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「ただいま、奥さん」
「お帰りなさいませ、旦那様」

↑自身のパートナーの呼び方に疑問です。

「奥様」は元々他人の妻に対する呼び方。
「旦那」は軽い敬称の意味を含む格上の人に対する呼び方、だそうです。

他者に対して話す時なら兎も角、新婚でそう呼び合うことに違和感があります。
(じゃれ合いなのでしょうけれども…、凄く気になります。)
  • 投稿者: るりあ
  • 2026年 02月27日 16時15分
続編希望です。
植物に強い能力らしいのに花しか咲かせてない。
範囲と録音とかの歌声でも可能か、食料のための促進は
可能か。
とは言っても、次世代に必ず能力が引き継がれるならともかく一人の能力に依存したシステムはいずれ破綻するから
平和に花だけ咲かせてるのが一番なんでしょうね。
  • 投稿者: 冨寿
  • 2026年 02月27日 12時24分
「花を咲かせる」というのは文字通り?
実はつかないのでしょうか?
植物を成長させるわけではないなら、随分と摂理を無視した能力だと思いますが、代償(本人でなくとも災害が起きるとか…)はないのでしょうか?
  • 投稿者: towaka
  • 2026年 02月26日 20時47分
え!?咲かない花を咲かせるチート農業能力をマジで花を愛でるためだけに使ってるの!?
これ聖女追放ざまあ系に繋がるのでは……
  • 投稿者: 竜次
  • 2026年 02月25日 21時43分
自分の政務もまともに処理出来ない無能なボンクラ王太子。

こんなのを廃太子せずに王太子のままにしている王も、愚物なんでしょうね。
王太子妃の座を降りた者にその場で側妃を打診しようとしているんだから、ホント無能なんだろうな。
継がせるまともな子がいないなら、分家に譲渡すればいいのに、王座にしがみ付くだけの無能な愚王。

ボンクラ王太子と醜聞塗れの平民。こいつらの代でクーデター待った無しでしょうね。
今上の愚王と一緒に仲良く斬首斧の錆になるといいですねw
  • 投稿者: じぇい
  • 2026年 02月25日 12時10分
コルネリアさまは聖女(仮)ちゃんに感謝しているのでは?こんなしょうもない王太子から手を引く口実を作ってくれたんだし。
自分が遊ぶために仕事を婚約者に押し付ける王太子なんて、国のお先が真っ暗だ。
こんなのが即位したら、なぜかなろう世界では必ずいる宰相が、本来の意味で必要になりそう。
頭が悪すぎてトラブルを起こしまくるから、一族から追放刑を受けた子だったりしてねwww
  • 投稿者: みかん
  • 2026年 02月24日 19時47分
ルヴィアって悪意を信じていない世界が善意で満たされていると考えているような人間ではないよな。だって礼儀作法の指導とか受けたときにはひどい扱いを受けたとか訴えているんだから。本質は傲慢なんだと思う。自分がすることはすべて正しく思うとおりにならないことはないと考えていてそれこそ王太子であるジュリアンよりも上だと思っているからいうことを聞かないんじゃないかな。
まあ神に祝福された一族らしいから内部でそういうように教育されていた可能性もあるしこんなのでも気を損ねたら滅ぼされるかもしれないのは厄介だな。
  • 投稿者: Tekk
  • 2026年 02月24日 19時13分
このタイトルから物語を創作したのか、無理矢理感。
森の歌姫と黒バラである必要性が感じられなかった。
  • 投稿者: cocco
  • 2026年 02月24日 17時27分
> 醜聞はじわじわと王家を侵食していく。
それをかき消す様な裏工作をしようとしても、何処かで頓挫する。
公爵家の後ろ盾を失った王太子に味方する者はいない。
「常識も何もない森で拾った娘を、国の未来より重んじた」という烙印を押されたのである。

→あえて王家への復讐に悪意のない少女を利用する悪役令嬢=コルネリア&王権妥当派

→庭師の話も悪役令嬢の息がかかった女官がわざと席を外した説の方がないと
無理やり襲われたように見えるロジックがそもそも成立しなそうですが
どこまでが仕込みなんでしょうか
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