感想一覧
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とても楽しく拝読しました。
ヒーローは育ちに負けず、とても愛情深くて強いし、
ヒロインも心が綺麗いで頑張りや。
そしてとにかく精霊が可愛い!
個人的には、ヒーローの加護なしの理由や、
友達なのに使えない理由も知りたかったし、
初めの1回しかヒーローに精霊の声が
聞こえなかったのが惜しまれる!!
ヒーローは育ちに負けず、とても愛情深くて強いし、
ヒロインも心が綺麗いで頑張りや。
そしてとにかく精霊が可愛い!
個人的には、ヒーローの加護なしの理由や、
友達なのに使えない理由も知りたかったし、
初めの1回しかヒーローに精霊の声が
聞こえなかったのが惜しまれる!!
(……どうして、ここに)
そんなこと考える前に「手を離してください」でしょう。
そんなこと考える前に「手を離してください」でしょう。
エピソード25
主人公は友達だから加護を貰えなかったけど旦那はどうして貰えなかったんでしょう?主人公をいじめる性格の悪い人達でさえもらえてたのに
エピソード29
元婚約者…『特別な加護』かある…とか?
例えば、そう、『忍者みたいな加護』とか。
落ちぶれた元婚約者「逃げるんだよ〜(−_−;)」
……まるでコソ泥(−_−;)
服部半蔵『忍者の事を馬鹿にするなら、覚悟しろ。」
オイラが馬鹿にしてるのはソイツです。あ、にゃ。
例えば、そう、『忍者みたいな加護』とか。
落ちぶれた元婚約者「逃げるんだよ〜(−_−;)」
……まるでコソ泥(−_−;)
服部半蔵『忍者の事を馬鹿にするなら、覚悟しろ。」
オイラが馬鹿にしてるのはソイツです。あ、にゃ。
エピソード26
楽しく読んでいます
ただ今回一点気になったのですが客であり血縁である父親は暴行未遂で衛兵に引き渡されたのに客でなく元婚約者の赤の他人は誘拐未遂でも見逃されて追い出されるだけなんでしょうか
ただ今回一点気になったのですが客であり血縁である父親は暴行未遂で衛兵に引き渡されたのに客でなく元婚約者の赤の他人は誘拐未遂でも見逃されて追い出されるだけなんでしょうか
エピソード26
直接嫌がらせをしてきた奴等だけじゃなく、加護なしを嘲った人々も皆まとめて加護がなくなれば良いのに。
精霊も友達が馬鹿にされてるのに力を貸し続けるとは、優しいんだかなんだかよく分かりませんね。失う時もある訳だし気分なのかな?
あと愛し子じゃなくて友達なのは、庇護する対象ではなく同等の存在ってこと?だから加護を与えて何時でも面倒みてくれるんじゃなくて、お願いすれば手伝ってくれるみたいな?・・・この世界での友達ってなんか損だ〜。
でも二人に子供が出来たらまさかの全属性持ちみたいな事になりそう。精霊の祝福とかで(笑)。
友達の子供は流石に庇護対象でしょうし。
精霊も友達が馬鹿にされてるのに力を貸し続けるとは、優しいんだかなんだかよく分かりませんね。失う時もある訳だし気分なのかな?
あと愛し子じゃなくて友達なのは、庇護する対象ではなく同等の存在ってこと?だから加護を与えて何時でも面倒みてくれるんじゃなくて、お願いすれば手伝ってくれるみたいな?・・・この世界での友達ってなんか損だ〜。
でも二人に子供が出来たらまさかの全属性持ちみたいな事になりそう。精霊の祝福とかで(笑)。
友達の子供は流石に庇護対象でしょうし。
どちらかだけでいいと思います。
レストランに着くと、個室に案内された。
店に着くと、予約を告げて個室へ案内される。
レストランに着くと、個室に案内された。
店に着くと、予約を告げて個室へ案内される。
エピソード14
矛盾してるような。
私は反射的に顔を上げて、窓へ駆け寄った。
私は椅子を押し退けるように立ち上がり、執務室を飛び出した。
私は反射的に顔を上げて、窓へ駆け寄った。
私は椅子を押し退けるように立ち上がり、執務室を飛び出した。
エピソード11
祈ったのは夕食時なので昼間はおかしいような?
脳裏に、昼間聞こえた声が蘇る。
脳裏に、昼間聞こえた声が蘇る。
エピソード6
楽しく読ませていただきました。
精霊たちの幼いしゃべり方がとても可愛かったです。
主人公が前向きに頑張る姿も良かったです。
一つ気になったのが、主人公が精霊たちに感謝していると思っているとは書かれているけれど、一回も「ありがとう」と口に出して言っていないことです。
精霊たちは言葉にすると喜ぶことを主人公は知っているのに、侍女には頻繁にお礼を言っていても精霊たちに一言もないのはどうなのかと思ってしまいました。
夫の前で口に出さなくても一人の時に言えると思うのですが。
でも主人公の性格なら書かれていないだけで、きちんとお礼をいっているかもしれないですね。
面白かったです。
精霊たちの幼いしゃべり方がとても可愛かったです。
主人公が前向きに頑張る姿も良かったです。
一つ気になったのが、主人公が精霊たちに感謝していると思っているとは書かれているけれど、一回も「ありがとう」と口に出して言っていないことです。
精霊たちは言葉にすると喜ぶことを主人公は知っているのに、侍女には頻繁にお礼を言っていても精霊たちに一言もないのはどうなのかと思ってしまいました。
夫の前で口に出さなくても一人の時に言えると思うのですが。
でも主人公の性格なら書かれていないだけで、きちんとお礼をいっているかもしれないですね。
面白かったです。
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