感想一覧

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 気付いてませんでした。長くなるので省略しただけな気もしますが、確かに『舞台』って言葉は入ってないです。
 そして、『現実(世界)に近しい世界』って文言。どこまでを『近しい』とするかで、ジャンル選択に曖昧さを生じさせているんだ、ということにも改めて気付かされました。

 元々私は『ジャンル選択は作者の権利であり、責任である』という立場ですので、曖昧な表現は『作者の選択の幅を広げている』と捉えることも出来ます(※逆に『作者の悩みを増している』とも言えますが……)。
 人それぞれ考え方が違う以上、やっぱり『ジャンル詐欺』って言葉を相手に叩きつける行為は控えるべきだと改めて認識させられました(※でも、運営さんまで許容の幅を広げちゃうのは今でも納得してません)。

 新たな気付きをいただきありがとうございました。
〉気付いてませんでした。長くなるので省略しただけな気もしますが、確かに『舞台』って言葉は入ってないです。

大ジャンル恋愛はズバッとわけてくれているんですけどね。
省略しただけかも知れません(笑)。真相は謎。

ファンタジーがハイとローでわかれた時。異世界転生・転移ありきのジャンル再編だったらしいので、あえて言い切らなかったパターンもあります。どっちなんでしょうね。

再編から約10年ですから、そろそろ改編するか、ジャンルに関して何か基準や言葉を付け足してくれると助かるとは個人的に思っています。


〉人それぞれ考え方が違う以上、やっぱり『ジャンル詐欺』って言葉を相手に叩きつける行為は控えるべきだと改めて認識させられました

いや。これが異世界恋愛とか、ヒューマンドラマとかのジャンル詐欺の話なら「ジャンルはお間違いないですか?」って私もなりますよ(オイ)。

ただ、ローファンタジージャンルの異世界転生・転移に限っては事情が特殊なため、仕方ない部分もあるかも知れません! って、鶴舞麟太郎様に説明したかったので、このエッセイ書かせていただきました。

※ 感想欄でお見かけしたのですが、異世界恋愛などのエッセイ書かれる予定でしたら、楽しみに待っています。
(・ω・)ノ
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