴い人として育てられ、それ故にオイラーはどこか周囲と自分の間に距離を感じていたのですね。その彼が、ぶっきらぼうでたとえ王子と知っても全く態度が変わらないアンダーと出会い、戸惑いながらも他の人と違う何かを感じる様子がとても印象的に伝わってきました。

二人のエピソード、この後も楽しみに読ませていただきます。
こちらも読んでくださりありがとうございます!
温かなお言葉が嬉しいです。
いつも本当にありがとうございます!!m(_ _)m
  • 四季
  • 2026年 01月08日 07時20分
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