↓ ↑ページトップへ

感想一覧

▽感想を書く
1 2 Next >> 
ずっとこの世界に癒されていたい(*´;ω;`)

すごくすごく素敵な童話でした(*´;ω;`)

ユウ、コロ、僕は君たちが大好きだぜ(*´;ω;`)b
 氷河期の北極海横断に星の導きを云われるは こぐま座のポラリス、あたらしい いえ で見上げたのはポラリスとも おおぐま座とも読める余白はユウとコロのその後と同じく、知れないからこそ想う心の中に物語が続くのでしょうね。
 こころのあたたかさが広がり世界を包むかのようでした♪
  • 投稿者: 静夏夜
  • 2026年 03月02日 01時28分
厳しい氷河期において、寒い夜を照らしてくれる星の灯りは、きっと私たち現代人には分からないほど、神秘的で温かく見守ってくれる存在…まさに、そこに神の姿を想像したのでしょうね〜♪(*´ω`*)<自然を信仰する原心、厳かでロマンが溢れますよね♡

時と場所を越えて、相手を想う心が届くならば、きっと氷河期の人と生きものが願う未来と、我々が想う原始への願いも届けば良いな〜って思います。

こちらこそ、素敵なお言葉ありがとうございました♪(ꈍᴗꈍ人)
  • かぐつち・くまナぱ
  • 2026年 03月02日 20時54分
クマ祭り後夜祭の読み回りで参りました。
最初はユウとコロの旅路がひらがなで書かれ、長い時が過ぎると、今度は語り手により漢字が使われるのが、とても良かったです。
ユウとコロの生きた氷河期を、語り手と共に何万年という時間の流れた現代から見つめる感じが、なんだかプラネタリウムのような雰囲気に思えました。
不思議な魅力のある素敵なお話をありがとうございました。
  • 投稿者: 赤林檎
  • 2026年 02月27日 21時59分
クマ祭り後夜祭の読み回りでお越しくださり、そして丁寧なご感想を本当にありがとうございます!m(_ _)m

ひらがなでつづったユウとコロの旅路から、語り手の言葉へと移り、漢字が増えていく変化に気づいていただけたこと、とても嬉しく拝読しました。(*´ω`*)

氷河期を生きるふたりの時間と、何万年も後の語り手の視点……その距離を少しでも感じていただけたなら、書き手としてこれ以上の喜びはありません。

「プラネタリウムのよう」という表現も素敵で、まさに夜空を見上げるような気持ちで読んでくださったのだと、胸が温かくなりました!(≧▽≦)

こうしてお声をかけていただけるのも、今回の企画があったからこそですね〜♪(ꈍᴗꈍ)

場を用意してくださった主催者様たちにも、そして出会ってくださったことにも、改めて感謝いたします。
本当にありがとうございました。(◍•ᴗ•◍)
  • かぐつち・くまナぱ
  • 2026年 02月28日 19時29分
遅ればせながら読ませていただきました。
クマと人とが旅をしながら進んでいくというのがいいですね。^^
  • 投稿者: kumako
  • 2026年 02月24日 18時49分
わあ!ご感想をいただけるなんて、ありがとうございます♪(≧(エ)≦)<とても嬉しいです!

人が今まで続いてきたのは、人以外にも命をつなぐ存在がいたからこそ……そう思うと、目に見えぬ存在にも守られている気持ちがしますね〜♡ʕꈍᴥꈍʔ<お読み下さり、ありがとうございました!
  • かぐつち・くまナぱ
  • 2026年 02月25日 12時06分
おぉおぉ、くまナぱ先輩の童話でお勉強の時間だくま〜(*^^*)♪
背中に万年筆!?なぜだくま?そして人に育てられたくまと、くまに育てられた人、くま少年だくま〜♪
僕の名前がくろくまくんになった理由にようやく気づけたような気がするくま♪そして、冬は眠い。おなかがいっぱいになると眠い。それはただ、僕が食いしん坊だからくま(ToT)笑
人間とクマのルールを辿ると、今の私たちがどう考え、どう生きるべきかを想うキッカケになりそうですよね〜♪(* ̄(エ) ̄*)<だからこそ、人はクマに親しみも感じるのかも(笑)

しっかり食べるのは良いことですが、食べ過ぎはいけませんね〜(笑)(*´艸`*)<太り過ぎベアー?と言われませんようにご注意をw

お読み下さり、楽しい感想をありがとうございました!
  • かぐつち・くまナぱ
  • 2026年 02月25日 12時02分
クマを神聖な存在。
身近なところではアイヌの信仰のことを思いました。
あの姿と力を見ると、いつの時代も畏怖するにふさわしい存在に思えます。
熊の存在。
昨年から今年にかけて、日本では大いに迷惑がられ騒がれましたが……。
  • 投稿者: keikato
  • 2026年 02月20日 17時59分
ご想像通り、この物語(とエンディングソング)を作るにあたって、アイヌのクマ送り(イオマンテ)を参照にさせていただきました。(* ̄(エ) ̄*)

山の神(キムンカムイ)であるヒグマを敬い、その魂を人間界で歓待し、再び恵み(肉と毛皮)を持って再訪してもらうよう感謝と祈りを込めた神事……今の世に合わぬことかも知れませんが、その精神をもって生きることは、きっと無駄ではないと思いますね。(✪㉨✪)

お読み下さり、心を寄せたご感想、ありがとうございました!
  • かぐつち・くまナぱ
  • 2026年 02月25日 11時57分
心があたたまりました♡
くま被害が酷かった昨年、人はどこで間違えたのか。
信仰の世界はおそれからもありますが、対象を崇めるもの。
もう少し現代人は世界に謙虚であっても良いのかもしれませんね。
イラスト、めっちゃすごいです!
クオリティ、半端ない!
読ませていただき、ありがとうございました。
心があたたまるとの素晴らしいお言葉!、私の胸も じ~んとします!ありがとうございます♪(≧(エ)≦)

クマも生きている上で必死なんでしょうけど、人が招いてしまった要因もありそうで、今年の被害が無いことを祈るのみですね…(´;ω;`)<もしも自分の身や、大切な人に何かあれば…とも…

イラスト凄いとのお言葉もありがとうございます!とても嬉しいです♪
お読み下さり、ありがとうございました!( ̄(エ) ̄)ノ
  • かぐつち・くまナぱ
  • 2026年 02月25日 11時49分
拝読させていただきました。
何と優しくほっこりするお話でしょう。
読ませていただきありがとうございます。
優しくほっこりとのお言葉、こちらこそ ありがとうございます♪(✪㉨✪)

悠久の時代を越えて、今の我々が生きている…これって本当に素晴らしいことだし、感謝しないといけないことですよね〜♡(* ̄(エ) ̄*)
  • かぐつち・くまナぱ
  • 2026年 02月25日 11時43分
素敵な、お話でしたー。流石、かぐつち・くまナぱ様なのですよー。
あれ?お名前が……。まあ、いいのか。
( ・∇・)いいか。
そうなのです。アメリカに移住した人は、皆
そこを渡ってアメリカ大陸に渡ったのですよ。

アフリカからイギリスに、イギリスからロシアに
ロシアからアメリカ大陸に……。
長い旅をして、たどり着いたのが、アメリカ大陸なのですよー。
チリの人達は、その末裔なのです。
  • 投稿者: 魔神
  • 2026年 02月19日 23時05分
悠久の時代を想う ご感想ありがとうございます♪(* ̄(エ) ̄*)<期間限定な名前で、これで良いのですクマ(笑)  

クルマや飛行機が無い時代、アフリカから誕生した人類が、自然の脅威にさらされながら、遥かな距離を歩き続ける…その旅のお陰で我々が生きているって、ほんとに素晴らしいし、ありがたいことですよね〜♡(✪㉨✪)<こうして魔神様とお話できることにも感謝です!
  • かぐつち・くまナぱ
  • 2026年 02月25日 11時39分
お話もイラストもとても可愛らしく。ほっこりさせていただきました。また明日、と聞こえてきそうな普通の日常の一枚が、辿り着いた先の平穏を感じてなんだか温かいです。
クマと人。畏怖からの神聖視であったのかもしれませんが、それだけ長く隣人であったということかな、と思えました。
温かいご感想を本当にありがとうございます!(* ̄(エ) ̄*)

「また明日、と聞こえてきそうな普通の日常の一枚」とのお言葉、とても嬉しく拝読しました♪

昨日のクマという題材は、少し重たい背景もありますが、たどり着く先は穏やかな日常であってほしい、共に生きる仲間であった、そんな思いで書いてみました。

小池ともか様のお言葉通り、クマと人は、畏怖だけでなく、長い時間を隣人として生きてきた存在なのかもしれませんね。ʕꈍᴥꈍʔ

そんな距離が、物語として伝わっていたなら、これ以上の喜びはありません!
本当にありがとうございました♡(✪㉨✪)
  • かぐつち・くまナぱ
  • 2026年 02月25日 11時33分
1 2 Next >>