感想一覧

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おぉ~高度な解釈で「すれ違い」を持ってこられましたね。

なかなか読みこませてくれました。

庵ちゃん主催すれ違い企画で唯一の歴史ジャンルでは?

感心させられたうえで楽しませて頂きました(#^.^#)
感想、ありがとうございます。返信が遅くなり、大変申し訳ございません。


恋愛系のすれ違いは皆さんが書くでしょうから、非恋愛系のすれ違いで一番スケールの大きいものを書こうと思い立ち、閃いたのがハレー彗星でした(^^;
こんにちは。

他の方への感想返しでも書かれていましたが、ドラえもんのエピソードを思い出しました!

ハレー彗星が次に地球に接近するのは2061年で、かなり接近するようです。
その時のためにチューブを買い占めておきます(笑)

面白い物語ありがとうございました!
感想、ありがとうございます。


2061年──うーん、自分は見られるかどうか微妙な年齢ですね(^^;
生きてたとしても、その頃まで自転車のチューブなるものが存在し続けてるかどうかw
なんと壮大なすれ違い……!
「すれ違い」というテーマでこういう作品が出てくるのがさすがです(´ω`*)
数学屋ならではの冷静な分析素敵です✨
現実の世界でもそうですが、色々な噂によって買い占めとかって実際起こっちゃうものですよね(´・ω・`)
面白かったです!
歌池さん、ありがとうございました。
感想、ありがとうございます。


男女のすれ違いの繊細なお話とかは書けなさそうだったので、逆に大きな方に発想を飛ばしてみましたwww
最近も米不足とかありましたし、人間ってつくづく噂に惑わされる生き物ですねーw
武 頼庵 さまの『すれ違い企画』から参りました。
自分が見たとき(1986年)は、いちおう曇りガラス的なものを通して彗星観測したりしましたが、あんまり盛り上がらなかったことを記憶してます。
税金(国費?)の無駄遣いは困りますけど、昔のほうがロマンがあって面白かったのかな~なんてことを思いました。
感想、ありがとうございます。


ハレー彗星は昔からよく知られていたので、色々と『○○王朝の衰退の前兆だった』とか言われていたようです。
この1910年の時も、その頃に流行ったインフルエンザが彗星のせいだと言われてたり(^^;
作者様の知性と理性がしっかりとした作品です。ハレー彗星は確かに、子供の頃によく聞いた言葉でした。こんな説も当時あったんですね。
歴史ジャンルを書かれる方って尊敬致します。

興味深い作品を読ませて頂きまして、本当にどうもありがとうございました。<(_ _)>
感想、ありがとうございます。


1910年のハレー彗星による農村部の騒動は、1940年代に児童文学や映画になっていて、昔は広く知られていたようです。
でも、自分がこの話を知ったきっかけは、実は『ドラえもん』のとあるエピソードだったりします(^^;
スネ夫のご先祖様はチューブ買い占めしてたそうですよw
少し調べると、ハレー彗星は紀元前には存在を確認されていたそうで…。
宮田中尉の「ハレー彗星がそんなに危険なら生き物はとっくに滅んでる」という分析はまさにその通りですね。
そして、憶測やデマによる騒動は現代に至るまでなかなかなくならないものだな、と感じました。
感想、ありがとうございます。


そういや、一時期お米もなかなか手に入りませんでしたね。
ネガティブな噂に翻弄されるのは、もう人間の本能なのかも(^^;
面白かったです!
こういう人類滅亡説ってちょくちょく出ますよね。去年の7月もあったような。

わたし的には『お偉いさん達みんな腰を痛めて、腰に巻くためのチューブ確保説』を推します。
感想、ありがとうございます。


昔からハレー彗星は悪いことの前兆と見られがちなので、その辺も影響したのかもしれませんね。

軍のお偉いさん方が──というのはあくまで自分の想像なんですが、何かあっても不思議じゃない気はしますね。昔も今も、ああいう方々はそういうものですし(^^;
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