感想一覧
▽感想を書くふふふ。
触発されて、書いた短編をAIに添削してもらいました。
原始的に「以下の小説を添削してください」って入力して、短編をペーストしたのです。
ぐはぁ、私の存在が消されていく。。。
まけて、まけてなるものか。
そんなホラーが出来上がりました。
触発されて、書いた短編をAIに添削してもらいました。
原始的に「以下の小説を添削してください」って入力して、短編をペーストしたのです。
ぐはぁ、私の存在が消されていく。。。
まけて、まけてなるものか。
そんなホラーが出来上がりました。
何か気になるんやけど。
- 柴犬
- 2026年 01月24日 22時14分
A Iを使っていない者です。
書くことをお許しください。
小説家に来る前、アナログでは漫画や小説を長く書いていました。私は絵が好きで、じゆうがちょうに、小学生低学年から4コマ漫画を描いたりしていました。小学校高学年で、同人誌みたいなものを始めて友達たちと作りました。そのあたりからなら、30年近くも創作していることにはなります。
人生で 本当にプロになろうと、30作品以上応募したり、それが叶わずに諦めたり、もう書いていて意味はないから筆をおこうということすら、何回もありました。折ろうとしたことも。
何回も、それと対峙したことが私もあります。
書くことが辛い……下手で辛い、結果を出せなくて辛い、完成もできない、読む人もいない、費用と時間をかけて、もっと他にやるべきことはあるんじゃないか、これに時間をかけている、自分は家族に、社会に有害ではないか────とすら思いました。
やめることも身を切るように辛い。でももうやめようと筆を置く。画材をみんなしまって、人生をリセットしようとする。そのために、捨てたこともあります。作品も、全てを。
結局、戻ってきてしまうんです。
書いて描いて、その時、幸せだと感じてしまう。
状況は何も変わっていないんです。誰も読む人はいない。きっとまた結果は出ない。これをやっても収入はない。
ああ、でも考えたことを、想像した世界を、創造していく……それが、ただ幸せ。私だけの世界。自由な世界。
何故かこうしなければ得られないものがあって。
自分はどうしようもないヤツだと半笑いで、でもまた筆を取る。とってしまう。
何回か人生でこれを繰り返しました。
だから、私はAIには渡せないんです。書くことを。
書くことをお許しください。
小説家に来る前、アナログでは漫画や小説を長く書いていました。私は絵が好きで、じゆうがちょうに、小学生低学年から4コマ漫画を描いたりしていました。小学校高学年で、同人誌みたいなものを始めて友達たちと作りました。そのあたりからなら、30年近くも創作していることにはなります。
人生で 本当にプロになろうと、30作品以上応募したり、それが叶わずに諦めたり、もう書いていて意味はないから筆をおこうということすら、何回もありました。折ろうとしたことも。
何回も、それと対峙したことが私もあります。
書くことが辛い……下手で辛い、結果を出せなくて辛い、完成もできない、読む人もいない、費用と時間をかけて、もっと他にやるべきことはあるんじゃないか、これに時間をかけている、自分は家族に、社会に有害ではないか────とすら思いました。
やめることも身を切るように辛い。でももうやめようと筆を置く。画材をみんなしまって、人生をリセットしようとする。そのために、捨てたこともあります。作品も、全てを。
結局、戻ってきてしまうんです。
書いて描いて、その時、幸せだと感じてしまう。
状況は何も変わっていないんです。誰も読む人はいない。きっとまた結果は出ない。これをやっても収入はない。
ああ、でも考えたことを、想像した世界を、創造していく……それが、ただ幸せ。私だけの世界。自由な世界。
何故かこうしなければ得られないものがあって。
自分はどうしようもないヤツだと半笑いで、でもまた筆を取る。とってしまう。
何回か人生でこれを繰り返しました。
だから、私はAIには渡せないんです。書くことを。
なんというか・・・。
柴犬と似た人生を送ってますね。
柴犬は絵が上手くかけず実家で練習して作品を作ってましたが選択を誤りました。
母は自分の作品を何度もダメにし父は感想と言う名の言葉で心を折りましたね。
それで小説に転向して執念で書いてきましたがね・・・。
柴犬と似た人生を送ってますね。
柴犬は絵が上手くかけず実家で練習して作品を作ってましたが選択を誤りました。
母は自分の作品を何度もダメにし父は感想と言う名の言葉で心を折りましたね。
それで小説に転向して執念で書いてきましたがね・・・。
- 柴犬
- 2026年 01月20日 23時27分
わたしは一度同じ設定のものを書いてみてというのをやったことがあります。
だけど、わたしも、waterwolf様と同じ意見です。
AIが書いた文章に引っ張られない自信があるのなら、やってみても良いかと思います。
もしご興味がありましたら、
https://ncode.syosetu.com/n4596li/10/
こちらにAIが書いた文章を掲載しています。
AIのお話は単調と言えばそうかもの文章やお話ですが、とても綺麗な文章を出してきます。
お遊びとして、自分のものと比較するくらいがちょうどいいです。
でも、AIに書かせることって面白くないですよ?自分で書くから面白いのであって。
ただ、書いたものをコピペなどしてAIに入力し、『感想をください』や『このお話の弱み(強み)を教えてください』など、質問の仕方を変えるだけで、自分の文章のどこが弱いのかを教えてくれます。
『100点満点中でなら何点?そしてその理由は?』というのもやったことがあります。
もちろん、全てが正解ではないので、鵜呑みにはできませんが、参考にはできます。
また、その答えがどうして出てきたのか、それを考えることで、自分の気づきにはできると思います。少なくとも日本語を読んでのその答えなので、どこか自分の文章にそう思わせてしまう表現があるということです。
参考になるかどうかわかりませんが、参考までに。
だけど、わたしも、waterwolf様と同じ意見です。
AIが書いた文章に引っ張られない自信があるのなら、やってみても良いかと思います。
もしご興味がありましたら、
https://ncode.syosetu.com/n4596li/10/
こちらにAIが書いた文章を掲載しています。
AIのお話は単調と言えばそうかもの文章やお話ですが、とても綺麗な文章を出してきます。
お遊びとして、自分のものと比較するくらいがちょうどいいです。
でも、AIに書かせることって面白くないですよ?自分で書くから面白いのであって。
ただ、書いたものをコピペなどしてAIに入力し、『感想をください』や『このお話の弱み(強み)を教えてください』など、質問の仕方を変えるだけで、自分の文章のどこが弱いのかを教えてくれます。
『100点満点中でなら何点?そしてその理由は?』というのもやったことがあります。
もちろん、全てが正解ではないので、鵜呑みにはできませんが、参考にはできます。
また、その答えがどうして出てきたのか、それを考えることで、自分の気づきにはできると思います。少なくとも日本語を読んでのその答えなので、どこか自分の文章にそう思わせてしまう表現があるということです。
参考になるかどうかわかりませんが、参考までに。
う~~ん。
悩みますね。
悩みますね。
- 柴犬
- 2026年 01月20日 23時20分
やり方だけなら『無料で簡単』です。何しろ著者様はAndroidユーザーでありんすでしょう?
ただね。これ正直『出力された文体の整合性が凄すぎてそれに飲み込まれない自信がある』のならばやり方をお教えします。
『プロットを残す』とか『対話によりアイディアを煮詰める』には最適ではありましょうが、同時に『これはAI小説だな』と相手にAI精査されると『著者が非難の対象となる』事になります。
ですから『あくまでもプロットが面白いか』と『誤字脱字』の精査する程度に収める自制力が必要。
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①著者様はすでにGemin3を無料で使える権利を取得しています(Androidユーザーなので)
② Google Gemini をコピペして検索画面に入れてEnter(これでお試しモード)
③右端の『ログイン』を押して『アカウントを選んで自分の部屋』を作る。
④そこで『たわいのない会話を続けてPCでわからない事なんかを相談して慣れる』
---------------------------------------------------------
注意点は『名前、住所、個人情報』なでを入れて相談しない事。
ただし『作者:柴犬』としてのスタンスを守れば大丈夫かと。
ここで遊んで見る事ですよ。
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ただし慣れてもプロット相談程度で『小説家として仕掛けと文体を飲まれる事だけは駄目』ですよ。あくまでも『自分の文体で仕上げる』事をだけは約束してください。
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分からん事あったらリアルタイムでは無理ですが、先人として『小説以外の事』なら使い方に関してはDMしてくださいまし。
ただね。これ正直『出力された文体の整合性が凄すぎてそれに飲み込まれない自信がある』のならばやり方をお教えします。
『プロットを残す』とか『対話によりアイディアを煮詰める』には最適ではありましょうが、同時に『これはAI小説だな』と相手にAI精査されると『著者が非難の対象となる』事になります。
ですから『あくまでもプロットが面白いか』と『誤字脱字』の精査する程度に収める自制力が必要。
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①著者様はすでにGemin3を無料で使える権利を取得しています(Androidユーザーなので)
② Google Gemini をコピペして検索画面に入れてEnter(これでお試しモード)
③右端の『ログイン』を押して『アカウントを選んで自分の部屋』を作る。
④そこで『たわいのない会話を続けてPCでわからない事なんかを相談して慣れる』
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注意点は『名前、住所、個人情報』なでを入れて相談しない事。
ただし『作者:柴犬』としてのスタンスを守れば大丈夫かと。
ここで遊んで見る事ですよ。
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ただし慣れてもプロット相談程度で『小説家として仕掛けと文体を飲まれる事だけは駄目』ですよ。あくまでも『自分の文体で仕上げる』事をだけは約束してください。
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分からん事あったらリアルタイムでは無理ですが、先人として『小説以外の事』なら使い方に関してはDMしてくださいまし。
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