感想一覧
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続きが気になる設定ですね!
この先も読んでいきたいと思います。
この先も読んでいきたいと思います。
エピソード1
コメントありがとうございました!
凝った設定にしてみました
拙い文章ですが温かく見守っていただけると嬉しいです!
凝った設定にしてみました
拙い文章ですが温かく見守っていただけると嬉しいです!
- しがない草
- 2026年 03月19日 06時51分
Xから来ました!
自分が花になっていると気づいた時の反応が面白いですね。
これからも頑張って下さい!
自分が花になっていると気づいた時の反応が面白いですね。
これからも頑張って下さい!
エピソード1
コメントありがとうございました!
あまりシリアスにならないようコミカルな雰囲気にしてみました
色々ありますが今後も読んでいただけると嬉しいです!
あまりシリアスにならないようコミカルな雰囲気にしてみました
色々ありますが今後も読んでいただけると嬉しいです!
- しがない草
- 2026年 03月18日 19時26分
イアが実を食べた後の場面や、その後の台詞、臨場感があってとてもよかったです!
エピソード3
コメントありがとうございました!
その辺り個人的には不安な描写だったので嬉しいです
また気が向いたら宜しくお願いします!
その辺り個人的には不安な描写だったので嬉しいです
また気が向いたら宜しくお願いします!
- しがない草
- 2026年 03月18日 19時25分
会話が面白く魅力的ですね。
ギュンターがこれからどのように関わってくるのか気になります。
一話目でも思っていたのですが、傍点の使い方が効果的で良いな~と思いながら拝読しております。
ギュンターがこれからどのように関わってくるのか気になります。
一話目でも思っていたのですが、傍点の使い方が効果的で良いな~と思いながら拝読しております。
エピソード2
コメントありがとうございました!
傍点に関しては色々考えながらつけている感じにしてます
その点を踏まえて引き続き読んでもらえると幸いです
傍点に関しては色々考えながらつけている感じにしてます
その点を踏まえて引き続き読んでもらえると幸いです
- しがない草
- 2026年 03月18日 19時24分
Xから来ました。
一話目からとても面白い設定ですね!
この後の展開が楽しみです☆
一話目からとても面白い設定ですね!
この後の展開が楽しみです☆
エピソード1
コメントありがとうございました!
1話目から工夫してみました
気が向いたらまた読んでもらえると嬉しいです!
1話目から工夫してみました
気が向いたらまた読んでもらえると嬉しいです!
- しがない草
- 2026年 03月18日 19時22分
植物となって、身体を取り戻すとあらすじに書いてあってので、てっきり植物女のような魔物になったのかと思ったら、しっかり花だったので驚きました!
コメントありがとうございました!
京ノ条武丸さんの言う通りしっかり花にして話を展開しました
また気が向いたら引き続き読んでもらえると嬉しいです!
京ノ条武丸さんの言う通りしっかり花にして話を展開しました
また気が向いたら引き続き読んでもらえると嬉しいです!
- しがない草
- 2026年 03月16日 19時35分
スラスラ読めてとても読みやすかったです。
続きが気になりますね
続きが気になりますね
コメントありがとうございました!
当作品はとてもシンプルな構成を目指して書いています
なのでそう言って頂けるととても嬉しいです!
当作品はとてもシンプルな構成を目指して書いています
なのでそう言って頂けるととても嬉しいです!
- しがない草
- 2026年 03月16日 19時36分
Xから参りました
面白い設定に驚くのと同時に、これからの展開を楽しみに拝読しております
面白い設定に驚くのと同時に、これからの展開を楽しみに拝読しております
エピソード1
コメントありがとうございました!
癖のある作品ですが設定には自信がある作品になってます
もし時間があれば引き続き読んでいただけると幸いです
癖のある作品ですが設定には自信がある作品になってます
もし時間があれば引き続き読んでいただけると幸いです
- しがない草
- 2026年 03月16日 10時53分
Xより参りました。
冒頭部を拝読して、最初に感じたのは「これは単なる異世界ファンタジーではなく、人の善性を問う物語だ」ということでした。
イアが辿る運命は、あまりにも理不尽です。
信じた相手に毒を盛られ、命を奪われかけ、得体の知れない研究施設に囚われ、さらには身体までも変質していく。普通なら、そこで心が折れてしまってもおかしくない状況だと思います。
それでもイアは、自分のためではなく、ミルテを助けたいという思いで力を使います。
その姿を読んでいて、私は「人が人である理由」を見た気がしました。
この作品の中では「祝福」という言葉が何度も登場しますが、読んでいくうちに感じたのは、本当の祝福とは特別な力を持つことではなく、「誰かを助けたい」と思える心そのものなのではないか、ということでした。
実は私は、雇われの経営者として会社の運営に携わっています。
日々数字や責任に追われていると、経営とは利益や合理性のためにあるのではないか、と錯覚してしまう瞬間があります。
けれど本当は違う。
経営の根底にあるべきものは、「誰かを幸せにしたい」という思い。
頭では分かっていても、忙しさの中でつい忘れそうになることがあります。
そんなあたしに、この冒頭部は語り掛けてくれたようでした。
イアがミルテを助けたいと願い、巨大な力を解き放った場面を読んだとき、私はそのことを思い出しました。
人は自分のためではなく、誰かのために動くときにこそ、本当の力を発揮するのかもしれない、と。
この物語は残酷な展開が続くにもかかわらず、不思議と読後に温かさが残りました。
それはきっと、どんな理不尽の中でもイアが「誰かを想う心」を失わなかったからだと思います。
読んでいて、物語に勇気をもらった気がしました。
とても印象に残る冒頭部でした。
冒頭部を拝読して、最初に感じたのは「これは単なる異世界ファンタジーではなく、人の善性を問う物語だ」ということでした。
イアが辿る運命は、あまりにも理不尽です。
信じた相手に毒を盛られ、命を奪われかけ、得体の知れない研究施設に囚われ、さらには身体までも変質していく。普通なら、そこで心が折れてしまってもおかしくない状況だと思います。
それでもイアは、自分のためではなく、ミルテを助けたいという思いで力を使います。
その姿を読んでいて、私は「人が人である理由」を見た気がしました。
この作品の中では「祝福」という言葉が何度も登場しますが、読んでいくうちに感じたのは、本当の祝福とは特別な力を持つことではなく、「誰かを助けたい」と思える心そのものなのではないか、ということでした。
実は私は、雇われの経営者として会社の運営に携わっています。
日々数字や責任に追われていると、経営とは利益や合理性のためにあるのではないか、と錯覚してしまう瞬間があります。
けれど本当は違う。
経営の根底にあるべきものは、「誰かを幸せにしたい」という思い。
頭では分かっていても、忙しさの中でつい忘れそうになることがあります。
そんなあたしに、この冒頭部は語り掛けてくれたようでした。
イアがミルテを助けたいと願い、巨大な力を解き放った場面を読んだとき、私はそのことを思い出しました。
人は自分のためではなく、誰かのために動くときにこそ、本当の力を発揮するのかもしれない、と。
この物語は残酷な展開が続くにもかかわらず、不思議と読後に温かさが残りました。
それはきっと、どんな理不尽の中でもイアが「誰かを想う心」を失わなかったからだと思います。
読んでいて、物語に勇気をもらった気がしました。
とても印象に残る冒頭部でした。
- 投稿者: 折口一端(おりぐちかずは)
- 30歳~39歳 女性
- 2026年 03月15日 23時00分
エピソード7
コメントありがとうございました!
そこまで見入って頂けてとてもうれしい限りです
イアの経緯はかなり残酷なものになってますが、強い主人公になってほしいと願いそのような流れにしました
今後も引き続き応援して頂けると嬉しいです
そこまで見入って頂けてとてもうれしい限りです
イアの経緯はかなり残酷なものになってますが、強い主人公になってほしいと願いそのような流れにしました
今後も引き続き応援して頂けると嬉しいです
- しがない草
- 2026年 03月16日 07時04分
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