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[良い点]
『~エピローグにてプロローグ~ 夢の始まり』
・おおお、良いですね! 葎は相変わらずといいますか、やっぱり幽霊とかが苦手なんですねぇ。江上はあんな感じの性格なんですね。duplicesの次回作で彼の登場もありうるのでしょうか?(あ、独り言です。ネタバレの場合は何もこたえないでくださいね)
・鹿島という名の先生、謎ですね。鹿島といえば、鹿島神社。鹿島神社といえばタケミカヅチ……――はたして、関連があるのでしょうか?(あ、独り言です。ネタバレの場合は何も答えな(以下略))
・赤い着物を着た女の子って、やはり雅峰との戦いで夢のような場所で出てきた、あの子でしょうか。
・ガラとの出会い、意味深ですねぇ。
夢を見ているのではなく、夢の始まり――どういうことでしょうか?(あ、独り言です。ネタバレの場合は(以下略)) うーん、ミステリアスな描写に惹きこまれます!
・補足説明、ありがとうございます! なるほど、願望によって二重存在が現れていたのですね。ふむふむ。もしduplicesで次回作があれば、三人の二重存在が再会する可能性もあるのでしょうか?(あ、独り言です。ネタバレの(以下略))
・おまけ(笑) 寧さんが……っ! ヒロインでなくヒーローになれる可能性、だと……っ!? ワクワクしますねっ!! どういうことなんでしょうか?(あ、独り言です。ネ(以下略)) おまけ、面白いです! みんなが勢ぞろいして読んでいて嬉しいのなんの。それぞれのノリが面白いのなんの。大大大満足です!
[一言]
<脱字報告>
大丈夫だよ、ちょっときつくお灸を饐えるだけだから
→大丈夫だよ、ちょっときつくお灸を据えるだけだから
“饐える”になると「飲食物が腐って酸っぱくなる」という意味になります(http://dic.yahoo.co.jp/dsearch/0/0na/09822800/)
お灸をすえるの“すえる”は据えるという字だそうです(http://kotobank.jp/word/%E7%81%B8%E3%82%92%E6%8D%AE%E3%81%88%E3%82%8B)
おまけなので気にしなくてもいいかと思ったのですが、一応報告しておきますノシ
執筆、お疲れさまです! 更新ありがとうございます!
今まで、本当にお疲れさまですm(_ _)m
更新するたびに格段にグレートアップしてますます面白くなるので、感嘆しております。
執筆する姿に何度も励まされました。
ありがとうございます。
執筆、更新ありがとうございます。感想に毎回返信してくださり、ありがとうございます。
作品を通じて、たくさんの元気をもらいました。大感謝です。
本当にありがとうございますm(_ _)m
『~エピローグにてプロローグ~ 夢の始まり』
・おおお、良いですね! 葎は相変わらずといいますか、やっぱり幽霊とかが苦手なんですねぇ。江上はあんな感じの性格なんですね。duplicesの次回作で彼の登場もありうるのでしょうか?(あ、独り言です。ネタバレの場合は何もこたえないでくださいね)
・鹿島という名の先生、謎ですね。鹿島といえば、鹿島神社。鹿島神社といえばタケミカヅチ……――はたして、関連があるのでしょうか?(あ、独り言です。ネタバレの場合は何も答えな(以下略))
・赤い着物を着た女の子って、やはり雅峰との戦いで夢のような場所で出てきた、あの子でしょうか。
・ガラとの出会い、意味深ですねぇ。
夢を見ているのではなく、夢の始まり――どういうことでしょうか?(あ、独り言です。ネタバレの場合は(以下略)) うーん、ミステリアスな描写に惹きこまれます!
・補足説明、ありがとうございます! なるほど、願望によって二重存在が現れていたのですね。ふむふむ。もしduplicesで次回作があれば、三人の二重存在が再会する可能性もあるのでしょうか?(あ、独り言です。ネタバレの(以下略))
・おまけ(笑) 寧さんが……っ! ヒロインでなくヒーローになれる可能性、だと……っ!? ワクワクしますねっ!! どういうことなんでしょうか?(あ、独り言です。ネ(以下略)) おまけ、面白いです! みんなが勢ぞろいして読んでいて嬉しいのなんの。それぞれのノリが面白いのなんの。大大大満足です!
[一言]
<脱字報告>
大丈夫だよ、ちょっときつくお灸を饐えるだけだから
→大丈夫だよ、ちょっときつくお灸を据えるだけだから
“饐える”になると「飲食物が腐って酸っぱくなる」という意味になります(http://dic.yahoo.co.jp/dsearch/0/0na/09822800/)
お灸をすえるの“すえる”は据えるという字だそうです(http://kotobank.jp/word/%E7%81%B8%E3%82%92%E6%8D%AE%E3%81%88%E3%82%8B)
おまけなので気にしなくてもいいかと思ったのですが、一応報告しておきますノシ
執筆、お疲れさまです! 更新ありがとうございます!
今まで、本当にお疲れさまですm(_ _)m
更新するたびに格段にグレートアップしてますます面白くなるので、感嘆しております。
執筆する姿に何度も励まされました。
ありがとうございます。
執筆、更新ありがとうございます。感想に毎回返信してくださり、ありがとうございます。
作品を通じて、たくさんの元気をもらいました。大感謝です。
本当にありがとうございますm(_ _)m
- 投稿者: 退会済み
- 2013年 06月05日 20時56分
管理
エイコサペンタエンサンさん、ご感想ありがとうございますです!
おまけの誤字ェ……は修正致しました! ご指摘感謝します。
最後だというのに……。くそう……くそう……またやってしまいました……。
duplicesの次回作で彼の登場もありうるのでしょうか?
>江上ですか。彼はですね……うーん……おまけぐらいなら登場するかもです。というか話が……(以下ry)になると思います。え? いつ頃書くかって? 予定は未定……。
でも、早い内に書けるといいですね。それがどんな内容であれ。
鹿島という名の先生、謎ですね。
>これは深読みし過ぎですよww。鹿島という名前は適当に付けた名前です。まぁでも偶然にしてはよく出来ていた方かな……? いえいえ、深い意味はありませんよ……。
登場人物の中で名前に意味があるのは……葎と、真と、天音ぐらいですかね……? あ、後は雅峰ですか。雅峰とかもう直球ですもの『イート』ですし。おや……? 何か得体の知れない寒気が……。
赤い着物を着た女の子って
>でしょうね。でも……※お察し下さい
ガラとの出会い、意味深ですねぇ
>夢のような日々が崩れ去ったらどんな気分になるでしょうか。夢だって始まりがあれば終わりがあります。物語の帰結にはそういうタイトルが……(以下ry
三人の二重存在が再会する可能性もあるのでしょうか?
>さあて、その辺はご想像にお任せします(笑)
ヒロインでなくヒーローになれる可能性、だと……っ!?
>彼女はもうヒロインを諦めたんですね。嗚呼……無情……。
最後に――こちらこそ読んで頂き、更には丁寧な感想まで貰って恐縮です。
自分ではあまり思えないのですが、進歩していると言って頂いて尚恐縮です。
こうして無事に一つの作品を完結出来たのも、エイコサペンタエンサンさんのご感想の賜物だと思っています。本当に、本っ当に、本ッ当ーにありがとうございました!
これにて、『duplices』は一時閉幕となりますが、再びこっそり幕が開く事がありましたら、こっそり覗きに来て下さいませ。それでは! ノシ
あ、でも、やっぱり活動報告などは終わらなかったり……。
- rakia
- 2013年 06月05日 21時58分
[良い点]
『次の夢へ』を読ませていただきました!
執筆お疲れさまです! 続き、待ってました! 更新ありがとうございます!
<前書きについて>
・丁寧に解説してくださり、ありがとうございます! 疑問点が解消されて、スッキリしました!
・ガラの正体……鯛を釣っていると聞いて、思い浮かぶのが、え○すさんぐらいなものなのですが、でも、両性と言われるとわかりません。んー、誰でしょう。
・真が思った以上にチートで噴きました。ああ、やっぱりそんなに強いんですか、真さん。いつか彼の本気を見てみたいです。広尾の本気も、いつか見てみたいですね。広尾のチート技といいますと、『予兆』で真のご先祖様たちの一人が話してた'矢’のことでしょうか。
<本文>
・メロンパンVS甘食(笑) この親にしてこの子あり、というのがよくわかりました(笑) いいですね、この親子!
・『亡蛾の繭』!? ここに来て、新しいワードが。うーん、紛失したって、どうしたんでしょうね。このことは次回作に繋がっていくのでしょうか?
・ひきこMK-2(笑) 相変わらずガラとひきこさんは葎をからかってますね(笑) 巻き込まれる葎には悪いですけれど、見ているこっちは面白いです(笑)
・おおお、あの広尾が雅峰について責任を感じているとは。広尾は陰ながら被害を食い止めるために動いてたんですねぇ。
・広尾(笑) 相変わらずの広尾に笑いました。 それに対して「帰ろうか」と繰り返す真さんにも笑いました。そしてそれを止めて見舞おうとする葎の“人生の中で二番目ぐらいには頑張ったのではないだろうか。”という台詞に更に笑いました。
・ああああ、広尾ぉおおおお!! なんだかんだと言いながら、雅峰のこと、嫌いじゃなかったんですね……。実は広尾と雅峰コンビが好きだったので、雅峰が死んだのが残念に思ってたんです。もう、あの二人の言い合いは見られないんだなぁと思うと、寂しいです。まあ、雅峰の死は仕方がなかったのでどうしようもないですけれど。
・やっぱり葎は過去にいじめられてたんですね。『最初の怪談』は葎のことなのではないかと予想していたのですが、どうなんでしょう。虐めっ子だった江上幸平、人形のような兜槍慧……。新たな人物が出てきましたが、duplicesの次回作があるとすれば、この二人も関わってくるのでしょうか? 『次なる夢へ』の冒頭で出た女の子と兜槍慧。そして夢。うーん、夢が繰り返されているんでしょうか? 今、葎が過ごしている現実も夢の一つ……? 意味深かつ幻想的で惹きこまれます。写真が飛んで、過去と決別したような様子も良かったです。なんだか感慨深いといいますか……。葎がどのような過去を過ごしていたのか、気になりますけれど、知らずに現実を大切にして、過去を敢えて思い出さないというのもアリだな、と思いました。なんだか不思議です。ぼんやりとぼかされているのに、そのぼやかされた感じが良いですね。わかりそうで、はっきりとはしない感じが。想像力を掻き立てられます。それにぼんやりとした様が風情がありますね。冒頭の夢の内容も良かったです。昔の自分を今の自分が夢を通して見ている……というのが、なんでしょうね、誰にも起こらなさそうで、実際起こっているような。そんな錯覚を受けました。夢の中の女の子と兜槍慧が言ってること、なんとなくわかります。人生が夢の中にあるような感覚。時々、私もそのような錯覚に陥るので共感しました。
・電話越しに寧さんが!! 登場して嬉しいです!!! たとえヒロイ(ソ)だったとしても!!! 天儀屋のみんな、良いですね(笑) 空鉦さん、相変わらずとばっちりを受けてますね(笑) そんな賑やかなみんなが大好きです!
[一言]
念のため、文章中で見つけた誤字・脱字を一応報告しておきますね。
<誤字・脱字報告>
彼の今の際の表情が未だに眼に焼き付いている。
→“今の際”ではなくて“今際の際”ではありませんか?(参考→http://gogen-allguide.com/i/imawanokiwa.html)
そう、あの時に俺は初めて伊井都雅峰と人物を垣間見たのだ。
→そう、あの時に俺は初めて伊井都雅峰という人物を垣間見たのだ。
<ちょっと気になる点>
・前書きについてなのですが、解説が多いので、あとがきに書いた方がよろしかったのではないでしょうか?
我が家では目玉焼き、ソーセージに白米ですねぇ。なんだか、葎の実家での朝食シーンを見てたら、お腹が空いてきました(苦笑)
完結、の設定がなされていない、ということは……? つまり、これからも連載があるということでしょうか? もしそうだとしたら、とっても嬉しいです!
とはいえ、とりあえず、完結、ということ、ですよね? 執筆、お疲れさまでしたm(_ _)m
本当にrakiaさんは更新が早くて、更新するたびに内容がグレードアップしていくので、読んでいて本当に楽しかったです!
リファインをするとおっしゃっていたので、リファイン、楽しみにしておりますね♪
(リファインをなさる時には、難しい漢字にはルビを振っていただけると助かります。たとえば“中る”とか読めませんでした(滝汗) お手数ですが、もしよろしければお願いいたします)
執筆、本当に本当にお疲れさまですm(_ _)m 更新、本当にありがとうございます! いつも更新を楽しみにしておりました。続き、次回作、またはリファインを書くことがあれば、ぜひ、読ませてくださいね(*^^*)ノシ 楽しみにしております♪
いつもいつも感想を長く書いてしまい、本当に申し訳ございません(滝汗)
素敵な物語をありがとうございますm(_ _)m 読んでいて本当に面白かった&楽しかったです!
『次の夢へ』を読ませていただきました!
執筆お疲れさまです! 続き、待ってました! 更新ありがとうございます!
<前書きについて>
・丁寧に解説してくださり、ありがとうございます! 疑問点が解消されて、スッキリしました!
・ガラの正体……鯛を釣っていると聞いて、思い浮かぶのが、え○すさんぐらいなものなのですが、でも、両性と言われるとわかりません。んー、誰でしょう。
・真が思った以上にチートで噴きました。ああ、やっぱりそんなに強いんですか、真さん。いつか彼の本気を見てみたいです。広尾の本気も、いつか見てみたいですね。広尾のチート技といいますと、『予兆』で真のご先祖様たちの一人が話してた'矢’のことでしょうか。
<本文>
・メロンパンVS甘食(笑) この親にしてこの子あり、というのがよくわかりました(笑) いいですね、この親子!
・『亡蛾の繭』!? ここに来て、新しいワードが。うーん、紛失したって、どうしたんでしょうね。このことは次回作に繋がっていくのでしょうか?
・ひきこMK-2(笑) 相変わらずガラとひきこさんは葎をからかってますね(笑) 巻き込まれる葎には悪いですけれど、見ているこっちは面白いです(笑)
・おおお、あの広尾が雅峰について責任を感じているとは。広尾は陰ながら被害を食い止めるために動いてたんですねぇ。
・広尾(笑) 相変わらずの広尾に笑いました。 それに対して「帰ろうか」と繰り返す真さんにも笑いました。そしてそれを止めて見舞おうとする葎の“人生の中で二番目ぐらいには頑張ったのではないだろうか。”という台詞に更に笑いました。
・ああああ、広尾ぉおおおお!! なんだかんだと言いながら、雅峰のこと、嫌いじゃなかったんですね……。実は広尾と雅峰コンビが好きだったので、雅峰が死んだのが残念に思ってたんです。もう、あの二人の言い合いは見られないんだなぁと思うと、寂しいです。まあ、雅峰の死は仕方がなかったのでどうしようもないですけれど。
・やっぱり葎は過去にいじめられてたんですね。『最初の怪談』は葎のことなのではないかと予想していたのですが、どうなんでしょう。虐めっ子だった江上幸平、人形のような兜槍慧……。新たな人物が出てきましたが、duplicesの次回作があるとすれば、この二人も関わってくるのでしょうか? 『次なる夢へ』の冒頭で出た女の子と兜槍慧。そして夢。うーん、夢が繰り返されているんでしょうか? 今、葎が過ごしている現実も夢の一つ……? 意味深かつ幻想的で惹きこまれます。写真が飛んで、過去と決別したような様子も良かったです。なんだか感慨深いといいますか……。葎がどのような過去を過ごしていたのか、気になりますけれど、知らずに現実を大切にして、過去を敢えて思い出さないというのもアリだな、と思いました。なんだか不思議です。ぼんやりとぼかされているのに、そのぼやかされた感じが良いですね。わかりそうで、はっきりとはしない感じが。想像力を掻き立てられます。それにぼんやりとした様が風情がありますね。冒頭の夢の内容も良かったです。昔の自分を今の自分が夢を通して見ている……というのが、なんでしょうね、誰にも起こらなさそうで、実際起こっているような。そんな錯覚を受けました。夢の中の女の子と兜槍慧が言ってること、なんとなくわかります。人生が夢の中にあるような感覚。時々、私もそのような錯覚に陥るので共感しました。
・電話越しに寧さんが!! 登場して嬉しいです!!! たとえヒロイ(ソ)だったとしても!!! 天儀屋のみんな、良いですね(笑) 空鉦さん、相変わらずとばっちりを受けてますね(笑) そんな賑やかなみんなが大好きです!
[一言]
念のため、文章中で見つけた誤字・脱字を一応報告しておきますね。
<誤字・脱字報告>
彼の今の際の表情が未だに眼に焼き付いている。
→“今の際”ではなくて“今際の際”ではありませんか?(参考→http://gogen-allguide.com/i/imawanokiwa.html)
そう、あの時に俺は初めて伊井都雅峰と人物を垣間見たのだ。
→そう、あの時に俺は初めて伊井都雅峰という人物を垣間見たのだ。
<ちょっと気になる点>
・前書きについてなのですが、解説が多いので、あとがきに書いた方がよろしかったのではないでしょうか?
我が家では目玉焼き、ソーセージに白米ですねぇ。なんだか、葎の実家での朝食シーンを見てたら、お腹が空いてきました(苦笑)
完結、の設定がなされていない、ということは……? つまり、これからも連載があるということでしょうか? もしそうだとしたら、とっても嬉しいです!
とはいえ、とりあえず、完結、ということ、ですよね? 執筆、お疲れさまでしたm(_ _)m
本当にrakiaさんは更新が早くて、更新するたびに内容がグレードアップしていくので、読んでいて本当に楽しかったです!
リファインをするとおっしゃっていたので、リファイン、楽しみにしておりますね♪
(リファインをなさる時には、難しい漢字にはルビを振っていただけると助かります。たとえば“中る”とか読めませんでした(滝汗) お手数ですが、もしよろしければお願いいたします)
執筆、本当に本当にお疲れさまですm(_ _)m 更新、本当にありがとうございます! いつも更新を楽しみにしておりました。続き、次回作、またはリファインを書くことがあれば、ぜひ、読ませてくださいね(*^^*)ノシ 楽しみにしております♪
いつもいつも感想を長く書いてしまい、本当に申し訳ございません(滝汗)
素敵な物語をありがとうございますm(_ _)m 読んでいて本当に面白かった&楽しかったです!
- 投稿者: 退会済み
- 2013年 05月20日 19時44分
管理
エイコサペンタエンサンさん、ご感想ありがとうございます!
誤字ェ……。誤字は修正致しました。毎度毎度お世話になっています……。
『今の際』← ……今までこれで正しいのかと思っていたら……『今際の際』←これだったとは……。
やだ、もう恥ずかしい……誰か俺を殺せえええええええ! orz
何にせよ、一応の終幕を迎えられたのは、エイコサペンタエンサンさんのお陰というのもあります。誤字のご指摘や、お心遣い溢れる感想を毎回下さり本当にありがとうございました!
ガラの正体
>あ……(以下ry
ちなみに彼が何故紳士服かと言えば、語られる事は無いであろう話が(以下ry
真さん。いつか彼の本気を見てみたいです。
>おっと……それはいつかのお楽しみという事で……。暫くは大人しく……ね?
メロンパンVS甘食(笑)
>完全に血筋ですね。
『亡蛾の繭』!?
>これも以前に少しだけ出ています。雅峰の初登場回の蝶の鱗粉の元ですね。語句については『お泊り会』の話で微妙に触れています。
ひきこMK-2
>彼女はもっと出番を増やしても良かったかなーと反省しています。次回作があるのなら彼女には存分に活躍してもらいましょう。次回があればの話ですが……。
ああああ、広尾ぉおおおお!!
>雅峰に対しては自己投影のような感情もあったのではないでしょうか。外伝で彼との話とかも書いてみたいですね。
やっぱり葎は過去にいじめられてたんですね。
>いじめられていたというより、『弄られていた』という方が近いですね。『最初の怪談』は、違う視点での理沙の話ですね。葎は本を読む大人しいタイプでは無いです。休み時間にプロレスごっこの標的にされるタイプですよ!
今、葎が過ごしている現実も夢の一つ……?
>これについてはきっぱりと否定させて頂きます。彼が居るのはあくまで現実です。余談ですが、この作品には葎と槍慧、そしてもう一人夢に言及している人物が居ます。それら三人は……(以下ry
ちなみに槍慧は『七話アフター』にもチラっと登場していたり……。
たとえヒロイ(ソ)だったとしても!!!
>寧さんは何度だって蘇るさ! ヒロイ(ソ)だもの!
前書きについてなのですが、解説が多いので、あとがきに書いた方がよろしかったのではないでしょうか?
>あぁ……言われてみれば……。以後気をつけますね。って以後があるかが問題……(以下ry
でも、心情的に先に説明しておきたいっていうのもあったんですよ。つまり先走り……。
我が家では目玉焼き、ソーセージに白米ですねぇ
>おお、同志よ! 美味しいですよね! 最近はイングリッシュマフィンばかりなんですけどね……。懐かしい味をもう一度食べたい……。
リファインをするとおっしゃっていたので、リファイン、楽しみにしておりますね♪
>時間がかかるとは思いますが、その時にはまた宜しくお願いします。
ルビですかw解りました、振っときますね!
いや、本当にエイコサペンタエンサンさんにはお世話になりっぱなしで……申し訳なく思います。
最後まで? お付き合い頂き、重ねてお礼申し上げます。
活動報告などは続けるつもりなので、その際には一読して頂けたら非情に嬉しいです。
それでは! ノシ
- rakia
- 2013年 05月20日 21時51分
[良い点]
更新ありがとうございます!
とっても面白いです!!!
『紅い花園』
・雅峰……。紅い花園を見ても、どんなに痛くても相手を喰らおうとするなんて、なんていう食欲! そして狂気! いやぁ、ラスボスはそうでなくっちゃいけませんよね!
・焔や亡者の描写が迫力満点ですね。雅峰が出血するシーンといい、赤い鎖が出て、葎の体に巻きつくシーンといい、鎖が散るシーンといい、思わず息を呑みました。圧倒されました。
・何度も蘇る雅峰 VS 葎の中にいる何かの迫力ある戦いに手汗を握りました。
・夢(?)の描写がとても良かったです! すごく惹き込まれました! 葎は過去に一体どんなことがあったんでしょう……。紅色一色の世界って幻想的で綺麗ですね。でも、どこか歪で……だが、そこが良いです!
・紅い眼の少女、気になりますねぇ。ミステリアスで魅力的で、なんだか彼女の言動に惹きこまれます。
・メロンパン(笑) シリアスなシーンにまさかメロンパンが出てくるとは(笑) その葎らしさがとても良いと思いました。そして、適度に笑わせてくれて、またグッと物語に惹き込んでいく感じもとても良いと思いました。
・葎、決める時は本当に決めますね! ビシッと現在の自分とガラを信じることを宣言する彼に感激しました! 葎とガラが和解して錦眼鏡のように世界が変わる様子がこれまた良いですね!
・やっと葎がデレましたね!(笑) そして、やっと相棒って言えましたね!! 心の中ではいつだったか言ってたと思うんですけれど、こうやって伝える日が来るとは!! 感動です!
『二対一』
・そう、燐太がどうなったのか、気になってたんですよ! そしたらヒーロー参上という、予想外な展開に鳥肌が立ちました……! 良かった! 燐太、死ななかった! もう死んでるものかと……(←おい
・理沙、久しぶりの登場ですね! ここで活躍するとは……! ホント、本当は瓶で殴るとかしちゃダメなんですけれど、よくやった! って心の中で親指を立てました!
・『やってしまえ』(笑) 親指を下に向ける合図が藍子らしいです(笑)
・燐太たちをノリノリで尾行してたんですか、正一と理沙(笑) ヒーローのフリをする正一がおかしくって笑いました。もう、戦闘中なのに、緊張感ないなぁ(笑) それが彼ららしくて、読んでいてとっても楽しいです!
・アクションシーン、迫力満点ですね! しかもわかりやすいですし、スラスラ読めて、その上、ぐんぐんと惹きこまれます。燐太とヒーローのダブル攻撃にグッと来ました。かつて敵対してた仲がこうやって共戦しているとは……なんだか感慨深いです。
・赤い液体が怖い……です……。ぶよぶよした肉の塊から一人の人間が、そして複数の人間が現れてくるとか、想像すると恐怖です。
・「お前なんかに俺の友人を殺させるものか。もう二度とな」というヒーローの台詞が、深いです。正一の親友、亡くなってますものね……。「少しだけ嬉しいんだよ。今度は友達を見殺しにしなくて済んで」という台詞も正一ならでは、ですよね。
・燐太、ゴキブリ扱い(笑) でも、死ななくて良かったです! ホント、図太いのが長所で良かったです! 前回の話で死んだと思っていましたから。本当に良かったです!
・理沙と藍子、仲良いですねぇ。微笑ましいです。良いコンビですね。
・葎(笑) 出てきたと思ったら、素っ頓狂な声を出す、そんな葎が大好きです。和解したはずなのに、ガラとの言い合いが更に増しているような(笑)
・おおおおお! 『二対一』というサブタイトルって燐太とヒーロー VS 淡慈 のことかと思いきや、なるほど、葎とガラ VS 雅峰 という味もあるんですね!
・赤い鎖が千切れたと思ったら、再び現れて凄味のあるシーンの中、公園の修繕費を気にする葎に笑いました。
・ガラ(笑) 相変わらず、アリカをからかってばかり(笑)
・今回も風の表現がとても良いと思いました! 燐太たちのシーンが終わった時に風が再び流れてくる描写がありますが、それが雅峰が敗れたシーンで、“心地のいい風”が吹いていくのが、風情がありますね!
・信じる側 VS 疑う側 という対立がとても良いと思いました。今までガラを疑っていた葎が信じるようになってから出てくる台詞は深いと感じました。
・諦めない雅峰。さすがラスボスですね……。しかも、最後は執念で自分を食べるとか……本当に度し難いですね。
・“見ている情景が絵の具を混ぜたかのように歪んで”、またあの二人に会えるシーンが幻想的でした。救われたんですねぇ、古雫楼花さんと彼女の二重存在……。良かったです、本当に。
[一言]
一応、誤字などの報告をしておきますね。
<誤字・その他報告>
『紅い花園』
彼女はこんな目に遭うなんて、そんなの間違っている。
→彼女がこんな目に遭うなんて、そんなの間違っている。
「最初にお前言ったろ『全て救ってやる』って。約束はちゃんと守れよ」
→今、ちょっとざーっと最初の方を読み返してみたのですが、『全て救ってやる』ではなくて、『ゼンインスクッテヤル』って言ってませんでしたか? いえ、ざーって読み返しただけなので、はっきりとはわからないんですけれど、念のため、確認した方がいいかな、と思い、ご報告させていただきます。
『二対一』
「あんたを止めに戻った来た。覚悟しやがれ」
→「あんたを止めに戻って来た。覚悟しやがれ」
途中、葎はガラと意識を交代し、暗闇に紛れて見えなくなっているアリカの方に視線を遣ると、にやりと微笑み、声を出さずに唇だけを動かした。
『待っていたまえ、アリカちゃん。早々に終わらせよう。ああ、怖かったね。うんうん安心していい。別に泣いたっていいのだよ。いやあ、というかもう泣いている? やだーアリカちゃん可愛いー』と。
→この台詞って葎が言っているんでしょうか? それとも、ガラが言っているんでしょうか? 口調はガラですけれど、台詞の前に“葎はガラと意識を交代し”と書かれてあるということは実際に言っているのは葎なのでしょうか?
――自身を持っていいぞ、君は立派な不審者になれる――
→――自信を持っていいぞ、君は立派な不審者になれる――
<ちょっと気になった点>
ガラと和解してから、過去を思い出さないのにもかかわらず、葎が不思議な力を身に付けたのがなんだか違和感を感じました。和解したことで、二人が同時に表に出てくるのはまだわかるんですけれど、亡者を止めたりとかは葎自身の力ですよね? どうしてそのような力に目覚めた(?)のでしょうか?
執筆お疲れさまです! とっても楽しかった&面白かったです!
LUCA 「edge」の動画が自身のネット環境が良くないせいか、残念ながら聴けませんでした(^^; また明日、聴いてみますね(^^)ノシ
更新ありがとうございます! 続き、楽しみにしております!
更新ありがとうございます!
とっても面白いです!!!
『紅い花園』
・雅峰……。紅い花園を見ても、どんなに痛くても相手を喰らおうとするなんて、なんていう食欲! そして狂気! いやぁ、ラスボスはそうでなくっちゃいけませんよね!
・焔や亡者の描写が迫力満点ですね。雅峰が出血するシーンといい、赤い鎖が出て、葎の体に巻きつくシーンといい、鎖が散るシーンといい、思わず息を呑みました。圧倒されました。
・何度も蘇る雅峰 VS 葎の中にいる何かの迫力ある戦いに手汗を握りました。
・夢(?)の描写がとても良かったです! すごく惹き込まれました! 葎は過去に一体どんなことがあったんでしょう……。紅色一色の世界って幻想的で綺麗ですね。でも、どこか歪で……だが、そこが良いです!
・紅い眼の少女、気になりますねぇ。ミステリアスで魅力的で、なんだか彼女の言動に惹きこまれます。
・メロンパン(笑) シリアスなシーンにまさかメロンパンが出てくるとは(笑) その葎らしさがとても良いと思いました。そして、適度に笑わせてくれて、またグッと物語に惹き込んでいく感じもとても良いと思いました。
・葎、決める時は本当に決めますね! ビシッと現在の自分とガラを信じることを宣言する彼に感激しました! 葎とガラが和解して錦眼鏡のように世界が変わる様子がこれまた良いですね!
・やっと葎がデレましたね!(笑) そして、やっと相棒って言えましたね!! 心の中ではいつだったか言ってたと思うんですけれど、こうやって伝える日が来るとは!! 感動です!
『二対一』
・そう、燐太がどうなったのか、気になってたんですよ! そしたらヒーロー参上という、予想外な展開に鳥肌が立ちました……! 良かった! 燐太、死ななかった! もう死んでるものかと……(←おい
・理沙、久しぶりの登場ですね! ここで活躍するとは……! ホント、本当は瓶で殴るとかしちゃダメなんですけれど、よくやった! って心の中で親指を立てました!
・『やってしまえ』(笑) 親指を下に向ける合図が藍子らしいです(笑)
・燐太たちをノリノリで尾行してたんですか、正一と理沙(笑) ヒーローのフリをする正一がおかしくって笑いました。もう、戦闘中なのに、緊張感ないなぁ(笑) それが彼ららしくて、読んでいてとっても楽しいです!
・アクションシーン、迫力満点ですね! しかもわかりやすいですし、スラスラ読めて、その上、ぐんぐんと惹きこまれます。燐太とヒーローのダブル攻撃にグッと来ました。かつて敵対してた仲がこうやって共戦しているとは……なんだか感慨深いです。
・赤い液体が怖い……です……。ぶよぶよした肉の塊から一人の人間が、そして複数の人間が現れてくるとか、想像すると恐怖です。
・「お前なんかに俺の友人を殺させるものか。もう二度とな」というヒーローの台詞が、深いです。正一の親友、亡くなってますものね……。「少しだけ嬉しいんだよ。今度は友達を見殺しにしなくて済んで」という台詞も正一ならでは、ですよね。
・燐太、ゴキブリ扱い(笑) でも、死ななくて良かったです! ホント、図太いのが長所で良かったです! 前回の話で死んだと思っていましたから。本当に良かったです!
・理沙と藍子、仲良いですねぇ。微笑ましいです。良いコンビですね。
・葎(笑) 出てきたと思ったら、素っ頓狂な声を出す、そんな葎が大好きです。和解したはずなのに、ガラとの言い合いが更に増しているような(笑)
・おおおおお! 『二対一』というサブタイトルって燐太とヒーロー VS 淡慈 のことかと思いきや、なるほど、葎とガラ VS 雅峰 という味もあるんですね!
・赤い鎖が千切れたと思ったら、再び現れて凄味のあるシーンの中、公園の修繕費を気にする葎に笑いました。
・ガラ(笑) 相変わらず、アリカをからかってばかり(笑)
・今回も風の表現がとても良いと思いました! 燐太たちのシーンが終わった時に風が再び流れてくる描写がありますが、それが雅峰が敗れたシーンで、“心地のいい風”が吹いていくのが、風情がありますね!
・信じる側 VS 疑う側 という対立がとても良いと思いました。今までガラを疑っていた葎が信じるようになってから出てくる台詞は深いと感じました。
・諦めない雅峰。さすがラスボスですね……。しかも、最後は執念で自分を食べるとか……本当に度し難いですね。
・“見ている情景が絵の具を混ぜたかのように歪んで”、またあの二人に会えるシーンが幻想的でした。救われたんですねぇ、古雫楼花さんと彼女の二重存在……。良かったです、本当に。
[一言]
一応、誤字などの報告をしておきますね。
<誤字・その他報告>
『紅い花園』
彼女はこんな目に遭うなんて、そんなの間違っている。
→彼女がこんな目に遭うなんて、そんなの間違っている。
「最初にお前言ったろ『全て救ってやる』って。約束はちゃんと守れよ」
→今、ちょっとざーっと最初の方を読み返してみたのですが、『全て救ってやる』ではなくて、『ゼンインスクッテヤル』って言ってませんでしたか? いえ、ざーって読み返しただけなので、はっきりとはわからないんですけれど、念のため、確認した方がいいかな、と思い、ご報告させていただきます。
『二対一』
「あんたを止めに戻った来た。覚悟しやがれ」
→「あんたを止めに戻って来た。覚悟しやがれ」
途中、葎はガラと意識を交代し、暗闇に紛れて見えなくなっているアリカの方に視線を遣ると、にやりと微笑み、声を出さずに唇だけを動かした。
『待っていたまえ、アリカちゃん。早々に終わらせよう。ああ、怖かったね。うんうん安心していい。別に泣いたっていいのだよ。いやあ、というかもう泣いている? やだーアリカちゃん可愛いー』と。
→この台詞って葎が言っているんでしょうか? それとも、ガラが言っているんでしょうか? 口調はガラですけれど、台詞の前に“葎はガラと意識を交代し”と書かれてあるということは実際に言っているのは葎なのでしょうか?
――自身を持っていいぞ、君は立派な不審者になれる――
→――自信を持っていいぞ、君は立派な不審者になれる――
<ちょっと気になった点>
ガラと和解してから、過去を思い出さないのにもかかわらず、葎が不思議な力を身に付けたのがなんだか違和感を感じました。和解したことで、二人が同時に表に出てくるのはまだわかるんですけれど、亡者を止めたりとかは葎自身の力ですよね? どうしてそのような力に目覚めた(?)のでしょうか?
執筆お疲れさまです! とっても楽しかった&面白かったです!
LUCA 「edge」の動画が自身のネット環境が良くないせいか、残念ながら聴けませんでした(^^; また明日、聴いてみますね(^^)ノシ
更新ありがとうございます! 続き、楽しみにしております!
- 投稿者: 退会済み
- 2013年 05月18日 20時40分
管理
エイコサペンタエンサンさん、ご感想ありがとう御座います――ってもう何度目か分からないぐらい書いてますね……。
誤字のご指摘も感謝します。修正致しました。もう、死にたい! いえ、本当は死にたくないんですけど、そういう意味じゃなく……(以下ry
雅峰……。
>彼は果たしてラスボスなのでしょうか。いえ? 深い意味はありませんよ?
何度も蘇る雅峰 VS 葎の中にいる何かの
>『何か』――これはですね、あの紅い眼の少女です。葎と話しながら戦っているんですね。つまり雅峰は片手間で……(以下ry
それと口調が違うのは仕様です。ガラと同じでは無いですが、出自が――ね……。
夢(?)
>あの紅い花園はガラの世界との対比として書きました。だから、ガラと葎が和解した際に変化していたんですね。……あのまま葎が紅い世界に留まっていたらどうなっていたんでしょうね?
メロンパン(笑)
>この作品の正ヒロインです。、もしかしたら寧さんよりも出番が多いです。
対抗ヒロインも居ない事も無いのですが、彼女については出番が……(以下ry
寧さん(笑)? あの人は……ヒロイ(ソ)です。
やっと葎がデレましたね!
>ガラに対しては彼はツンデレなんですかね? ツンデレの基準が分からないっ!
燐太、死ななかった! もう死んでるものかと
>燐太は走れる限りは挫けません。あくまで走れる限りは――ですが。
理沙、久しぶりの登場ですね!
>サイドストーリーとして、彼女が正一を引き連れて大食い大会に出場していた……なんてどうですかね? いつか書いてみましょうか。
親指を下に向ける合図が藍子らしいです(笑)
>もう作者にもあの子が解らないっ。あんなキャラになるなんて……。
当初はただの真面目系キャラだったのにっ。
燐太たちをノリノリで尾行してたんですか、正一と理沙(笑)
>正一は頼まれたら断れないタイプです。面倒見がいいのでしょう。理沙は……意外と押しが強いタイプなんじゃないですかね? しかも、以前とは違って芯が強くなっていると思うので、その内正一を……※お察し下さい
燐太とヒーローのダブル攻撃にグッと来ました。
>実はこれがやりたかっただけなんて口が裂けても言えない!
「お前なんかに俺の友人を殺させるものか。もう二度とな」というヒーローの台詞
>これはもう一つ意味がありまして……まぁ、その辺はお気付きでしょう。
後で解説でも触れると思います。
燐太、ゴキブリ扱い(笑)
>でも、意外とああいうタイプって一度崩れちゃうと大変なんですよね。
いえ? だから深い意味は……(以下ry
理沙と藍子、仲良いですねぇ。
>ユ……。いえ、何でもないです。
『二対一』というサブタイトル
>これ、始めは葎とガラだけを指していたんですけど、偶然にも正一と燐太にも当て嵌まってしまいました(笑)
公園の修繕費を気にする葎に笑いました。
>シリアス? いいえ、シリアルです。ガラと葎のペースに巻き込まれたら必然的にそうなってしまうのでしょうね……。だって、私が書いた他の作品のキャラではこんなにならないんですもの……。
諦めない雅峰
>幸せの青い鳥はいつも近くに……(以下ry
古雫楼花さんと彼女の二重存在……。
>さりげなく娘さんも紛れています。
『待っていたまえ、アリカちゃん。早々に終わらせよう。ああ、怖かったね。うんうん安心していい。別に泣いたっていいのだよ。いやあ、というかもう泣いている? やだーアリカちゃん可愛いー』と。
>これはガラですね。ガラが葎の口をこの時だけ借りて喋っています。その後はずっと二人が表に出ています。
ガラと和解してから、過去を思い出さないのにもかかわらず、葎が不思議な力を身に付けたのがなんだか違和感を感じました。
>葎が得たのは紅い少女の力の一部……まぁ厳密にはそうでは無いのですが……。
紅い少女と赤い鎖。そして伊井都雅峰の赤い亡者――字こそ違えど『赤』と『紅』が入ってますよね。しかも少女は赤い鎖について何かを知っている素振りを……(以下ry
葎が亡者と解き放った力は、毒を持って毒を制すと言いますか、同じものをぶつけてやれば中和するんじゃない? 方式でですね……。続きは最終話の解説にしましょうか……。
ちなみにガラが葎の体に急に出現したのも『赤い鎖』の影響があったり無かったり……。
「最初にお前言ったろ『全て救ってやる』って。約束はちゃんと守れよ」
>この場合はこれで合っています。いつ頃言ったかが問題なんですね。二話のあれとはまた違うのです。つまりガラが以前にも似たような台詞を……(以下ry
それとですね、葎は薄々自分の過去に気が付いていたりします。本能的な部分ですが。
実は彼は大切な事は忘れていません。思い出せないだけで。
長ったらしくなりましたが、ご容赦下さい。
出来たら、明日更新しますので……。お眼汚し頂ければ幸いです。
って……! 昨日も同じ事を言っていた……!
そ、それでは……ノシ
- rakia
- 2013年 05月18日 22時48分
[良い点]
更新お疲れさまです!
『空白の弐』を読ませていただきました!
おおおお、なるほど、寧さんと舞はこうやって再会したんですね……! そして三話に繋がるというわけですね!
我面のお面のシーンが恐怖的であるにも関わらず、どこか幻想的で、惹き込まれずにはいられませんでした。
それにしても、お菓子を頬張る寧さん(笑) 良いですね、可愛いですね。制服姿の寧さん、ぜひ実際に見てみたいものです。
おまけでの、相変わらずメロンパンに狂愛な葎君(爆笑) 宿敵はカレーパンだったんですね……!
しばらくおまけがなかったので、おまけがあって嬉しかったです!
[一言]
<誤字・脱字報告>
当時は――今でもだけど――引っ込み思案だったから、性格を直すいい機会だっと思った。
→当時は――今でもだけど――引っ込み思案だったから、性格を直すいい機会だと思った。
次回、更新が遅くなることについて了解しました! 執筆お疲れさまです! どうか心身のご健康に気を付けてくださいね(^^)ノシ
更新お疲れさまです!
『空白の弐』を読ませていただきました!
おおおお、なるほど、寧さんと舞はこうやって再会したんですね……! そして三話に繋がるというわけですね!
我面のお面のシーンが恐怖的であるにも関わらず、どこか幻想的で、惹き込まれずにはいられませんでした。
それにしても、お菓子を頬張る寧さん(笑) 良いですね、可愛いですね。制服姿の寧さん、ぜひ実際に見てみたいものです。
おまけでの、相変わらずメロンパンに狂愛な葎君(爆笑) 宿敵はカレーパンだったんですね……!
しばらくおまけがなかったので、おまけがあって嬉しかったです!
[一言]
<誤字・脱字報告>
当時は――今でもだけど――引っ込み思案だったから、性格を直すいい機会だっと思った。
→当時は――今でもだけど――引っ込み思案だったから、性格を直すいい機会だと思った。
次回、更新が遅くなることについて了解しました! 執筆お疲れさまです! どうか心身のご健康に気を付けてくださいね(^^)ノシ
- 投稿者: 退会済み
- 2013年 05月01日 19時03分
管理
ご感想ありがとうございます!
誤字の修正もしました!
『だっと』って、何だし……。我ながら駄目ですね……。
おおおお、なるほど、寧さんと舞はこうやって再会したんですね……! そして三話に繋がるというわけですね!
>一応これがきっかけになったという事で……。ある一つを除いて(二つかな?)全ての事件(?)というか出来事は少なからず関連しているようになっています。
俄面のお面の描写はもっと怖くしたかったんですけど、矢張り作者の腕が……(以下ry
もっと恐怖小説を読むべきなんでしょうね……。でも後味の悪いホラーって嫌いです。それとスプラッター系も。しんみりとした感じのはいいんですけどねえ……。
それにしても、お菓子を頬張る寧さん(笑)
>寧さん……? 誰でしたっけ……。ええと……ああ! あの、よく気絶する人ですか!
あの人は……まぁ……まぁ……うん……。残念ですね……ええ。
おまけでの、相変わらずメロンパンに狂愛な葎君
>どうやら彼は精神に以上をきたしているようです。最早狂気……!
次回、の次の次の次辺りで一区切りなのでどうにかこうにか頑張ります! それでは! ノシ
- rakia
- 2013年 05月01日 21時57分
[良い点]
更新お疲れさまです! 更新された『因果律』『夜に開くは赤き口、貪り喰らうは餓鬼の道』を読ませていただきました! 凄く迫力満点でした! 惹き込まれました!
『因果律』
・雅峰ぇえええ!? 予想外でした。といいますか、怖いです。『因果律』の話でけらけらという哂い声が響いた時、ぞっとしました。でも、その怖さがいいと思いました。
・本当に地の文が幻想的で良いと思いました。けらけらという哂い声が響く時、全てが昏くなったり、温い風が吹いていったりする様子や、過去のシーンでの稲穂が風に飛ばされて、不吉な予感を思わせるシーンなど、もう惹き込まれずにはいられません。
『夜に開くは赤き口、貪り喰らうは餓鬼の道』
・前書きでのあらすじ(爆笑) 本文と好青年を絵で描いたかのような男だ若干異なるどころじゃないwww
・景観が人の体にたとえられる、というのが凄く斬新な発想で面白いと思いました。
・雲の動きや風の様子を描くことによる心情描写が素晴らしいです。
・けらけらが怖いです……(ガクガクブルブル)
・鎖に繋がれた亡者のシーンが迫力満点でした。凄すぎます。惹き込まらざるを得ません。圧倒されました。
[一言]
念のため、見つけた脱字・誤字を報告しておきますね(スルーしても大丈夫ですよ)。
【誤字・脱字報告】
<『因果律』より>
全部、あの時同じ――。
→全部、あの時と同じ――。
「……相変わらずの透かした態度――ああ、クソむかつくぜ……! だが、それ以上に……」
→「……相変わらずの賺した態度――ああ、クソむかつくぜ……! だが、それ以上に……」
そうして経緯で完全に天涯孤独となった少女は、生き延びる方法としてマタギ紛いの仕事をする様になったのだ。
→そうした経緯で完全に天涯孤独となった少女は、生き延びる方法としてマタギ紛いの仕事をする様になったのだ。
どっかりと腰を下ろした少女は乱雑に胡坐を掻きつつ、自分の横膝の上で肘杖を張った。
→どっかりと腰を下ろした少女は乱雑に胡坐を掻きつつ、自分の横膝の上で頬杖を突いた。
(“肘杖”という言葉はおそらくないと思われます。参考:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1099870735)
白き大蛇は地面へと押し潰され、苦しそうに鈴の様な鳴声を挙げた。
→白き大蛇は地面へと押し潰され、苦しそうに鈴の様な鳴声を上げた。
一見女性のようにも聞こえる、柔らかな調子の男の声である。
→女性のようにも聞こえる、柔らかな調子の男の声である。
(“一見”という意味を考えると、ここの表現はちょっとおかしいかと。なので、念のため報告させていただきます。参考:http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/13171/m0u/)
黒い色の方が濃度が濃いから、蒼い色拒否され、弾かれて、浮き上がっている。
→黒い色の方が濃度が濃いから、蒼い色が拒否され、弾かれて、浮き上がっている。
<『夜に開くは赤き口、貪り喰らうは餓鬼の道』より>
彼女は俺を見るなり、腹の中探るような質問ばかりをしてきた。
→彼女は俺を見るなり、腹の中を探るような質問ばかりをしてきた。
好青年を絵で描いたかのような男だ。
→好青年を絵に描いたかのような男だ。
遮るも物が少なくなった風景の中に男の姿は――。
→遮る物が少なくなった風景の中に男の姿は――。
黒い少女は伸び切った前髪から覗く怯えた眼をで男を見上げながらも、素直に従った。
→黒い少女は伸び切った前髪から覗く怯えた眼で男を見上げながらも、素直に従った。
耳を凝らすと微かな声が聞こえてきた。
→耳を澄ますと微かな声が聞こえてきた。
(“耳を凝らす”はおかしいと思います。参考:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1333443308)
それに不儀君が指示でも無さそうだ。
→それに不儀君の指示でも無さそうだ。
羨まれ事はあっても、憐憫の情をかけられる謂れなんてない!
→羨まれる事はあっても、憐憫の情をかけられる謂れなんてない!
それは自分与り知らぬ過去である。
→それは自分の与り知らぬ過去である。
葎は、自分の周りに起きている異変にも気付かず、ただ生い茂る白き花々の中で立ち竦くした。
→葎は、自分の周りに起きている異変にも気付かず、ただ生い茂る白き花々の中で立ちつくした。
魂すら焼き付かせてしまう焔。
→魂すら焼き尽かせてしまう焔。
更新お疲れさまです! 凄く面白いです! 伏線回収が素晴らしいです! 色々なことがわかってきて、続きを読むのが楽しみです(*^^*)
更新ありがとうございます!
長文失礼いたしましたm(_ _)m
更新お疲れさまです! 更新された『因果律』『夜に開くは赤き口、貪り喰らうは餓鬼の道』を読ませていただきました! 凄く迫力満点でした! 惹き込まれました!
『因果律』
・雅峰ぇえええ!? 予想外でした。といいますか、怖いです。『因果律』の話でけらけらという哂い声が響いた時、ぞっとしました。でも、その怖さがいいと思いました。
・本当に地の文が幻想的で良いと思いました。けらけらという哂い声が響く時、全てが昏くなったり、温い風が吹いていったりする様子や、過去のシーンでの稲穂が風に飛ばされて、不吉な予感を思わせるシーンなど、もう惹き込まれずにはいられません。
『夜に開くは赤き口、貪り喰らうは餓鬼の道』
・前書きでのあらすじ(爆笑) 本文と好青年を絵で描いたかのような男だ若干異なるどころじゃないwww
・景観が人の体にたとえられる、というのが凄く斬新な発想で面白いと思いました。
・雲の動きや風の様子を描くことによる心情描写が素晴らしいです。
・けらけらが怖いです……(ガクガクブルブル)
・鎖に繋がれた亡者のシーンが迫力満点でした。凄すぎます。惹き込まらざるを得ません。圧倒されました。
[一言]
念のため、見つけた脱字・誤字を報告しておきますね(スルーしても大丈夫ですよ)。
【誤字・脱字報告】
<『因果律』より>
全部、あの時同じ――。
→全部、あの時と同じ――。
「……相変わらずの透かした態度――ああ、クソむかつくぜ……! だが、それ以上に……」
→「……相変わらずの賺した態度――ああ、クソむかつくぜ……! だが、それ以上に……」
そうして経緯で完全に天涯孤独となった少女は、生き延びる方法としてマタギ紛いの仕事をする様になったのだ。
→そうした経緯で完全に天涯孤独となった少女は、生き延びる方法としてマタギ紛いの仕事をする様になったのだ。
どっかりと腰を下ろした少女は乱雑に胡坐を掻きつつ、自分の横膝の上で肘杖を張った。
→どっかりと腰を下ろした少女は乱雑に胡坐を掻きつつ、自分の横膝の上で頬杖を突いた。
(“肘杖”という言葉はおそらくないと思われます。参考:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1099870735)
白き大蛇は地面へと押し潰され、苦しそうに鈴の様な鳴声を挙げた。
→白き大蛇は地面へと押し潰され、苦しそうに鈴の様な鳴声を上げた。
一見女性のようにも聞こえる、柔らかな調子の男の声である。
→女性のようにも聞こえる、柔らかな調子の男の声である。
(“一見”という意味を考えると、ここの表現はちょっとおかしいかと。なので、念のため報告させていただきます。参考:http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/13171/m0u/)
黒い色の方が濃度が濃いから、蒼い色拒否され、弾かれて、浮き上がっている。
→黒い色の方が濃度が濃いから、蒼い色が拒否され、弾かれて、浮き上がっている。
<『夜に開くは赤き口、貪り喰らうは餓鬼の道』より>
彼女は俺を見るなり、腹の中探るような質問ばかりをしてきた。
→彼女は俺を見るなり、腹の中を探るような質問ばかりをしてきた。
好青年を絵で描いたかのような男だ。
→好青年を絵に描いたかのような男だ。
遮るも物が少なくなった風景の中に男の姿は――。
→遮る物が少なくなった風景の中に男の姿は――。
黒い少女は伸び切った前髪から覗く怯えた眼をで男を見上げながらも、素直に従った。
→黒い少女は伸び切った前髪から覗く怯えた眼で男を見上げながらも、素直に従った。
耳を凝らすと微かな声が聞こえてきた。
→耳を澄ますと微かな声が聞こえてきた。
(“耳を凝らす”はおかしいと思います。参考:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1333443308)
それに不儀君が指示でも無さそうだ。
→それに不儀君の指示でも無さそうだ。
羨まれ事はあっても、憐憫の情をかけられる謂れなんてない!
→羨まれる事はあっても、憐憫の情をかけられる謂れなんてない!
それは自分与り知らぬ過去である。
→それは自分の与り知らぬ過去である。
葎は、自分の周りに起きている異変にも気付かず、ただ生い茂る白き花々の中で立ち竦くした。
→葎は、自分の周りに起きている異変にも気付かず、ただ生い茂る白き花々の中で立ちつくした。
魂すら焼き付かせてしまう焔。
→魂すら焼き尽かせてしまう焔。
更新お疲れさまです! 凄く面白いです! 伏線回収が素晴らしいです! 色々なことがわかってきて、続きを読むのが楽しみです(*^^*)
更新ありがとうございます!
長文失礼いたしましたm(_ _)m
- 投稿者: 退会済み
- 2013年 04月25日 23時03分
管理
エイコサペンタエンサンさん、ご感想を今回もありがとうございます!
誤字脱字のご指摘を感謝します……orz まーたやっちまいました……。
特に今回は酷かったですね……。ワタシ、ニホンゴ、モットベンキョウスルヨ……。
雅峰ぇえええ!?
>一応ちゃんと伏線はあったんです……。あったんですよ……。っていうかですね、名前自体が伏線だったり……。まぁその辺もおいおい……。
ホントはもっとおどろおどろしくしたかったんですけど、その辺は私の手腕が至らなかったっていう……。
過去のシーンでの稲穂が風に飛ばされて
>ああ、あの辺りは比較的頑張りました! ちなみに、あの三人はそれぞれ、『アリカ』『アシ』『ヒーロー』の過去というか、殺されて二重存在になる前の姿となってお……(以下略
前書きでのあらすじ
>次回もやりますよ。ええ、悪ふざけが楽しい……いや、何でもないです。
景観が人の体にたとえられる
>これ、一度やってみたかったんですよね。
雲の動きや風の様子を描くことによる
>途中から、ただでさえ少ない言葉の引き出しが空っぽになりつつありました……。やっぱり、同じ描写を書き続ける事に勝る苦行は無いですね……。
けらけらが怖いです……
>ほら……貴女にも聞こえてきませんか。けらけら……けらけら……。
こんなにもご丁寧な感想を頂けて、いやあ、感無量です。
しかも作者ですら気付かない点にも気付くなんて……。
……見直しですか? 何かもう諦めました。
次回の更新はかなり遅く(時間的意味合いではなく、日にち的にです)になるかも知れません。
ですので、あまり期待せずにお待ち頂けると幸いです。
活動報告の方だけはきちんと更新するので、気が向いて、死ぬほどお暇で、尚且つ手持ち無沙汰になっている状態の時に軽く読み流して頂ければ嬉しいですね。(って言っても書く事は殆ど無いのですが……。
それでは! ノシ
- rakia
- 2013年 04月26日 07時33分
[良い点]
更新お疲れさまです! 「口開く夜」を読ませていただきました!
全体として、地の文が素晴らしいと思いました! 特に最後らへんの、燐太が追い詰められている辺りが幻想的で美しい文章だなぁ、と。
風を表現する言葉が多くて、その風の種類や吹き方などが描写されることで、絶妙な雰囲気を作っています。
いやあ、面白かったです。読んでいて楽しかったです。
藍子と燐太コンビは相変わらず、良いですね! もうこの2人のツッコミとボケが楽しくて仕方ありません。
藍子、わざと燐太を困らせるようなことばかり言って(笑) ですが、そこがいいです!
おまけの寧さんが相変わらず、いや、むしろなんだかヒロインとしては何かが違う方向にパワーアップしているような感じで、本当に読んでいて楽しいです。
寧さんと葎コンビ、大好きです。相変わらず、葎がメロンパン大好きっ子で、なんだか嬉しいです。面白いですねぇ、この2人。
瑞樹神はどうなってしまったのか、羽藤はどうなるのか、ガラ&葎はこれからどうするのか、そして、気になる展開で終わってしまった燐太の運命は!? と、続きが気になります!
続き楽しみにしております!
[一言]
あ、念のため、文章について、以下の報告をしておきますねノシ
<脱字・二重表現・その他報告>
*脱字
いつもなら賑わっている筈場所が静寂に包まれている。
→いつもなら賑わっている筈の場所が静寂に包まれている。
両足を支える、再び自分を走れるようにしてくれた友人為にも。
→両足を支える、再び自分を走れるようにしてくれた友人の為にも。
*二重表現
驚きつつも返事を返し、これは二度と藍子に足を向けて寝れないな――と燐太は思った。
→驚きつつも返事をし、これは二度と藍子に足を向けて寝れないな――と燐太は思った。
(二重表現については気にする必要はないかもしれないんですけれど、念のため報告しておきます)
*その他
それどころか抑止力となる警察すら呼んでいない。
→それどころか抑止力となる警察すら呼ぼうとしない。
(文脈から考えるとこの方がいいかな、と。差し出がましいことを言って申し訳ございません)
「口開く夜」、ホント、面白かったです!
続き楽しみにしております!
更新お疲れさまですm(_ _)m
更新お疲れさまです! 「口開く夜」を読ませていただきました!
全体として、地の文が素晴らしいと思いました! 特に最後らへんの、燐太が追い詰められている辺りが幻想的で美しい文章だなぁ、と。
風を表現する言葉が多くて、その風の種類や吹き方などが描写されることで、絶妙な雰囲気を作っています。
いやあ、面白かったです。読んでいて楽しかったです。
藍子と燐太コンビは相変わらず、良いですね! もうこの2人のツッコミとボケが楽しくて仕方ありません。
藍子、わざと燐太を困らせるようなことばかり言って(笑) ですが、そこがいいです!
おまけの寧さんが相変わらず、いや、むしろなんだかヒロインとしては何かが違う方向にパワーアップしているような感じで、本当に読んでいて楽しいです。
寧さんと葎コンビ、大好きです。相変わらず、葎がメロンパン大好きっ子で、なんだか嬉しいです。面白いですねぇ、この2人。
瑞樹神はどうなってしまったのか、羽藤はどうなるのか、ガラ&葎はこれからどうするのか、そして、気になる展開で終わってしまった燐太の運命は!? と、続きが気になります!
続き楽しみにしております!
[一言]
あ、念のため、文章について、以下の報告をしておきますねノシ
<脱字・二重表現・その他報告>
*脱字
いつもなら賑わっている筈場所が静寂に包まれている。
→いつもなら賑わっている筈の場所が静寂に包まれている。
両足を支える、再び自分を走れるようにしてくれた友人為にも。
→両足を支える、再び自分を走れるようにしてくれた友人の為にも。
*二重表現
驚きつつも返事を返し、これは二度と藍子に足を向けて寝れないな――と燐太は思った。
→驚きつつも返事をし、これは二度と藍子に足を向けて寝れないな――と燐太は思った。
(二重表現については気にする必要はないかもしれないんですけれど、念のため報告しておきます)
*その他
それどころか抑止力となる警察すら呼んでいない。
→それどころか抑止力となる警察すら呼ぼうとしない。
(文脈から考えるとこの方がいいかな、と。差し出がましいことを言って申し訳ございません)
「口開く夜」、ホント、面白かったです!
続き楽しみにしております!
更新お疲れさまですm(_ _)m
- 投稿者: 退会済み
- 2013年 04月17日 20時39分
管理
エイコサペンタエンサンさん、今回も感想ありがとうございます!
誤字や、重複する表現のご指摘も感謝します! 不自然な文脈に関しても修正させて頂きました。
気を付けていたのに……また、やっちまった……二重表現……orz
地の文が素晴らしいと思いました!
>ははは、またまたご冗談をww はは……、はぁ……もっと上手に文章が打てるようになりたいですね……。他の方の文章を見ると、自分がかなり未熟である事を否が応にも気付かされます。ですから、エイコサペンタエンサンさんを含め、他の方に追いつけるように努力を重ねていきたいですね。
風を表現する言葉が多くて
>これはですね、意識して使うように心掛けました。ちなみに次回の更新でも、これと、『哂い声』の表現が多めになると思います。まぁ、元々こういう風とか、空気とか雲とか空は、自分としても好んで使っている表現なので、バリエーションをもっと増やしていけたらいいと思っています。
おまけの寧さんが相変わらず
>彼女はヒロインではありません。『ヒロイソ(、、、、)』で御座います。この作品のヒロインはあくまでメロンパンですので、誤解なきよう。
さて、次回なのですが、本編後書きでも触れたように、早めに投下出来ればいいと思っています。
問題は作者の筆の進み具合なのですが……。と、とにかく頑張ります!
それではっ! ノシ
- rakia
- 2013年 04月17日 21時38分
[良い点]
テンポが良くて、ガラと葎の掛け合いが面白いです。
[一言]
『鬼ごっこ』までしか読めていませんが(遅読なので)、とても とても面白いです!!
亀ペースで、読ませて頂きます(^^)
テンポが良くて、ガラと葎の掛け合いが面白いです。
[一言]
『鬼ごっこ』までしか読めていませんが(遅読なので)、とても とても面白いです!!
亀ペースで、読ませて頂きます(^^)
- 投稿者: 円結まるむすび(もと物書き糸香)
- 女性
- 2013年 03月05日 14時24分
このような駄文を読んで頂き、ありがとうございます。
以前にもご感想を頂きましたよね? それも重ねて御礼を申し上げます。
テンポ……テンポですか……。途中で内容諸共、色々とおかしな方向へ行き始めますが、取るに足らない新参者のやらかした事と思って、どうかご容赦下さい。
それと現在は更新を一時停止しております。
四月の中頃から再開する予定なので、お口に合えばそのまま続けて見て下されば幸いです。
- rakia
- 2013年 03月05日 18時09分
[一言]
こんにちは! 更新お疲れさまでした。
『回想録 其の弐』を読ませていただきました! 語り手が誰なのか、とっても気になります。
四月だろうが、何月であろうが、私が生きている限りは続きを待ちますよノシ 活動報告、楽しみにしています。
とはいっても、お気になさらずに、リアル&心身の健康を大切にしてくださいね。
こんにちは! 更新お疲れさまでした。
『回想録 其の弐』を読ませていただきました! 語り手が誰なのか、とっても気になります。
四月だろうが、何月であろうが、私が生きている限りは続きを待ちますよノシ 活動報告、楽しみにしています。
とはいっても、お気になさらずに、リアル&心身の健康を大切にしてくださいね。
- 投稿者: 退会済み
- 2013年 02月16日 17時23分
管理
ありがたいお言葉……! 必ず、早めに終わらせられるように頑張ります!
語り手ですか……。いやいや……もう解っちゃいますでしょう。語り手は……(以下ry
ああ、そういえば、エイコサペンタエンサンも新しい小説を投下されていましたね。明日、明後日辺りには仕事? も一段落するのでゆっくりと見させて頂きます。
ところで『バレンタイン』とは何でしょう? 『バレンタイン』なんて行事ありましたっけ?
私にはちょっと、この『バレンタイン』というものの意味が解りかねます。
『バレンタイン』……。『バレンタイン』……? 『バレ……うわあああああああああ!!
- rakia
- 2013年 02月16日 21時09分
[一言]
童話の感想も書いたのですが、duplicesが読めるのが楽しみだったので「回想録 其の壱」から「回想録 其の零」まで一気読み&ついつい感想を書かざるを得ませんでした! 面白かったです!
俄面さん(?)、再登場ですね(まあ、過去のことみたいですけれど)。 俄面についての話はなんだか伏線っぽかったので、すっごく気になってたんですよ! ふむふむ、俄面(?)を食った奴がいるとな……そして、その食った奴って……? うーん、私にはまだわかりません。
俄面(?)を倒したあの人が真さんのご先祖様の不儀科廼さんですよね、おそらく。なんだかこうやって登場してくると、歴史を感じますねぇ。古くから活躍してたんですなぁ、不儀家は。
五色の光のお爺ちゃん、お婆ちゃんたちが可愛いですね! 寧さんは回想には出ましたけれど、相変わらず出番が……! だからこそおまけでの寧さんの反応が面白いのですがww
ところで、燐太の中二病設定がありというのが気になったりします。あれ、燐太って意外と登場キャラではまともな方に位置してたような……。
ガラが謎です。なんなんだろう、ガラさんは。それとスノードロップ……。葎のスノードロップのペンダントがどのような意味を持っているのかも気になります。といいますか、葎君自身も謎ですし。先が読めそうな気がするような気がするんですけれど、でもやっぱり読めないんですよねぇ。そこがduplicesの魅力だと思います。
とにもかくにも面白かったです! 続き、楽しみにしています!
更新お疲れさまです。お仕事、お忙しいのに、いつも更新を頑張っていてすごいと思います。続き、楽しみにしていますが、どうかご無理はなさらないでくださいね。それではノシ
童話の感想も書いたのですが、duplicesが読めるのが楽しみだったので「回想録 其の壱」から「回想録 其の零」まで一気読み&ついつい感想を書かざるを得ませんでした! 面白かったです!
俄面さん(?)、再登場ですね(まあ、過去のことみたいですけれど)。 俄面についての話はなんだか伏線っぽかったので、すっごく気になってたんですよ! ふむふむ、俄面(?)を食った奴がいるとな……そして、その食った奴って……? うーん、私にはまだわかりません。
俄面(?)を倒したあの人が真さんのご先祖様の不儀科廼さんですよね、おそらく。なんだかこうやって登場してくると、歴史を感じますねぇ。古くから活躍してたんですなぁ、不儀家は。
五色の光のお爺ちゃん、お婆ちゃんたちが可愛いですね! 寧さんは回想には出ましたけれど、相変わらず出番が……! だからこそおまけでの寧さんの反応が面白いのですがww
ところで、燐太の中二病設定がありというのが気になったりします。あれ、燐太って意外と登場キャラではまともな方に位置してたような……。
ガラが謎です。なんなんだろう、ガラさんは。それとスノードロップ……。葎のスノードロップのペンダントがどのような意味を持っているのかも気になります。といいますか、葎君自身も謎ですし。先が読めそうな気がするような気がするんですけれど、でもやっぱり読めないんですよねぇ。そこがduplicesの魅力だと思います。
とにもかくにも面白かったです! 続き、楽しみにしています!
更新お疲れさまです。お仕事、お忙しいのに、いつも更新を頑張っていてすごいと思います。続き、楽しみにしていますが、どうかご無理はなさらないでくださいね。それではノシ
- 投稿者: 退会済み
- 2013年 02月10日 13時45分
管理
エイコサペンタエンサン さん、童話のご感想に続き、こちらのご感想までありがとうございます!
あー……俄面さんですね……ええ、非常に食いしん坊さんですね、はい。でも……(以下ry
真の先祖の科廼ですが、まぁ、あまり直接的には絡む事は無いと思います。それでも関係ない事は無いのですが、あくまでduplicesでは名前だけと……そういう事ですね。
五色の光はですね……決してお爺ちゃんとかお婆ちゃんとか言っちゃいけませんよ! 夜中に来ますよ!?
あれ、燐太って意外と登場キャラではまともな方に位置してたような……。
>逆に考えるんだ。duplicesにまともな人間なんて居ないんだ。
……ホントの所、確かに燐太はまともな部類なんですけどねw その相方の藍子はどうしてああなった……。
ガラが謎です。
>私も実は分かりません……。
っていうのは冗談で……まぁ実質的な正体は明らかにはならないでしょう。一応ちゃんと設定としては作っているんですけどね……。例えば鯛を……おっと誰か来たようだ。
それじゃあ、頑張って続きを書くとします! 仕事もとりあえず一段落したので、この機にちゃっちゃと書いてしまわないと……。
エイコサペンタエンサン さんも就職活動、頑張って下さい! 勿論、適度に息抜きをしつつ、無理をしないで下さいね! では! ノシ
- rakia
- 2013年 02月10日 16時57分
[良い点]
『穢れた手』『罰と罰』を読ませていただきました!
おお! ついにアリカと灯が出会いましたね! そしてひきこさんが最後にまた登場! 最終回はそんな謎な彼女の正体がわかるのでしょうか!? 今からわくわくしていますノシ
寧さん再登場ー! っと思ったら、なんだかメインとしては出てこない感じで、さびしいやら、おまけの寧さんが自身でそれにツッコんでて楽しいやら。
寧さんがヒロインなのか、メロンパンがヒロインなのか、それが問題だ。それとも、二股ルートですか? 傍から見ると、寧さんと葎君はバカップルなんですけどねー。
それにしてもアリカが女の子だったとは! いやー、以前、灯がかわいいと褒める東児に対して、嫉妬しているような感じだったので、アリカは灯に恋愛感情があるのではないかと思ってたのですが……うーん、違いましたか。
何はともあれ、読んでいて面白かった&楽しかったです!
[気になる点]
誤字・脱字報告
『穢れた手』より
・勢いの付いたブランコはもう押す必要は無い。香奈を押していた手を引っ込め様としたが、香奈がどうやって気付いたのか、『止めないで』と言ったので、推し続ける事にした。
→勢いの付いたブランコはもう押す必要は無い。香奈を押していた手を引っ込め様としたが、香奈がどうやって気付いたのか、『止めないで』と言ったので、押し続ける事にした。
・「気にしないの。とーじはしゃていなんだから」
「……おねえちゃん……調子悪そうだったから、わたしお手伝いしてあげたいんだ。だけどやり方とか分かんないし……ね、ダメかな……」
→「気にしないの。とーじはしゃていなんだから。
……おねえちゃん……調子悪そうだったから、わたしお手伝いしてあげたいんだ。だけどやり方とか分かんないし……ね、ダメかな……」
(えーと一応、文章のルールとしては同一人物の台詞である場合は鍵括弧は一つに統一しないといけなかった気が……←うろおぼえ 念のため、誤字として報告しておきますノシ)
[一言]
どうでもいいですけれど、『罰と罰』で芋羊羹が出てきて、急に芋羊羹が食べたくなってきて仕方なくなりました。
更新お疲れさまですノシ
『穢れた手』『罰と罰』を読ませていただきました!
おお! ついにアリカと灯が出会いましたね! そしてひきこさんが最後にまた登場! 最終回はそんな謎な彼女の正体がわかるのでしょうか!? 今からわくわくしていますノシ
寧さん再登場ー! っと思ったら、なんだかメインとしては出てこない感じで、さびしいやら、おまけの寧さんが自身でそれにツッコんでて楽しいやら。
寧さんがヒロインなのか、メロンパンがヒロインなのか、それが問題だ。それとも、二股ルートですか? 傍から見ると、寧さんと葎君はバカップルなんですけどねー。
それにしてもアリカが女の子だったとは! いやー、以前、灯がかわいいと褒める東児に対して、嫉妬しているような感じだったので、アリカは灯に恋愛感情があるのではないかと思ってたのですが……うーん、違いましたか。
何はともあれ、読んでいて面白かった&楽しかったです!
[気になる点]
誤字・脱字報告
『穢れた手』より
・勢いの付いたブランコはもう押す必要は無い。香奈を押していた手を引っ込め様としたが、香奈がどうやって気付いたのか、『止めないで』と言ったので、推し続ける事にした。
→勢いの付いたブランコはもう押す必要は無い。香奈を押していた手を引っ込め様としたが、香奈がどうやって気付いたのか、『止めないで』と言ったので、押し続ける事にした。
・「気にしないの。とーじはしゃていなんだから」
「……おねえちゃん……調子悪そうだったから、わたしお手伝いしてあげたいんだ。だけどやり方とか分かんないし……ね、ダメかな……」
→「気にしないの。とーじはしゃていなんだから。
……おねえちゃん……調子悪そうだったから、わたしお手伝いしてあげたいんだ。だけどやり方とか分かんないし……ね、ダメかな……」
(えーと一応、文章のルールとしては同一人物の台詞である場合は鍵括弧は一つに統一しないといけなかった気が……←うろおぼえ 念のため、誤字として報告しておきますノシ)
[一言]
どうでもいいですけれど、『罰と罰』で芋羊羹が出てきて、急に芋羊羹が食べたくなってきて仕方なくなりました。
更新お疲れさまですノシ
- 投稿者: 退会済み
- 2013年 01月27日 11時42分
管理
エイコサペンタエンサンさん、お忙しい中、御感想ありがとうございます!
誤字は修正しました。
鍵括弧、統一し忘れていました……orz
そしてひきこさんが最後にまた登場!
>最後のけらけらさんはひきこさんじゃないですよ~。
……このけらけらさん、結構前から出ています……。
寧さん再登場ー!
>そんなものは無い! 寧さんなんて居ないんだ! そもそも最初から……(以下略
寧さんがヒロインなのか、メロンパンがヒロインなのか
>メロンパンです。そしてメロンパンルートです。
アリカは灯に恋愛感情があるのではないかと思ってたのですが
>いえいえ、ただのシスコンです。ええシスコンですとも。おや? 誰か来た……うわなにするやめ……。
『罰と罰』で芋羊羹が出てきて、急に芋羊羹が食べたくなってきて仕方なくなりました。
>作者もです……。最近食べてないなぁ……芋羊羹……。お餅ならいっぱいあるのに……。
それでは大半の謎は解き明かせる様な構成で、最終話を頑張りたいと思います。
お体には気を付けて! ノシ
- rakia
- 2013年 01月27日 13時40分
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