感想一覧

▽感想を書く
感想絞り込み
全て表示
ああっ……私のなかの全ハッピーエンド好きの心が快哉をあげています。よかったー!!
まさかそんな仕掛けになっていたとは、オノイチゆるさん!!けど幸せでよかったー!!
神社の様子がとても温かで美しくて、そこで働くニノメも参拝客もみなゆったりと癒されているようで本当に素敵でした。

オノイチがニノメの何になるのか幸せな未来を楽しみにしておきます。
ご感想ありがとうございます。
七ツ樹さんよりご返信を預かっておりますので、代理として那月が転記させていただきます。

---------------------

紀里さん、お読みいただきありがとうございます。
ニノメが大切にしている遠海を温かで美しいところと評していただきとてもうれしいです。

ちょっとずるいオノイチとごく内気なニノメ、紆余曲折はあるでしょうが、ふたりで楽しく遠海稲荷で働く未来の幻視とともに私は筆を置いたことでした。
なにか、はなんでしょうね…!

ハッピーエンドお楽しみいただけましたなら幸いです…!
  • 『光の雫、影の帳』制作委員会
  • 2026年 02月23日 12時10分
この兄上の言動、なんかめっちゃ既視感ありますね……? と思っていたら、そういうことでしたかー! 脈々と受け継がれるシスコンの血脈……!

当時の姫君なんてそりゃあもうリアル深窓の姫君ですから刀持って振り回すなんてもってのほか、守られて当たり前であったでしょうから、見えても何もできないというのは恐ろしくもあり、歯がゆくもあったでしょうなあ。楓殿との出会いはまさに運命であったのだろうなとも。どんな歌を贈ったのか気になりますね!

恋敗れてしまった四郎殿がやや不憫ですが、彼にもまた良き出会いがあって巳桐の一族のお守りをしてるといいなとか。
現代の方の続きも楽しみになる一作でした!
ご感想ありがとうございます。
ながるさんよりご返信を預かっておりますので、代理として那月が転記させていただきます。

---------------------

感想ありがとうございますー!
当初そこまで似せるつもりはなかったのですけど、結果的にそうなりました(笑)
結たちは先祖返りで血が濃く出ているのかもしれませんね?

四郎も不憫ではありますが、楓とは良い友人関係を築けたと思います。好みもわかったので、いい人紹介してもらってるんじゃないでしょうか(笑)

歌、楓なら上級の腕を持ってそうなので凡人の作者では考えられず……(笑) 兄者を唸らせるくらいの一首を贈ってる気がしますね!

お読みいただきありがとうございました!
  • 『光の雫、影の帳』制作委員会
  • 2026年 02月22日 22時38分
こんなん泣いてしまうやろ〜〜と思いながら本当に泣いてました。あったかい、あったかいわ〜。ツンとしたシーがなんだかんだしっかりもので優しいところとか完全にデレるアルさんとかもうたいへんよかったです。

ソルから見えているものとそれ以外が違う、というのも小説ならではの楽しみだなーと改めて。

ネコの日にハッピーなネコさんと癒される人々(?)の素敵なお話でした!
ご感想ありがとうございます。
中條さんよりご返信を預かっておりますので、代理として那月が転記させていただきます。

---------------------

お読みいただきありがとうございます!
感想を読んで私が泣いてます笑 ありがとうございます
これは「三本脚」という単語と「猫視点で飼い主を誤認させるものを書きたい」というところから始まった話なのですが、単なるビックリ叙述トリックにならないようにはしたく、色々と気を配りました。
ハッピーなお話を提供できてよかったです!
  • 『光の雫、影の帳』制作委員会
  • 2026年 02月24日 22時02分
相変わらずの何と申しますか超重量級のがきましたねという感じでした。竜との対戦、それを鎮める少女と研究者の主任との出会いにワクワクしたのもつかの間、あっという間にきな臭く……。

艦長の「秩序のない武力は、武力ではない」という言葉がとても重くのしかかりました。そう考えられる人ばかりなら、世界はもっと本当に秩序だったものであることでしょうにね……。

結局彼女と竜は何者であったのか、そしてこのあと黒陽石によって何が起きたのか、知るのが怖いけれどやっぱり知りたい、そんな物語でした!
リオス、なんだか事情がありそうだな……という気配はしていましたが、まさかそんな。つらいけれど、向いた刃が守りたかったその人を傷つけずに済んだことがせめてもの救いでしょうか。

それにしてもオブスクラ家、ちょっと外道すぎて一度滅ぼしておいたほうがよさそうな気もしますが、ともあれ、ルアとエリシアのその後が幸せに満ちたものでありますように。
ご感想ありがとうございます。
狼子さんよりご返信を預かっておりますので、代理として那月が転記させていただきます。

---------------------

橘さん、お読みいただき、ありがとうございます。
久しぶりにファンタジーを書いたら、楽しくて……良い機会に恵まれました。主催に感謝です。
憎まれっ子世に憚る的なところにリアリティのラインを置きがちだな、と自分で思いました。
ご感想、ありがとうございました。
  • 『光の雫、影の帳』制作委員会
  • 2026年 02月22日 22時40分
御影提灯という聞き慣れない不思議なものから始まって、お祭りの様子、そこに絡む人々の様々な思い、そして何よりみんながそれぞれ互いを大切に思っていて、あるべきところにおさまっていく、という大団円がとっても素敵。物語として切り取られたシーンからさらに世界の広さや奥行きが感じられるのももなんというかすごくすごいです(語彙)

お針子ちゃんのその後とか葵さんとか姉さまあたりももっといつか読んでみたいなと思いました。
素敵なお話をありがとうございました!
ご感想ありがとうございます。
いうらさんよりご返信を預かっておりますので、代理として那月が転記させていただきます。

---------------------

Kiriさん、こんにちは。こちらこそお読みいただいて、ありがとうございます。
登場人物たち、わいわい仲良くおさまってくれたらと思っていたので、そう仰っていただけて嬉しいです。
お針子ちゃん、同僚の皆さんに嗜められつつ、きらきらを見た話をみんなにしながらお仕事に戻ってくれたらよいなぁと思います。葵さんと姉さん、毎年キャッキャしてるので来年もキャッキャしてそうです。
ご感想ありがとうございました。
  • 『光の雫、影の帳』制作委員会
  • 2026年 02月22日 22時52分
↑ページトップへ