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能ある鷹は爪を隠す。実力有る母はオーラを隠す。息子を陰ながら鍛えつつ、将棋の道を強制することはまったくなく。高飛車にならない謙虚なお母さんである。


しかし、将棋と言うと、大学時代にやった対局を思い出す…。

私、全有り、後輩、歩と王将のみ。
素人の私だからって流石に舐め過ぎだろ、と思ったら惨敗☆しました…。「プロでも思いつかない最悪の一手でしたね~。あれには痺れました~。勉強になる~。」と言われたことが忘れられない…(遠い目)
  • 投稿者: 山羊野混乱
  • 30歳~39歳 男性
  • 2026年 02月13日 19時19分
山羊野混乱 さま

感想ありがとうございます。

>高飛車にならない
だれうま、センスが光る 

将棋ってはじめは駒のききとか全然わかんないですよね。王手放置で負けとかよくある 笑 ちなみに私は段位持ち(エッヘン)ですが、公民館の将棋大会にて3回くらい二歩(反則)で負けてます。しかも一回は優勝がかかった試合(白目)
F1の次は将棋ですか。天帝以来ですね。門外漢の私でも、ひふみんは知ってる! うな重の人だ!

しかし「聖騎士」ならぬ「聖棋士」って、センスあるなあ。将棋もスポーツだから聖棋士間違ってない。強い。でもプロ棋士の方々って、どなたであっても転生してきたらすごい軍師になれそうですよね。
ぜひ国技として人間将棋やって欲しい。いや、将棋本当に分からないんですけど。
で、結局ママンの棋力は? 過去に奨励会行ってたとか?
商会の名前、由来なんだろうと思ったら、アナグラムだったでござる。その方もさすがに知ってる……、

タイトルだけ見たら、時期も時期なんで、お母さまに高級チョコレートを献上する話かと思いました。
高瀬あずみ さま

ずっと昔の作品にも言及して下さり感謝!

実は、ひふみんこと加藤九段は敬虔なカトリック信者であり、1986年にローマ教皇庁から聖シルベストロ教皇騎士団勲章を受章しているんですよ(Wiki調べ)

人間将棋、楽しそうですよね。
いつか実物を見にに行きたいなぁ……

ママンはたぶんプロ級です。才能はひふみんクラスのナチュラルボーン大天才だけど、周りにライバルがいなくてそこまで将棋に夢中にならなかったとか、少女時代、負かした相手に嫉妬されたり泣かれたりして辞めたとか多分そんな感じ。

>アナグラム
これピンと来る方はたぶん中々の将棋通……笑
> 時期も時期なんで
確かに!現実世界恋愛で将棋チョコの話しにすれば良かったかも 笑
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