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>「……左様ですか」
>同じ言葉。六日前、追放を告げられた時と同じ言葉。
>けれど今、この三文字の意味は

別の作品でもあったのですが、三文字と直前の文章が一致してないのは何故なんでしょうか。
  • 投稿者: 豆田
  • 2026年 02月24日 09時20分
あらすじが……句読点無しでびびった。間違いだろうと思って本文読んだけど、あれは読み辛い。
  • 投稿者: ゆさわ
  • 2026年 02月24日 07時34分
面白かったのですが何だか大分端折った話だなぁと思いました。大筋だけを書いて肉付けをしてない感じ
  • 投稿者: ほのか
  • 2026年 02月23日 23時14分
仮のまま結界維持していた分の御役目料的なモノを貰っても良さそうではあるが請求しないんすね
思ったより面白かったですがあらすじに句読点が一つもなかったので本文もそうだったらどうしようかと読むか迷いました。
あらすじも句読点つけたほうが見られやすいと思いますよ
あと婚約者?ぽい人が唐突に出てきたので何かなと思いました。
主人公が最終的に過ごしやすい場所を見つけられてよかったですね。
  • 投稿者:
  • 2026年 02月23日 16時33分
正直者がバカを見る、という、万人がムカつくだろう事をひっくり返すお話がとても面白かったのですが、小骨が引っかかっているかのように気になる点がいくつかあったので…。

主人公の去就が妙に曖昧だと思いました。『補佐官の任は本日をもって解く。私物をまとめ、速やかに退去するように』クビなのか異動なのかが曖昧でした。
何で北に向かったのか主人公は何をしたいのかがいまいちよくわからなかった。(辺境伯領地の神殿に異動になったのか自主的に行きたいのか、いろいろ考えました)。実家での会話はゼロ?そして誰にも言っていないのに、なぜ神殿の人間が辺境伯領地に来るのか…。

引き継ぎ資料の控えと言って手元においていた資料。原本が神殿にあるのに、わざわざ宰相に控えをあげるのがよくわかりませんでした。それともこの手元の控えが原本ということでしょうか?

タイトルの回収をして欲しかった。『お前の代わりはいくらでもいる』この言葉が一番きついんだから、使者に『代わりはいくらでもいると仰ってましたから、私以外の代わりを探してください。そう聖女様達にお伝えください』ぐらいの一言も言って欲しかったな。
「遺憾」は残念に思うことが正しい意味で、憤るという誤用をされやすいのですが、政治家は(逃げ道が確保できるので)どちらに捉えられてもいいようにあえて使う傾向にあります。

この宰相さん、正しく政治用語として遺憾を使ってるぞと感動してしまいましたw
個人の気持ちでは憤り、でも公人としてはそれが言えないので、第三者に自分の発言を取り上げられても「残念」のほうですーとしれっと逃げられる…うーんこの。

とはいえ、7年の代償がやばいのですが、これを機に神殿側にテコ入れできたのはよかったですね。

主人公の犠牲の上に成り立ってますけどね!!!!

国としてもなにか補償的なことをしてほしいところです。地位以外で。
  • 投稿者: ym
  • 2026年 02月23日 02時35分
結界ダメにしちゃって、神殿との関わりを制限程度で済むのか……
結界はあると便利ではあるけど、代替手段は十分用意してあってそこまで重大ではなかったのか、それとも神殿が極めて重要な世界で制限されるだけで非常に重い罰になるのか……

結界術師という専門の席がなく、聖女補佐官が誰にも内情を知られずにやってたあたり、「なんかいつのまにか結界とかできてたけど便利だな」程度の代物だったのかな。
とはいえ、故意に失わされたら流石に処罰しないわけには行かないよとか、そういう……
  • 投稿者: α
  • 2026年 02月22日 13時06分
宰相殿、7年間気づかなかった体制をどうにかしないと他にも似たような問題が後から続々噴出しますよ
絶対に氷山の一角、遺憾とか言ってる場合じゃないぞ
これ、神殿関係者とか聖女とかを処刑していないのって、いざ完全に結界が壊れて王都の防衛が利かなくなった時に吊るし上げる用の予備サンドバッグだったり……?
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