感想一覧
▽感想を書く庵ちゃん、歌手になりたかったのか……歌ってみたをワクワクして待機しているね(*´ω`*)
ちゃうか(笑)そういう話ではないか(笑)
レビューにも書きましたが、絵に浮かぶ感じが様になる作品だなと。冒頭が意味深な文体なのですね。コレがよく効いているなと思って。映像にしてみたいといったほうがいいかもです。2次元より3次元かな。「あの夏、いちばん静かな海」のたけし手法でないけど、青いフィルムをそれこそ入れて(笑)いや妄想でございます。でも、なんかそういう青春ドラマを感じさせていただきました。
ちゃうか(笑)そういう話ではないか(笑)
レビューにも書きましたが、絵に浮かぶ感じが様になる作品だなと。冒頭が意味深な文体なのですね。コレがよく効いているなと思って。映像にしてみたいといったほうがいいかもです。2次元より3次元かな。「あの夏、いちばん静かな海」のたけし手法でないけど、青いフィルムをそれこそ入れて(笑)いや妄想でございます。でも、なんかそういう青春ドラマを感じさせていただきました。
いでっち51号 様
御感想有難うございます!!
歌手になりたかったという事実はありませんねw
なれるならプロ選手になりたかった……。いやそんな話はどうでもいいんですよ(;^ω^)
シチュエーション的には確かに映画とかアニメとかのワンシーンにありそうな場面ではありますね。映像化するなら、内容を尺を考慮して書き直し――いや、それこそ書き下ろししないといけないと思いますから、仮にですが、『これを』といわれた場合は、俺以外の人に原案として出して書いてもらうのもいいかもなと思ってますね。
そんな日は来ないでしょうけどw
お立ち寄りいただき、ご感想やレビューなど、ご配慮お心遣いいつもありがとうございます!!
(*^-^*)
御感想有難うございます!!
歌手になりたかったという事実はありませんねw
なれるならプロ選手になりたかった……。いやそんな話はどうでもいいんですよ(;^ω^)
シチュエーション的には確かに映画とかアニメとかのワンシーンにありそうな場面ではありますね。映像化するなら、内容を尺を考慮して書き直し――いや、それこそ書き下ろししないといけないと思いますから、仮にですが、『これを』といわれた場合は、俺以外の人に原案として出して書いてもらうのもいいかもなと思ってますね。
そんな日は来ないでしょうけどw
お立ち寄りいただき、ご感想やレビューなど、ご配慮お心遣いいつもありがとうございます!!
(*^-^*)
- 武 頼庵(藤谷 K介)
- 2026年 03月03日 18時38分
こ、こんな小学生みたいな高校生がいるのか!? ………って、いるか。うん、いるな。こういうヤツ……………。
だが、それがいいきっかけになってる。なら許してやろうじゃないか。 ←エラそう
海辺のリサイタル。
白い砂浜の舞台、海風と潮騒のBGM。
その歌声を聴くのはたったひとりの彼女。
何といういい雰囲気!
幸せはすぐ目の前にある!
だが、それがいいきっかけになってる。なら許してやろうじゃないか。 ←エラそう
海辺のリサイタル。
白い砂浜の舞台、海風と潮騒のBGM。
その歌声を聴くのはたったひとりの彼女。
何といういい雰囲気!
幸せはすぐ目の前にある!
笹門 優 様
御感想有難うございます!
今どきの高校生でも、こういう『男の子』って感じの子がいるんですよねぇw
どうしても自分を『上』の位置にしたいやつというか、マント取りたいやつ。
高校生まではそれでいいかもしれないんですけど、社会人になってそれでうまくいくとかまでは考えてないから、同じようなことを繰り返す。そして関係が崩壊していくやつをよく見てきました。つるむ奴らを考えないとね(;^ω^)
シチュエーション的には良いですよね。ここから物語を動かそうと思えば、この2人の軌跡を追うか、もしくは周囲とのかかわりを描いていく事に庵ると思いますけど、このお話は出会いまででいったん区切ります。
この先はみなさんで想像していただければ、想像した分の物語が生まれると思いますので、それがこのお話の最終地点です。(*^-^*)
お立ち寄りいただき、いつもご感想や、ご配慮有難うございます!!
(^o^)/
御感想有難うございます!
今どきの高校生でも、こういう『男の子』って感じの子がいるんですよねぇw
どうしても自分を『上』の位置にしたいやつというか、マント取りたいやつ。
高校生まではそれでいいかもしれないんですけど、社会人になってそれでうまくいくとかまでは考えてないから、同じようなことを繰り返す。そして関係が崩壊していくやつをよく見てきました。つるむ奴らを考えないとね(;^ω^)
シチュエーション的には良いですよね。ここから物語を動かそうと思えば、この2人の軌跡を追うか、もしくは周囲とのかかわりを描いていく事に庵ると思いますけど、このお話は出会いまででいったん区切ります。
この先はみなさんで想像していただければ、想像した分の物語が生まれると思いますので、それがこのお話の最終地点です。(*^-^*)
お立ち寄りいただき、いつもご感想や、ご配慮有難うございます!!
(^o^)/
- 武 頼庵(藤谷 K介)
- 2026年 03月02日 22時07分
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