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[気になる点]
愛先生がちょっと。。。
上手いタイミングで滝に現れ
上手いタイミングでミオという名前を聞き
上手いタイミングでその後ミオと同じ
ショートカットにする

ちょっとな~

(´;ω;`)
  • 投稿者: るん
  • 2019年 11月02日 02時36分
[良い点]
久し振りに酷いクズ女をヒロインにした小説だとびっくりした
美緒が彼氏裏切ってセッ◯スして他の男の子ども孕んで産んで
片親のところまでは胸糞寝取られ小説として大変面白かった
[気になる点]
美緒の浮気が嘘だったっていう嘘を付くのはやめてください
せっかく見つけた良質な寝取られ小説が台無しでがっかりです
嘘で別れて螢を絶望に叩き込むような糞女ですよ?
浮気して孕んでるに決まってるじゃないですか
人を苦しめてトラウマにさせる嘘を付ける女
人で無しの女の言うことは信用出来ないよ
つまり『嘘を付いて別れたのは嘘』だから
美緒は信用できないから俺の中ではNTR小説って信じてるっ!
[一言]
相思相愛だった筈なのにある日突然浮気を告白し絶縁して消える
次には浮気男と子作りして産んだ子ども連れて母親として再開
螢からは寝取られ振られて挙句に孕まされたクズビッチとしか見えない

これで螢が美緒を好きとか主人公どんだけNTR好きなんだよw美緒によってドMに調教されてるしw
ここなろうだよ?ムーライトじゃないよ?昼ドラすんなしw

美緒みたいな嘘付きコブ付きビッチだったら真実はそのまんま浮気相手の子どもだからwwww
美緒が実は自分の子ではなく〜とか嘘だからw嘘を都合良く信じてる螢の頭の壊れっぷりが腹痛w
螢って狂気に落とされちゃってるwwwwやったねっ美緒ちゃん男に股開きたい放題だよっ♡
  • 投稿者: あかい
  • 2018年 08月30日 07時05分
[良い点]
とにかく面白かったです。 特に別れのシーンは切なくて、飛ばしてしまいたい位、胸に迫ってくるものがありました。
『いつ虹』だけでは補えない裏場面が丁寧に書かれてあり、ストーリーがわかっていてもとても読みごたえがありました。 それと主人公の設定が、大会社の大金持ちの御曹司とかでは無くて、極普通の生活が書かれているので、物語の世界の現実感が増し、まるで現実に主人公たちが生きているような気持ちにさせられました。 あとは、にじのおうこくという絵本のストーリーがお気に入りです。 小説の中にオリジナルの物語が挿入されているのが良かったです。 あとは、場面ごと・気持ちの変化に合わせて、相手の名前を呼びかけるのを微妙に変化させたりと芸がこまかいなぁと思いました。例えば、キャンプ場では『愛先生』と呼び掛けているのに、だんだんと『大原先生』となっていますよね。
[気になる点]
教師生活一年目に出てくる、妃先生にイマイチ共感というか、人物像に溶け込めなくて、面白みを感じ得なかったです。 でも、二年目の終わりの歓送迎会で、主人公に向かって、『自分の思いをもう一度伝えられたらいいね。 それが誰であっても。』というようなことを伝えていたんですが、それでやっと、妃先生のことが少し好きになれました。 でも、そんなに素敵な女性教師を前にしても惹かれないのは、慧君は本当に美緒のことが好きだったんだなぁと、改めてその思いに打たれました。
[一言]
こんにちは。 こちらでは初めてですが、『いつ虹』で感想を書かせてもらったものです。 

イケメンというだけで、女性たちにどんなに意識されてしまうのか、それに対して割と無頓着な主人公が、物事に誠実で浮ついたところが少ないところとか、職業も小学校の先生を選ぶ辺り、とても好感が持てました。 それと、特別な美人でもない、癒しの笑顔の美緒に惹かれるところがまたまた良かったです。

『いつ虹』・『あの虹』もう何度繰り返して読んだことか、パソコンとタブレットとIPhoneを駆使して両方の場面を開いて確認しながら読むこともありました。 イケメン俳優と、癒しの女優さんの顔を思い浮かべて、一人悦に入っております。

ただ、主人公の3年目の軸となる愛先生の気持ちを読みたいです。番外編に入れてもらえると嬉しいなと思ってしまいます。皆さん、愛先生のことがお気に入りなようですが、彼女、何気に美緒と慧の邪魔をしているんですね。 キャンプ場で、早朝に滝の近くまで慧を探しにやってきたこと、文化祭の後で美緒を呼び止めての話し、スキー場でわざわざ慧の傍に降りてきて、そのために怪我をする羽目になったことなど、読んでいてイライラしました。本人が可愛らしい性格の人のようで余計にです。

また、皆さんの感想には出てこなかったんですが、個人的には慧の友達の、綾瀬君がお気に入りでした。 拓人君の怪我で病院にいた時の不安げな美緒を抱きしめようとした慧のことを、突き放した時の美緒の心情をちゃんと評価してくれたことが、落ち込んでいた慧の気持ちを上げてくれたりと嬉しかったです。

『いつ虹』でもそうですが、キャンプ場の早朝での滝の流れる場面で出くわして、主人公が美緒に、今は幸せかと問うところ、それに対してにっこりと笑って幸せだよと言い返す美緒。 美緒がシングルマザーだったことがわかり、思わず飲み過ぎて愛先生を美緒と間違えて腕にすがったこと、それと大学の文化祭で一緒に手をつないで歩くところが、お気に入りのシーンでした。

長々と書いてしまい、すみません。何度も感想を書いてしまいたいほど、読めば読むほどハマってしまいます。まるでスルメです。困りました。
  • 投稿者: green thumb
  • 2017年 10月16日 21時57分
green thumbさま

こんにちは。
とても、とても長い感想を頂き、ありがとうございます。
何度も読み返し、胸が震えました。
こんなに読み込んでくださり、本当に作者冥利に尽きます。

妃先生の部分は私自身も長く引っ張りすぎたと思っています。
上手く端折れなかった事が反省点です。
それでも、後で妃先生のフォローをして下さり、嬉しいです。

愛先生についてですが、お話には出てこない愛先生の生い立ちや家族の事、恋愛経験等、結構考えてあり、いつかお話に書きたいとずっと思い続けています。
本当の愛先生は「いつ虹」の美緒目線や「あの虹」の慧目線でのイメージとは少し違うように思います。

お気に入りのシーンを読ませて頂いて、本当に「いつ虹」と「あの虹」を繰り返し読んでいただいた事に感動してしまいました。
そして、「スルメ」のお言葉に、嬉しさと笑いと涙が込上げて来ました。

まだ連載途中のお話があり、なかなか「いつ虹」のスピンオフに手が出せないのですが、頭の中にはいろいろな構想がひしめいています。
green thumbさんの感想を読ませて頂いて、又書くエネルギーが湧いてきました。
いつまでも書きたい気持ちを大切にしていきたいと思います。
今後もどうぞ宜しくお願いします。

ありがとうございました。

[良い点]
・自分に置き換えて考えることができる
・ハッピーエンド
・仕事内容が詳しい
[気になる点]
・美緒の職場環境が不思議
[一言]
美緒サイドから読んでいるので、慧サイドも終わると言うことに感慨深い思いです。
話が被っていた場面では、失礼ながら何度か読むのをやめていたため完結まで読むのが遅くなりました。
もう遥か昔になりますが、「私も何の縁もない大学に進学していたら、いまごろどうなっていただろうか?」との思いが読みながら何度も浮かんできました。
その度に、人生は選択の連続で選択の結果だということに思い当たります。
すべての選択の結果で3人が幸せになったなら嬉しいです。
拓都くんのお兄さんぶりが楽しみです。想像します。
完結まで読ませてくださって、ありがとうございました(^-^)
  • 投稿者: ASUKA
  • 23歳~29歳 女性
  • 2017年 05月13日 13時27分
ASUKA さま

感想、ありがとうございます。
美緒視点の「いつ虹」から読んで頂き、とても嬉しいです。
長いお話にお付き合いくださり、本当にありがとうございます。

美緒の職場環境については、まったくわからないので詳しく書けず
どうぞこのまま、暖かくスルーしていただけると、嬉しいです(汗)

人生は本当に選択の連続ですね。
美緒もあの時姉に義兄とのデートを提案しなければ……。
慧も地元の大学へ進学していたら……。
過ぎてしまえば、いろいろなタラレバがありますが、
どの選択も自分が決めた事。
どんな結果になっても、それを受け止め、幸せへと繋げていけたら良いですね。

お返事が遅くなってしまいましたが、
たくさんのお話の中でこの虹シリーズを読んでくださり、
ありがとうございました。
[一言]
完結まで本当にお疲れさまでした。美緒サイドから読み始めて5年ですか…。なろうで特にお気に入りだった作品だったので、終わってしまうのは何とも寂しいですが、慧サイドでも二人が幸せになれたのがよかったです。
特に気になっていた、愛先生の異動についても説明がなされていて納得。養護学校や特別支援クラスの先生になりたいって気持ちを持って教員になる人っていますからね。私的な理由もゼロではないんでしょうが、その道に進みたいと思った愛先生を応援したいです。

今一度、長い間の執筆活動での完結お疲れさまでした!暫くは充電期間なのか、他の作品を執筆再開されるのかはわかりませんが、まずはご自愛なさってくださいませ。
素敵なお話をありがとうございました~。
  • 投稿者: あくも
  • 2016年 12月15日 21時18分
あくも さま

感想、ありがとうございます。
『いつ虹』から『あの虹』まで、長い間読んで頂き、ありがとうございます。
気に入って頂けて、とても嬉しいです。

愛先生の異動の件は、『いつ虹』の方では触れる事ができなかったので
『あの虹』では、さらっと触れさせていただきました。
納得して頂けて、嬉しいです。
それから、愛先生のこれからを応援したいと言って頂けて、良かったです。

これからまた、新しい虹シリーズでお目にかかれる事を願っています。
ありがとうございました。
[一言]
前作の本編完結から4年以上が経っているとは思えないほど、すぐにお話に引き込まれ、時々前作ではどんな風だったかなと見返しながら読ませて頂きました。
こちらのシリーズで、慧さん・美緒さん・拓斗君がいろんな出来事を乗り越えながら、幸せな家族となって行く姿を、時にはハラハラしながらも楽しい時を過ごさせて頂きました。また、慧さんのご家族の、美緒さんや拓斗君をすぐに受け入れる温かさを素敵だなと思いました。
完結の報に淋しい思いもありましたが、今後も虹シリーズの構想があるとのお言葉に、楽しみが一つ増えました。
取り敢えずは完結お疲れさまでした。
  • 投稿者: ポップ
  • 女性
  • 2016年 12月15日 19時25分
ポップ さま

感想をありがとうございます。
書き始めてから、随分長い時間が経過しているにもかかわらず、
最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。

美緒視点では分からなかった部分を楽しんでいただけたようで
慧視点である『あの虹』を書いてよかったです。
登場人物たちのそれぞれの思いや、周りの人々への思いやりなど、
不幸な出来事があっても、人々の温かい部分を感じていただけて、
とても嬉しいです。
また、新しい虹シリーズでお会いできる事を願っています。
ありがとうございました。
[一言]
完結おめでとうございます。
女性視点、男性視点。
どちらも楽しく読ませていただいてます。

「彼はこのときに、こんなことがあったのか」と、
女性視点の時と照らし合わせながら読むのが
とても楽しかったので、これからの楽しみが…と、思わないでもないですが…。

無事完結を迎えられたことは
喜ばしいことなので、ひとまず
「お疲れ様でした」が、妥当でしょうか。

メガネモグラ さま

感想、ありがとうございます。
『いつ虹』『あの虹』両方を読んで頂けて、とても嬉しいです。
両方を照らし合わせながら読んで頂けたとの事、
楽しんで頂けて、なによりです。
『あの虹』を書くに当たって一番苦労したのが
『いつ虹』との辻褄合わせでした。
過去を振り返ったエピソード等が後から出てきて、
すでにアップしてしまった部分だったりすると、焦りました。
でも、楽しんでいただけたのなら、苦労した甲斐がありました。

労いの言葉まで頂き、しみじみと完結できた事を実感しています。
また、新しい虹シリーズでお会いできる事を願っています。
ありがとうございました。
[一言]
無事に完結おめでとうございます。
楽しみに読んでいたので終わるのは残念ですが、また新しい話が始まるのを期待しております。

  • 投稿者: サミー
  • 2016年 12月14日 20時07分
サミー さま

感想、ありがとうございます。
最後までお付き合いくださり、とても嬉しいです。
私も終わってしまうのは残念ですが、ホッとしたのも事実です。
新しいお話へと進みたいところですが、
今連載中のものを完結させてから、と思っています。
また、興味を持っていただけるようなお話を書けるよう、頑張りますね。
ありがとうございました。
[一言]
完結おめでとうございます!カッコイイ守谷先生の年下彼氏ぶりがちょっと可愛らしく見えてすきです。美緒編のほうは、先だったので、どうなっていくのかという楽しみも有ったのですが、悲壮感(親一人子一人で苦労するという)もあって読んでいて少し悲しく成って来てしまう時も有ったのですが、こちらは最初から最後まで楽しく拝読させていただきました。ありがとうございました。これから拓都君が反抗期になるかと思うと少し複雑な気分です・・・。次作も期待しています。

  • 投稿者: 世羅
  • 2016年 12月14日 18時16分
世羅 さま

感想、ありがとうございます。
「いつ虹」から続けて読んでくださり、とても嬉しいです。

「いつ虹」では美緒の悲しみを前面に出していましたので、悲壮感漂うジレジレ、ネガティブなヒロインで、イライラさせませんでしたでしょうか?
「あの虹」を楽しく読んでいただけたようで、良かったです。

拓都の思春期を書いた番外編では、幼い頃の可愛い拓都が、こんなにひねくれてしまうのかと驚かれたでしょうね。

またいつか、新しい虹シリーズでお目にかかれる事を願っています。
ありがとうございました。
[一言]
宙埜様 完結おめでとうございます! ご多忙なのに執筆ご苦労様でした。

私は慧視点で「美緒が・・・美緒が・・・」と重ねる語りよりも「あいつが・・・」に深~い情を感じておりました。
何度も読み返したい虹シリーズ、6年間わくわくと楽しませて頂きありがとうございました。
今後もご無理なさいませんようにと申し上げながらも、新たな虹シリーズを大人しくお待ちしております。
  • 投稿者: ステラ
  • 2016年 12月14日 11時53分
ステラ さま

感想、ありがとうございます。
長い間、最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございます。

慧の「あいつ」呼びの件、同じように感じてくださり、嬉しいです。
>何度も読み返したい虹シリーズ
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 嬉しいお言葉、ありがとうございます。
また、新たな虹シリーズでお会いできる事を願っています。
ありがとうございました。

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