感想一覧

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こんにちは。
面白い考えですね。
インプットが多い日常生活を送るために、アウトプットをする。そのために、小説を書く。
なるほど。
小説を書く理由が「書籍化やデビュー」以外で、何かないかと思っていました。
「ストレス発散」が目的と言ってもいいんですね。
なんか嬉しいです。

  • 投稿者: ヤスゾー
  • 女性
  • 2026年 01月21日 08時12分
旅行も目的地行くだけより、他の楽しみがあった方が楽しいですものね!

グルメを楽しむ、電車の車窓からの風景を楽しむ。旅行の計画を練る。お土産を買う。聖地巡礼。同行者とのおしゃべり。

そういった小さくても沢山の喜びが、また旅への欲求を駆り立てると思います。

創作も同じだと考えています。小説家デビューも素晴らしいです。けれど創作のメリットは他にもたくさんあります。
このエッセイで書いたように、アウトプットも一つです。

心の悩みを言語化しストレス解消する。悩みを他の人と共有できる。好きなキャラに好きなセリフを言ってもらう。自分が創作したものを、他の人が喜んでくれる。同じ創作者同士で交流できる。言語化が楽になる。文章力が上がる。執筆時間確保のために、タイムマネジメントが上手くなる。好きなストーリーを自由に創れて自分で読める。お金がかからず、場所を選ばない楽しみがあるおかげで人生が充実する。etc

人生に彩を添えてくれる、それが創作活動だと思っています。

ヤスゾー様、素敵な感想をありがとうございます。とても嬉しかったです(*^▽^*)
なろうの世界でもストレス解消や精神安定のために書いている人多そうですね。
日曜大工や工作に近い感覚かもしれない。効果は高いかも。

そのうち、精神医療の治療法として取り込まれるかもしれません。
(意外とそういう中から名作が生まれたりして)

動機はどうあれ、創作楽しんでいきましょう。
『そのうち、精神医療の治療法として取り込まれるかもしれません。
(意外とそういう中から名作が生まれたりして)』

クレイジーエンジニア様、相変わらずめちゃくちゃ鋭い!洞察力の塊!!
すでにあります~!

ナラティブセラピー。別名、物語療法です。
様々な登場人物を登場させる物語を設定し、それぞれのキャラに特技、性格、悩み、夢、興味、人間関係、人生観を語らせる。
患者自身の持っている知識とスキルを自覚し,その後の人生を好転させていく精神療法です。
1970年~1980年ごろに、確立されたそうです。
ちなみに、夏目漱石氏もかの「吾輩は猫である」を執筆したことにより、留学によるうつ病が改善したそうです。

というか、まさにうつ病だった私の治療法としてカウンセラーさんに勧められたのが、このナラティブセラピーでして(;^_^A
カウンセラーさんが「これ、私だけ読むのは勿体ないよ。発表しなよ」と言われ、小説家になろうにアカウントを作り投稿を始めました。

というわけで、楽しく創作しています。
補足ですが私が創作にAIを使用しないのは、メンタルの治療効果が下がるからです。

クレイジーエンジニア様、ありがとうございます(*^▽^*)
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