感想一覧

▽感想を書く
感想絞り込み
全て表示
ルーカスが先走り男だったとして、リーゼロッテも先走り女でしょ。やっぱりヒステリックだよね。そもそも勧誘とかヘッドハンティングとかって用意してから誘うのが礼儀じゃね?それがダメって……
ヒロインが頑なすぎて嫌い。なぜここで怒るのか理解できない。コレコレこういう準備したから絶対来てね!と言われたわけでもないし、ここに来ると決めたのはヒロインでしょう?離婚しろと誘導されたわけでも、無理強いされたわけでもなく、自分の意思で決めたのに、もし来てくれたら、って準備してただけでここまで怒る??
過去のひどい仕打ちへの八つ当たりをヒーローにしてるようにしか見えない。私なら百年の恋もここで覚める。有能なのは本当だけど、性格ブスだとおもう。
このエピソードで主人公「リーゼロッテ」が葛藤するのが理解できないし共感できない。
何故なら小説の時代背景は知らんが「ヘッドハント」というのはかなり事前準備が必要である、「退職しました」『デハ、ウチに来てください』のタイミングだけではどうにもならない。
この時代だってそんなもんだろう、それをグジグジ何か悪事でも行ったかのような言い回し。ちょっと文章が頭に入らないです。
潮風をはらむ窓辺、賑わう港街に新しく未来を掴んだ二人。海辺の街並み景色が見えます!
こちらは明確に恋のお話。静かで、そしてとても素敵でした。
↑ページトップへ