【連載版】辺境の【魔法杖職人】が、自分の作る杖は世界最高だと気付くまで ~「魔力ゼロ、愛想もない」と婚約破棄された私が、帝都でひっそり店を開いたら、いつの間にか国中の英雄が並ぶ行列店になっていました~
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お邪魔します。
追いつきました。
短編から、期待を裏切らない物語に感服させられています。
素直に楽しい作品だと思っています。
ソフィアとギルバートの関係は、何れは・・・ということなのかなと。
彼女のスキルが杖職人というだけではなく、樹々そのものの回路を読み取ることが判明して、今後の活躍に期待させられます。
今後のご活躍を応援しています。
追いつきました。
短編から、期待を裏切らない物語に感服させられています。
素直に楽しい作品だと思っています。
ソフィアとギルバートの関係は、何れは・・・ということなのかなと。
彼女のスキルが杖職人というだけではなく、樹々そのものの回路を読み取ることが判明して、今後の活躍に期待させられます。
今後のご活躍を応援しています。
- 投稿者: ユキロー・サナダ【ユキア・サガ 忍者海賊の物語連載中!】
- 2026年 01月14日 16時36分
エピソード6
こんな不良品が出ているなんて、元婚約者の方もなんか起きてそうだな…。
エピソード6
短編から飛んで来ました
既に閣下がほの字な気配ですがチョロすぎませんか
緊迫した空気のなか、お手を拝借で思わずクックロビン踊りそうになってしまったw
暖房の魔道具を仕入れられるのは高級店ばかりだと思うけど、このカフェ以外にもメンテナンス不足だったり不良品が出回っていそうですね
既に閣下がほの字な気配ですがチョロすぎませんか
緊迫した空気のなか、お手を拝借で思わずクックロビン踊りそうになってしまったw
暖房の魔道具を仕入れられるのは高級店ばかりだと思うけど、このカフェ以外にもメンテナンス不足だったり不良品が出回っていそうですね
エピソード6
単純に疑問なのですが。
ギルバートはソフィアの作った杖が国宝級だと理解してるんですよね?
それなのに適正価格として支払うのが金貨300枚(300万円)なんですか?
安すぎません?それとも、この世界では国宝級の品は300万円程度なのでしょうか?
ギルバートはソフィアの作った杖が国宝級だと理解してるんですよね?
それなのに適正価格として支払うのが金貨300枚(300万円)なんですか?
安すぎません?それとも、この世界では国宝級の品は300万円程度なのでしょうか?
エピソード5
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