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はてしない宇宙に浮かぶ星。その配置は、時に暗号のように観る人の心にロマンをかき立てますよね。遥か古から、星を見て進むべき方角を知り、占いに使い、そしてそこに物語を描いてきた人類。星から導かれる数式から、宇宙の神秘が解き明かされるのかも知れないですね。

星の座標は、星座となって。星図は、心の海図であり、かつて描かれたアルゴ船は、今は観る人それぞれの心の海にあるように感じました。

星自体は何も語りませんが、人は星に問いかけ、星から問いかけられているのかも知れないですね。だからこそ、いくつもの物語がそこにはあって。

イラストも印象的で、遥かな宇宙を旅する、ひとときのプラネタリウムのような素敵な作品ですね。読ませていただき、ありがとうございます。
 逢乃様
 お読み下さりありがとうございました
 まだまだ
 未完成で
 綴り方
 イラストとの 
 コンビネーションも
 あやふやの不安だらけ……
 あちこち手直し
 しなくちゃです
 でも 
 逢乃様に憧れて
 ずっと
 綴ってみたかった
 ストーリーで
 初稿に
 お立ち寄り下さいました
 心より感謝の気持ちを
 お伝えさせて下さい  
 
 でも
 第2巻が……
 がんばってみます
 近日中に……

 お忙しい中
 素敵で  
 美しい
 感想をお寄せ頂き
 本当にありがとうございました!
 神話に照らす星座を基とした数値から宇宙を探り語る親子、神話に込めた旧世紀の記憶を掘り起こそうとする物語はロマンがありますね。
  • 投稿者: 静夏夜
  • 2026年 03月02日 00時39分
静様
 お読み下さりありがとうございました
 まだ試行錯誤で
 文書といい
 AIイラストとの連動とに課題がいっぱいで……
 でも
 私にとって
 今までずっと
 夢に構想していた綴り方でした
 その初めの一歩に
 ようこそお越し下さいました
 心より御礼を申し上げます
 
 これからもSSSとして?かを迷っていますが
 次回予告をしてしまいました……
 ので
 近日中に……
 よろしかったら
 期待外れかもしれませんが
 またお立ち寄り下さいませ
 お待ち申し上げます

 今宵は稚拙の拙作に
 感想をお寄せ頂き
 本当にありがとうございました!
 
 
 
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