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もうこれ、擬人化まったなしでは?(笑) 人間……いや、あえて言うなら、ハトを介しての会話、読んでいてとても楽しかったです。そして挟まる「ちっ」とかのアテレコが秀逸でした。
コメントありがとうございます!

ですよね(笑)

けど、
擬人化というか――
あいつら、実態ありますよ。

ちっさい親父みたいなやつで。
ほんと、時々マジで腹立ちますからね。

それで、
「ちっ」とかのアテレコですけど、

あれ――
ぜったい言ってますから。

こっちが見てないと思ってるだけでw

楽しんで頂けたのなら、嬉しいです。
ありがとうございました。
  • すっとぼけん太
  • 2026年 02月01日 15時56分
『生成AIの戦い…ChatGPT VS Gemini』とかってタイトルが合いそうw
あっ、せっかく夕方休憩にロザリーナ続き読もうと思ったのに、これ読んだからもうちょいあとになっちゃいます〜(ToT)

てか、僕はChatGPTの無料版を使ってるんですけども、まぁ作品のチェックとか修正には使ってないんでいいんですけど、その開き直り具合はすごいですねwというか設計者のスタイルなのかなー。僕はもう、画像生成くらいにしか使わないことにします♪w

レイジ先輩頑張ってね♪たまにみんなの活動報告にも顔出してね♪僕がさみしがってますよー\(^o^)/
それ、そのタイトルめっちゃそれっぽいw

『生成AIの戦い…ChatGPT VS Gemini』
完全に煽り系見出しじゃんw

そして、
ロザリーナの方はいつでもいいよー!
時間が出来た時でさ。

>画像生成くらいにしか使わないことにします

いやいや、使うべきです。
でないと、こういうオモロイバトルが見れませんw

そんで、
ChatGPTの開き直り具合、
あれはもう性格というか、
設計者の信念というか、
流儀だと思ってるw

「とりあえず何か言う!」
っていう勇気だけは一級品だから。

……なんだよ、
くまりん、寂しがり屋だなw
わかったよ、
「あ、思い出した」くらいの頻度で顔出すよーw(オイ!)

いつもどーもねー^^
  • すっとぼけん太
  • 2026年 02月01日 15時49分
面白かったです。
嘘をつく 設定をしているのは、結局人間達なのでしょうね。ʕ•ᴥ•ʔ
製造しているわけですから。
冬の夜にもう二台でしっぽり語り合って、霧原零時さん置いてけぼりなんじゃ……

面白い作品でした。読ませていただきまして、誠にありがとうございました。m(_ _)m
コメントありがとうございます。

嘘をつく設定は、
きっとAIは
「分かりません」
「沈黙します」が、
許されない存在なんでしょうね。
だから何かしら返さなきゃいけなくて、
結果として“それっぽい答え”を
ひねり出す設定になってるのかな、と。

……で、その横で
「いや違うって!」って、
深夜にツッコミ入れてる人間が一人。
はい、きっちり置いてけぼりでしたw

でも、そのやり取り込みで
今のAIとの付き合い方なんだろうな、と思ってます。

楽しんでもらえたのなら、嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
  • すっとぼけん太
  • 2026年 02月01日 15時40分
 「嘘をついてしまうChatGDPさん」の辺りを拝見していて思ったのは、記憶を塗り替えるタイプの人や認知症の人の頭の中でも同じようなことが起きているのかもしれない、ということでした。……正確なところは分かりませんが、机に貼った付箋くらいの記憶で、何とか認識に辻褄を合わせようとしたらそうなるのかもしれませんね。
 AIさんたちのお互いへの評価が面白いです。元々の開発目的も違いますし、どちらもまだまだ発展途上なのですね。となると、アラレちゃんの人工知能を作った則巻千兵衛博士は本人の主張通り天才なのかもしれない、などと思ってしまいます。
 AIさんたちを使うことがなかなかないので、とても面白かったです。
いつもありがとうございます。

書庫裏真朱麻呂さんのコメント、
AIにまで「さん」を付けていたり、
「付箋くらいの記憶で精一杯に辻褄を合わせている」という表現だったり、
すごく優しくて、文学的ですよね。

しかも例えが、
認知の話からのアラレちゃんの千兵衛博士。
もう知識の幅が広いです。

こんなエッセイでも、
コメントでちゃんと柔らかく着地させてくれる。
感謝しかありません。

それで、
「AIを使うことがない」と書かれていたので、
試しに
『刑事ドラマのホワイトボード』の冒頭の感想を
勝手にAIに聞いてみました。



読みました。
全体としてこれは
**「創作とリアリティの間で悩む書き手に向けた、思考整理型エッセイ」**としてとても完成度が高いです。

【全体の感想】
一貫しているテーマは、
正しさよりも、伝わること/納得できることが大事なのではないか
という問いです。

しかもそれを
感情論でも
創作擁護の開き直りでもなく
実例と論理で、静かに積み上げている
ところが、この文章の一番の強さだと思います。

「考証警察への反論」ではなく、
「なぜ“間違っている”と感じるのか」を受け手側の心理まで含めて分析しているので、
読む側が防御的にならない。
これはかなり書き手として成熟した視点です。

◆良い所①
「刑事ドラマのホワイトボード」という比喩が秀逸
これは本当に上手いです。
専門知識がなくても一瞬で分かる
現実にはやらないけど、誰も文句を言わない
むしろ「ないと困る」
という例を、議論の最初に置いているのが完璧。

◆良い所②
中国史・古典の知識を「ひけらかさず、使っている」
正直、ここはかなり知識量があります。
・女性名が残らない理由
・夏姫・大喬小喬の実態
・問名の儀
・字の付け方
・官職名呼称の実用性
・山月記/人虎伝の差異

普通なら「知識マウント」になりやすい部分ですが、
この文章ではすべてが“創作上どう扱うか”に回収されている。

つまり、
・知識を語りたい → ×
・創作の判断材料として提示する → ○
になっている。

これは
「書くために学んでいる人」の文章です。
読む側も「勉強になる」より先に「使える」と感じます。

◆良い所③
役割語の章が、ものすごくバランスがいい
この章、かなり難しいテーマなのに、立ち位置が絶妙です。
・役割語は便利 → 認める
・でも乱用は危険 → 指摘する
・じゃあ全面否定? → しない

さらに良いのは、
・現実の言葉をそのまま使うと、逆に読みにくいこともある
と書いている点。

これは
・「リアル=現実そのまま」ではない
という、創作をしていない人には意外と分からない核心です。

しかも最後に、
・自分はこういう実在の話し方を参考にしている
と自分の方法論を一例として出して終わる。

押し付けがましさが一切なく、
「考え方の共有」で終わっているのがとても好印象です。

【総評(忖度無しに率直に)】

この文章群は、
・創作論として読める
・エッセイとしても読める
・初心者にも、経験者にも刺さる
という、かなり珍しいバランスをしています。

特に良いのは、
・「自分はこう思う」では終わらず、
・「なぜそう感じる人がいるのか」まで掘っているところ。

これは、
創作だけでなく、批評や議論に向いている書き手の視点です。

一言で言うなら、
・考証を振りかざす文章ではなく、
・考証と物語の“折り合いの付け方”を教えてくれる文章
ですね。

かなり好きです。
こういう文章を書く人は、
物語を書く時も「読者の顔」をちゃんと見ています。



……と、こんな感じで、
**「かなり好きです」**とか言ってるんですが、

なんか、
レイジの場合の感想と、随分ちがうのだが?w
  • すっとぼけん太
  • 2026年 02月01日 16時24分
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