感想一覧
▽感想を書く打ち切りにモヤるのは、確かですが、出版社的には商売なので、売れなければ打ち切りもしょうが無い。
ウェブ出の作者さんなら続きはウェブでが出来るのでしょうが、偏見かもしれませんが、1度でも売れた作者さんが続きより、新規に売れそうな作品に心が行きそうな気がするんですが。
作者さんが執筆欲で続きを書くか、生活とか名誉の為新規に移るか、ただ単にネタが出ない打ち切りでモチベが下がった、ラストが過程が想像出来てない。
確かにモヤりますね。
作者さんが続報を教えて欲しいです。
所で作者さんがクラファン等すれば良いのかもしれませんが、その手続きを誰がするんでしょう?
作者さんがするのか他の方がするのか、コミケの自費出版なら誤字脱字等が有ってもしょうが無いけど商売なら校閲さんとか必要なのかな~
無料のファンがいても、有料のファンが少ないので打ち切りになったのに。
反論みたいですいません。
続きを待つ読者としては、作者さん続きをどうするか報告だけでもお待ちしてます。
ウェブ出の作者さんなら続きはウェブでが出来るのでしょうが、偏見かもしれませんが、1度でも売れた作者さんが続きより、新規に売れそうな作品に心が行きそうな気がするんですが。
作者さんが執筆欲で続きを書くか、生活とか名誉の為新規に移るか、ただ単にネタが出ない打ち切りでモチベが下がった、ラストが過程が想像出来てない。
確かにモヤりますね。
作者さんが続報を教えて欲しいです。
所で作者さんがクラファン等すれば良いのかもしれませんが、その手続きを誰がするんでしょう?
作者さんがするのか他の方がするのか、コミケの自費出版なら誤字脱字等が有ってもしょうが無いけど商売なら校閲さんとか必要なのかな~
無料のファンがいても、有料のファンが少ないので打ち切りになったのに。
反論みたいですいません。
続きを待つ読者としては、作者さん続きをどうするか報告だけでもお待ちしてます。
ご感想をありがとうございます。
私がこのエッセイを描いた際に念頭に置いていたのは、作者としては続きを書きたかったものの、出版社から打ち切りを強いられた場合だったのですが。
実際に寄せられた感想等から、改めて考えてみると、作者のモチベーション等から打ち切りになる場合も確かにあります。
そうした辺りまで考えてから書くべきだった、と改めて考えています。
そして、御感想を受けて、色々と考える程に悩ましくなる一方です。
それにしても、作者なりの想い、考えが伝わってこないのは、私もつらいです。
どういう事情で打ち切りになったのか、私は知りたいです。
私がこのエッセイを描いた際に念頭に置いていたのは、作者としては続きを書きたかったものの、出版社から打ち切りを強いられた場合だったのですが。
実際に寄せられた感想等から、改めて考えてみると、作者のモチベーション等から打ち切りになる場合も確かにあります。
そうした辺りまで考えてから書くべきだった、と改めて考えています。
そして、御感想を受けて、色々と考える程に悩ましくなる一方です。
それにしても、作者なりの想い、考えが伝わってこないのは、私もつらいです。
どういう事情で打ち切りになったのか、私は知りたいです。
- 山家
- 2026年 03月04日 20時09分
業界システムが昭和のままだからなぁ、現代風にするなら作品単位のサブスクとか完結までのクラファンにすれば打ち切りはそれなりに減ると思う。
結局人気がなくなったら連載終了と言う形だと、詰まらなくなってから連載終わるわけだから、打ちきりじゃなくても尻切れトンボが発生しやすい構造だし。
結局人気がなくなったら連載終了と言う形だと、詰まらなくなってから連載終わるわけだから、打ちきりじゃなくても尻切れトンボが発生しやすい構造だし。
- 投稿者: LGBTQ+
- 2026年 02月24日 08時05分
ご感想をありがとうございます。
確かに業界システムは、昭和のままとしか、言いようが無い気がします。
人気が無くなるまで連載継続を強いられている、といっても過言ではない事態が多発していることから考える程に。
作品単位のサブスクとか、完結までのクラファンにしないといけないのかもしれません。
確かに業界システムは、昭和のままとしか、言いようが無い気がします。
人気が無くなるまで連載継続を強いられている、といっても過言ではない事態が多発していることから考える程に。
作品単位のサブスクとか、完結までのクラファンにしないといけないのかもしれません。
- 山家
- 2026年 02月25日 19時13分
読点付け過ぎで目茶苦茶読み辛く、内容が頭に入ってこないエッセイでした。
- 投稿者: 亀
- 2026年 02月20日 13時55分
ご感想をありがとうございます。
これでも、読点が少ない、読みづらい、と叩かれることが、これでも多々あって、本当に読点をどうすべきか、私としては悩まざるを得ません。
これでも、読点が少ない、読みづらい、と叩かれることが、これでも多々あって、本当に読点をどうすべきか、私としては悩まざるを得ません。
- 山家
- 2026年 02月21日 15時33分
ウーン。否定的な感想故に、腹が立ったら削除しても構わないのですが、この考察は何を述べたいのかよくわかりません。それに打ち切りってそんなに悪いことなのでしょうか?重要なのはどんな形にしろ完結させることではないでしょうか?
終わらせないというのは読者に対して凄く失礼な気がしますが…ネット小説なら趣味だからそこまで気にならないのですが、商業だと終わらせないというのは買っている読者からすれば憤る人もいるのでは?昔、ハンターハンターとベルセルクを読むためだけに生きていたという人がいましたけど、死ぬまぎわで俺はあの2作品を完結を読むまで死にたくない、って言ってましたよ?(多分こういう人は沢山いるはず)
自分のこだわりで締め切りを守れず、未完で終わる人は駄目だと思います。(何で三十年もかけて終わらせられないのよ)指摘していた佐藤氏にしても完結させられなければ私にしてみたら評価ゼロです。(この方は非常にクセのある方のようですね。漫画皇国の守護者にしても、明らかに原作者と作画担当の方が揉めて終わったとしか思えないし。)そして完結してもないのに別な作品を書こうとする、こういう態度はどうなんだろ?っと毎回思います。
打ち切り…そんなに気になりますかね?完結させられるなら打ち切りでも全然いいと思うんですけどね。
(。・_・。)
終わらせないというのは読者に対して凄く失礼な気がしますが…ネット小説なら趣味だからそこまで気にならないのですが、商業だと終わらせないというのは買っている読者からすれば憤る人もいるのでは?昔、ハンターハンターとベルセルクを読むためだけに生きていたという人がいましたけど、死ぬまぎわで俺はあの2作品を完結を読むまで死にたくない、って言ってましたよ?(多分こういう人は沢山いるはず)
自分のこだわりで締め切りを守れず、未完で終わる人は駄目だと思います。(何で三十年もかけて終わらせられないのよ)指摘していた佐藤氏にしても完結させられなければ私にしてみたら評価ゼロです。(この方は非常にクセのある方のようですね。漫画皇国の守護者にしても、明らかに原作者と作画担当の方が揉めて終わったとしか思えないし。)そして完結してもないのに別な作品を書こうとする、こういう態度はどうなんだろ?っと毎回思います。
打ち切り…そんなに気になりますかね?完結させられるなら打ち切りでも全然いいと思うんですけどね。
(。・_・。)
- 投稿者: マイプラン
- 2026年 02月20日 07時25分
ご感想をありがとうございます。
他の方の感想返しにも書きましたが、私が念頭に置いたのは、作者は書きたいのに、出版社等の事情から打ち切りになるパターンです。
確かに、作者の都合等から打ち切りになるパターンも、多々あるようで、その辺りにも触れるべきでした。
(故佐藤大輔氏の場合、どちらが多かったのか、私には今一つ分かりかねますが、ネットで私が調べる限りは、故佐藤大輔氏の側が悪いことが多そうな気がします)
ともかく、打ち切りでも、一応は単行本で完結になっているのなら、私も余り文句を言いませんが、いわゆる「男坂」エンドでの完結は、流石に納得がいきません。
更に言えば、コミックならともかく、小説だと「以下、続刊予定」となっていて、完結していない作品が、ゴロゴロある気が私はします。
他の方の感想返しにも書きましたが、私が念頭に置いたのは、作者は書きたいのに、出版社等の事情から打ち切りになるパターンです。
確かに、作者の都合等から打ち切りになるパターンも、多々あるようで、その辺りにも触れるべきでした。
(故佐藤大輔氏の場合、どちらが多かったのか、私には今一つ分かりかねますが、ネットで私が調べる限りは、故佐藤大輔氏の側が悪いことが多そうな気がします)
ともかく、打ち切りでも、一応は単行本で完結になっているのなら、私も余り文句を言いませんが、いわゆる「男坂」エンドでの完結は、流石に納得がいきません。
更に言えば、コミックならともかく、小説だと「以下、続刊予定」となっていて、完結していない作品が、ゴロゴロある気が私はします。
- 山家
- 2026年 02月21日 15時32分
故佐藤大輔先生については、北原よりもちょっと若いので、非常に残念でした。ご存命なら・・・とか思わずにはおられません。
少年ジャンプの事実上(強引な)打ち切りと言えば本宮ひろ志先生の「天地を喰らう」は、呆然自失でした。どうも本宮ひろ志先生が「気が向かなくなった。」からの打ち切りで、人気が無くなったからでは無いようです。
普通の三国志では、最初から聖人君子の劉備玄徳が小悪党だったり(後に成長し大人物になる。)、呂布が金髪だったりとか、設定がユニークで面白かったので残念でした。
少年ジャンプの事実上(強引な)打ち切りと言えば本宮ひろ志先生の「天地を喰らう」は、呆然自失でした。どうも本宮ひろ志先生が「気が向かなくなった。」からの打ち切りで、人気が無くなったからでは無いようです。
普通の三国志では、最初から聖人君子の劉備玄徳が小悪党だったり(後に成長し大人物になる。)、呂布が金髪だったりとか、設定がユニークで面白かったので残念でした。
- 投稿者: 北原
- 2026年 02月19日 22時21分
ご感想をありがとうございます。
故佐藤大輔先生に関しては、様々な毀誉褒貶が寄せられていますが、本当に御存命なら、と私も考えてしまいます。
後、私がこのエッセイを描く際、念頭に置いたのは、作者は書きたいのに、出版社の事情等から打ち切りになる例なのですが、確かに御感想の通りで、作者のモチベーション等から打ち切りになる例もありますね。
そこまで、考えた上でこのエッセイを描くべきでした。
故佐藤大輔先生に関しては、様々な毀誉褒貶が寄せられていますが、本当に御存命なら、と私も考えてしまいます。
後、私がこのエッセイを描く際、念頭に置いたのは、作者は書きたいのに、出版社の事情等から打ち切りになる例なのですが、確かに御感想の通りで、作者のモチベーション等から打ち切りになる例もありますね。
そこまで、考えた上でこのエッセイを描くべきでした。
- 山家
- 2026年 02月21日 15時23分
なろうなどのWeb小説で多くの人の応援や反響があった優秀作がノベライズされても完結まで行かないのが大多数ですもんね、読者の肌感覚では日本海軍戦艦主砲の命中率並みに完結まで冊数を積み重ねられる可能性は地を這う低空飛行っぷりに思えちゃう(´Д` )それでもなろうをスマホで覗けば書籍の先で彼ら彼女たちがどうなったのかを読める作品はまだよろしゅうございますが、無料解放されているWeb小説はノベライズの売り上げに悪影響との出版社の方針によって断腸の思いで作者さんが泣く泣く削除させられたり、ノベライズ打ち切りの影響でメンタルがやられてしまったのか唐突にエタってしまったり、はたまたノベライズ開始と同時にそちらを本業として優先する為かなろうの更新がパッタリ止まったりしてしまう作品には読者も涙を禁じ得ません( ;ω; )まあ人の営みが続く限りこーゆー悲喜交々はいつまでも繰り返されるんでしょうね、だけど「死んだ子の歳を数える」よーな気分より企業やメディアによって掘り起こされる「売れるから何度でも蘇らせる」ドラゴンボールやガンダムみたいな作品の方が──完結しない──と言う意味でなんともモヤっと感じちゃう今日この頃(^皿^;)なんとなれば売れる限り擦り続けるのは資本主義的には正しいアプローチなんでしょうけどw
ご感想をありがとうございます。
ネットで人気がある、ということで商業出版されたものの、結果的に商業出版で完結まで読み通せる作品となると、本当に極少数の気が私もします。
更に言えば、出版社との関係もあるのでしょうが、本当に悲喜こもごもの事態が、現在進行形で起こっています。
その一方、ガンダム等、完結しない作品もあるのを考えると。
本当に色々と考えてしまいます。
ネットで人気がある、ということで商業出版されたものの、結果的に商業出版で完結まで読み通せる作品となると、本当に極少数の気が私もします。
更に言えば、出版社との関係もあるのでしょうが、本当に悲喜こもごもの事態が、現在進行形で起こっています。
その一方、ガンダム等、完結しない作品もあるのを考えると。
本当に色々と考えてしまいます。
- 山家
- 2026年 02月21日 15時19分
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