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2月に25℃とは凄いですね。
春一番で夏日とは、何とも凄い話です。
そして今は3月半ばでありながら冬みたいに寒い日もあるのですから、気候というのは全く分からないものです。
 三寒四温とはいいますが、しかしさすがにこの気温差は……。
 取り敢えずは風邪に気をつけないと。(苦笑)
フィクションとは思えないリアルさw
面白かったです♪
僕、明石焼き好きなんですよ〜(*^^*)柔らかいのがいい♪
 それっぽい名前を出して煙に撒く、これがジョークのお約束。されど胡散臭さを臭わせることを忘れてはならない。でないと本当にフェイクになってしまうんですよね。
 ──と、こんな認識での作り話ですがよかったのかな? 少なくとの公式の企画でやるには危険ですよね。(笑)
確かに、昨今は著作権の扱いも非常にシビアになっていますからね。
少し前まではお目こぼしされて御咎め無しだった事がコンプライアンス意識の変化によって引っかかるようになる事例も、そう言えば増えている感じはします。
明確にお上からダメ出しが来る前に対応するのは確かに大切な事ですが、100万字越えの大作を削除というのは断腸の思いであった事でしょう。
その心中をお察し申し上げます。
 自業自得ではあるんですけどね。この作品も例によっていろいろと実験的なことをしてますし。
 そんなわけで失敗という結果が判明しただけでも目的は果たせたというものです。
 とはいえ失敗という事実はキツいですね。(苦笑)
この少年が何歳くらいかにもよりますが、「もしも友達に現場を見られていたら」と考えますと尊厳やメンツにかかわる事は避けようとするのが人情ですよね。
「落ちているお金を拾った」+「その過程でアレに触れた」となりますと、友達グループの間で何を言われるか、そしてどんな尾ひれがつく事やら…
 正にそれ。誰が見ているか判らない状態だと迂闊なことはできませんから。
 高々500円でそれじゃ割に合ったものじゃありません。(笑)
確かに町中のカラスだと何を食べているか分かりませんし、それを素人が調理するのも色々とリスキーですね。
ジビエとして珍重されているカラス肉は山に生息するハシボソガラスの肉なので、天然由来の餌を食べているのでその点は安心みたいです。
それでもメジャーな食材という訳ではないので、調理には専門知識が求められるようです。
 実はカラスの危険性は解っておりません。だからこそのこの内容です。
 とはいえ野生生物が日頃何を食べているかは不明。ならばそれが毒物である可能性もあるのではといったところです。内臓は処分してもそれで絶対安心とは言いきれないため素人調理は危険、況してや特殊な生活で耐性が落ちてきている者に至ってはということ説得力は成り立たないかな? なんにしても現実は弱き者には厳しいということで。
この家族が何人で構成されているかでも、等分のやり方は変わってくるのでしょうね。
この様子ですと偶数人数でしょうか。
 実は人数は考えてませんでした。
 ですが多分人数に関わらず子どもが切り分けたケーキの多くをさらっていくものと思われます。況してや誕生日の主役ですしね。(笑)
奏さんという本名が、音楽に携わる者としての運命を感じさせますね。
そして個性的で尚且つリアリティのある来歴が、この女性芸能人の半生を立体的にしていますね。
特にオーボエを吹いていた彼女がやがてホラ吹き喪女になるというのが、実に奥深いです。
 こっちの方にまで感想ありがとうございます。
 ネタに困ったので取り敢えず思い付くがままを彼女のプロフィールにしてみました。
 そういう意味では正に瞬発力だったのではないかと思っております。
 とはいえ物語を作る力のない私にはキツいお題でした。(苦笑) 
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