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どういう存在かは分かりませんでしたが、おまんじゅうで穏便に立ち去ってくれるのなら、それに越したことはないのかもです。
時と場合にもよるとは思いますが、こういうふうに声を掛けてもらえるのはありがたいことなのかなと思います。
感想ありがとうございます!
彼らもひょっとしたら、自分のいるところからはみ出てしまった存在だったのかもしれません。
好きの反対は嫌いではなく、無関心であると聞きます。こうして関心を払ってくれる存在がいる限り、世の中もまた捨てたものではないと、彼らもまた歩き出せるかもですね!
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