感想一覧
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❀今年は感想、コメントへの返信を頑張りましょう❀
その通りです。今年は返信に励みたいと思います。
ありがとうございます!
ありがとうございます!
- キハ
- 2026年 01月11日 23時19分
キハ様のブログが! わーい♪ お写真いっぱいで楽しいですヾ(*´∀`*)ノ
刀剣、私も全然わからなくて、刀身に刻んであるの見るとカッコイイと思ったり、同じく装飾見てカッコイイって思うくらいです
直刀と乱れ刀については、友達が貸してくれた漫画で昔読んだのでフワーッと認識はしてますが…(かまたきみこ先生のKATANA)
高橋由一先生のお作品も展示してあるの見た記憶があります
鯉のお写真キレイです♪ お肉大きくて美味しそう! 夕飯の後で良かった…メシテロ危なかった(笑)
刀剣、私も全然わからなくて、刀身に刻んであるの見るとカッコイイと思ったり、同じく装飾見てカッコイイって思うくらいです
直刀と乱れ刀については、友達が貸してくれた漫画で昔読んだのでフワーッと認識はしてますが…(かまたきみこ先生のKATANA)
高橋由一先生のお作品も展示してあるの見た記憶があります
鯉のお写真キレイです♪ お肉大きくて美味しそう! 夕飯の後で良かった…メシテロ危なかった(笑)
- 投稿者: みこと。@ゆるゆる活動中*´꒳`ฅ
- 2026年 01月10日 19時31分
エピソード2
お読みいただきありがとうございます。
どこかへお出かけした話ならお写真いっぱいにできるので張り切ってはりはりしました(笑)
刀剣わからぬ仲間がここにも……。わかります、刀身に刻まれている模様や装飾で判断しますよね。
存じ上げなかったので調べてきましたが、ファンタジーと刀鍛冶の世界観なんですね。面白そうです~教えてくださりありがとうございます。
高橋由一先生の作品また今度の機会でどこかで見れたらなーと思っております。鯉が綺麗だったので思わず写真撮ってしまいました。お肉お肉で美味しかったです! たまに飯テロするので訪れるのは夕食の後をお勧めします(笑)
どこかへお出かけした話ならお写真いっぱいにできるので張り切ってはりはりしました(笑)
刀剣わからぬ仲間がここにも……。わかります、刀身に刻まれている模様や装飾で判断しますよね。
存じ上げなかったので調べてきましたが、ファンタジーと刀鍛冶の世界観なんですね。面白そうです~教えてくださりありがとうございます。
高橋由一先生の作品また今度の機会でどこかで見れたらなーと思っております。鯉が綺麗だったので思わず写真撮ってしまいました。お肉お肉で美味しかったです! たまに飯テロするので訪れるのは夕食の後をお勧めします(笑)
- キハ
- 2026年 01月11日 23時23分
日記なのにタイトルがお洒落!!Σ(゜Д゜)
にゃあ!!日本刀はロマンですよね(≧▽≦)懐に忍ばせておきたい(捕まる?)
お時間あったら、北宋の文人で政治家の欧陽脩『日本刀歌』をおススメします。いかに日本の刀が大陸で絶賛されていたかわかりますよ。甲冑図もめっちゃ気になります!!
にゃあ!!日本刀はロマンですよね(≧▽≦)懐に忍ばせておきたい(捕まる?)
お時間あったら、北宋の文人で政治家の欧陽脩『日本刀歌』をおススメします。いかに日本の刀が大陸で絶賛されていたかわかりますよ。甲冑図もめっちゃ気になります!!
エピソード2
画像が沢山活用されているので、見ていてわかりやすく尚且つ楽しい記事になっていますね。
個人的には、刀剣の展示に興味が湧きました。
どの刀にもそれぞれ個性があって良いですね。
個人的には、刀剣の展示に興味が湧きました。
どの刀にもそれぞれ個性があって良いですね。
エピソード2
新しい1ページの始まり、と言った感じですね。
駄文キハ日記Ⅱ楽しみにさせていただきます。
駄文キハ日記Ⅱ楽しみにさせていただきます。
エピソード1
いつもと少し違う口調と文章の綴り方ですね。
刀は芸術ですよね。実用性も見た目の美しさも正に芸術で、その上今現在では昔に刀鍛冶が作った刀を今現在の方法ではもう二度と作れないと言われているんですよね。
理由の一つは昔は機械と言うモノが無かったため叩く時の力の込め方が毎回バラつきがあり、今はそれが叩く時は機械で均等の力で計算された叩き方で作られて正確さがあり簡単に作れるのですが、そのぶん職人の勘という要素は反映させる事が難しく、そういった毎回の1回1回自分の手で槌を持って叩く技術まで求められた昔のほうが今以上に作るのが難しかったと言われていて職人の質の変化と、もう二つ目の理由である使われている素材がどのような素材を使って作られていたのかが不明という点なんですよね。
正確には刀は金属ではあっても鉄ではなくて、金属中最も硬くて丈夫な素材として言われているタングステンを超える強度を持った、いろいろな金属(詳しくは知りませんがたぶんタングステンも)を数種類混ぜて独自の混合物の金属で出来ていて、武器としての強さは近接武器の中でトップレベルで(薙刀や槍を使う相手には勝てませんが)、その上更に刀身の明度、刃文の形、焼き具合による刀身の流れ方、反り方、など芸術の面でも非常に美しくて、そういった製造技術が理由で今現在では同じものは作れなくて、今新しく作られている刀は昔の刀とは全くの別物で刀を見るとそういったそこにある刀だけではなくて刀の製造方法や失われた技術なんかにも触れる事が出来て見ていて飽きませんよね。
長々と書いてしまいましたが、キハに今までとは違った目標や願い事が出来たのは良い変化だとも思いました。
失礼な事を言うかもですが、キハはいろいろな事を知ってらっしゃいますが今まであまり世界の広さを知る機会が無かったようにも思えます。
そういったいろいろな事を知る機会がまさに今なのだと思います。
興味のある事、関心のある事を貪欲に体験していっていろいろ吸収されてください。
絶対にキハの糧になりますし、それはキハの財産にもなり得ます。
また少し感想から脱線してしまいましたが、去年から今まで経験しなかったいろいろな事を経験されるようになられたのですね。
文章力も高いですし、今回のも読ませていただいて楽しかったです。
次の駄文キハ日記も楽しみにさせていただきます。
刀は芸術ですよね。実用性も見た目の美しさも正に芸術で、その上今現在では昔に刀鍛冶が作った刀を今現在の方法ではもう二度と作れないと言われているんですよね。
理由の一つは昔は機械と言うモノが無かったため叩く時の力の込め方が毎回バラつきがあり、今はそれが叩く時は機械で均等の力で計算された叩き方で作られて正確さがあり簡単に作れるのですが、そのぶん職人の勘という要素は反映させる事が難しく、そういった毎回の1回1回自分の手で槌を持って叩く技術まで求められた昔のほうが今以上に作るのが難しかったと言われていて職人の質の変化と、もう二つ目の理由である使われている素材がどのような素材を使って作られていたのかが不明という点なんですよね。
正確には刀は金属ではあっても鉄ではなくて、金属中最も硬くて丈夫な素材として言われているタングステンを超える強度を持った、いろいろな金属(詳しくは知りませんがたぶんタングステンも)を数種類混ぜて独自の混合物の金属で出来ていて、武器としての強さは近接武器の中でトップレベルで(薙刀や槍を使う相手には勝てませんが)、その上更に刀身の明度、刃文の形、焼き具合による刀身の流れ方、反り方、など芸術の面でも非常に美しくて、そういった製造技術が理由で今現在では同じものは作れなくて、今新しく作られている刀は昔の刀とは全くの別物で刀を見るとそういったそこにある刀だけではなくて刀の製造方法や失われた技術なんかにも触れる事が出来て見ていて飽きませんよね。
長々と書いてしまいましたが、キハに今までとは違った目標や願い事が出来たのは良い変化だとも思いました。
失礼な事を言うかもですが、キハはいろいろな事を知ってらっしゃいますが今まであまり世界の広さを知る機会が無かったようにも思えます。
そういったいろいろな事を知る機会がまさに今なのだと思います。
興味のある事、関心のある事を貪欲に体験していっていろいろ吸収されてください。
絶対にキハの糧になりますし、それはキハの財産にもなり得ます。
また少し感想から脱線してしまいましたが、去年から今まで経験しなかったいろいろな事を経験されるようになられたのですね。
文章力も高いですし、今回のも読ませていただいて楽しかったです。
次の駄文キハ日記も楽しみにさせていただきます。
エピソード2
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